400万人が利用するビジネスSNS
高木 新平
3.11を契機に博報堂から独立。シェアハウスを全国各地に立ち上げる。2015年「20世紀からの解放」を掲げ、Visioning Company NEWPEACEを創業。自動運転・シェアリングエコノミー・SDGsなどの社会浸透を仕掛ける。2017年よりサードコミュニティ事業を展開。
田中 佳佑
1988年、横浜生まれ。広告会社でPRプランナーとしてキャンペーン/プロモーションの企画からアウトプットまでの一連に携わるなか、2014年12月突然の退社。NEWPEACEにではコミュニーション領域のプラン二ング・進行を担当。話題と共感を生む型にはまらない仕掛けづくりが得意。音楽活動も五月雨に行う。
YOPPY WORLD
Designer & Illustrator。at NEWPEACE Inc.* MTI、面白法人カヤック、クリエイティブユニット ナマケモノを経て、㈱イキモノを設立。現在は企業ブランディングやキャンペーン案件などでロゴ・WEB・イラスト・世界観づくりなどなどデザインやってます。楽しく生きるがモットー。
シェアリングエコノミー浸透のため、Webメディア企画およびイベント企画から始まり、シェアリングエコノミー協会という業界団体を設立してのロビー活動支援まで行い、シェアリングシティの実現を目指している。(クライアント:一般社団法人シェアリングエコノミー協会)
2020年に自動運転社会を実現するため、無人タクシー RobotTaxi の存在価値を伝えるクリエイティブから、法律改正を目指すPRキャンペーン、戦略コンサルティングまで、抽象から具体まで幅広いソリューションを提供している。(クライアント:DeNA / ロボットタクシー株式会社)
新型コロナウイルスによる緊急事態宣言を受け、株式会社IDOMが運営する中古車事業「Gulliver(ガリバー)」と協働し、「#SaveMoving」をスローガンにしたクルマ支援プロジェクトの企画/クリエイティブを実施。医療従事者をはじめ“いま不安のなかで移動を必要とするすべての方"を対象に、全国1万名へ最大3ヵ月間クルマを無償提供しました。
スポーツは「共感のツールとして非常に有効であり、人々の心と体を動かすものである」との考えのもと、ビル&メリンダ・ゲイツ財団とともに、東京2020組織委員会やスポーツ庁とタッグを組み、SDGsに取り組んでいくソーシャルムーブメント「Our Global Goals」を開発。 オリンピアン・パラリンピアン含むアスリート一人一人が世界の解決したい課題を決め、東京2020大会を通じて呼びかけることで、国民や企業・メディアを巻き込みました。
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