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多くの動態データを扱うタクシーアプリGOのデータアナリスト募集!

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on 2020/11/02

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多くの動態データを扱うタクシーアプリGOのデータアナリスト募集!

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Tetsuro Shimada

Mobility Technologiesでタクシー配車アプリGOの分析グループマネージャ ユーザ分析・デジタルマーケティングをメインに組織の意志決定を進化させるため、機械学習、計算統計学、ベイズ統計学、統計的因果推論に関心を持つ 2012年よりAccentureで通信・金融・アパレル・小売クライアントのセールスマーケティング部門でデータ分析をサポートしたのち、2017年から株式会社トレタにて飲食店の予約データ分析に従事 2019年からDeNAのオートモーティブ事業本部でタクシー配車アプリMOVの分析を担当し、事業統合によりMobility Technologiesに転籍

佐竹 功次

メーカー、受託分析会社にて、クライアントのデータ分析に基づく意思決定支援に従事。 2022年にMobility Technologiesに中途入社し、タクシーアプリ『GO』のユーザー分析、 施策効果の検証などの業務を担当。 ビジネスの意思決定支援のための機械学習の活用や統計的因果推論への関心が高い。

GO株式会社のメンバー

Mobility Technologiesでタクシー配車アプリGOの分析グループマネージャ ユーザ分析・デジタルマーケティングをメインに組織の意志決定を進化させるため、機械学習、計算統計学、ベイズ統計学、統計的因果推論に関心を持つ 2012年よりAccentureで通信・金融・アパレル・小売クライアントのセールスマーケティング部門でデータ分析をサポートしたのち、2017年から株式会社トレタにて飲食店の予約データ分析に従事 2019年からDeNAのオートモーティブ事業本部でタクシー配車アプリMOVの分析を担当し、事業統合によりMobility Technologiesに転籍

なにをやっているのか

GO株式会社は、「移動で人を幸せに。」をミッションに、タクシーアプリ『GO』や次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』を始めとしたモビリティ産業をアップデートするITサービスの提供を行っています。 ▼GO株式会社 https://goinc.jp/ ▼サービス一覧 ■タクシーアプリ『GO』:https://go.goinc.jp/ 『GO』は、約10万台のネットワークを有するGOが、2020年9月よりスタートしたタクシーアプリです。タクシー車両とのリアルタイムな位置情報連携と高度な配車ロジックによって、アプリユーザーと近くのタクシー車両とのマッチング精度を向上させ、より「早く乗れる」体験を追求しています。 ■次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』:https://drive-chart.com/ 『DRIVE CHART』は、ドライブレコーダーをベースとした専用車載器から得られる各種データから、交通事故に繋がる可能性の高い危険シーンを自動検知し、運転傾向を分析する、AIとIoTを掛け合わせた交通事故削減支援サービスです。街を縦横無尽に走行するタクシーや営業車、走行距離の長いトラックなど、プロの現場で多く採用されています。 ■GO BUSINESS(タクシーアプリ『GO』法人向けサービス): https://go.goinc.jp/business/ 『GO BUSINESS』は、『GO』での注文や『GO Pay』のご利用など、社員のタクシー利用の一元管理を実現する法人向けサービスです。利用状況の可視化の他、請求書払いによる経費精算の効率化など、ビジネス利用に特化したサービスを提供します。2021年10月よりサービス提供を開始し、約6,500社で導入されています。
年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。
タクシーアプリ『GO』や次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』を始めとした日本のモビリティ産業をアップデートする様々なITサービスの提供を行っています。
ダーツ部やバンド部などユニークな部活動も盛んです!
全社イベントはオフライン/オンラインのハイブリッドで開催しています!
オフィス内の至るところで、ミッション・ビジョン・バリューが刻まれています。
2023年から新卒採用も開始。様々な世代のメンバーが活躍しています!

なにをやっているのか

年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。

タクシーアプリ『GO』や次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』を始めとした日本のモビリティ産業をアップデートする様々なITサービスの提供を行っています。

GO株式会社は、「移動で人を幸せに。」をミッションに、タクシーアプリ『GO』や次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』を始めとしたモビリティ産業をアップデートするITサービスの提供を行っています。 ▼GO株式会社 https://goinc.jp/ ▼サービス一覧 ■タクシーアプリ『GO』:https://go.goinc.jp/ 『GO』は、約10万台のネットワークを有するGOが、2020年9月よりスタートしたタクシーアプリです。タクシー車両とのリアルタイムな位置情報連携と高度な配車ロジックによって、アプリユーザーと近くのタクシー車両とのマッチング精度を向上させ、より「早く乗れる」体験を追求しています。 ■次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』:https://drive-chart.com/ 『DRIVE CHART』は、ドライブレコーダーをベースとした専用車載器から得られる各種データから、交通事故に繋がる可能性の高い危険シーンを自動検知し、運転傾向を分析する、AIとIoTを掛け合わせた交通事故削減支援サービスです。街を縦横無尽に走行するタクシーや営業車、走行距離の長いトラックなど、プロの現場で多く採用されています。 ■GO BUSINESS(タクシーアプリ『GO』法人向けサービス): https://go.goinc.jp/business/ 『GO BUSINESS』は、『GO』での注文や『GO Pay』のご利用など、社員のタクシー利用の一元管理を実現する法人向けサービスです。利用状況の可視化の他、請求書払いによる経費精算の効率化など、ビジネス利用に特化したサービスを提供します。2021年10月よりサービス提供を開始し、約6,500社で導入されています。

なぜやるのか

オフィス内の至るところで、ミッション・ビジョン・バリューが刻まれています。

2023年から新卒採用も開始。様々な世代のメンバーが活躍しています!

▼ミッション 「移動で人を幸せに。」 かつてみんなと同じであることが良いとされた時代があった。 定時出社、大量輸送、みんなが世の中の形に合わせて生きてきた。 しかし時代は変わりつつあり、ひとりひとりの価値感に合わせて社会が形を変えていく必要がある。 どんな時代もヒトは移動し、モノは移動し、その移動量がわたしたちの豊かさを示してきた。 ヒトの移動、モノの移動。言い換えればそれは人々の暮らしを豊かにする価値の移動。 わたしたちはそれぞれの形に合わせて移動を最適化し、豊かに届けたい。 都市化による交通渋滞、交通事故。過疎化による公共交通の空白地帯。 そんな交通不全な状態も、まだまだ解決されていない。 いつの時代も、移動を進化させてきたのはテクノロジーの力だ。 これまで人類は素材や動力の技術革新で、輸送のスピードと量を向上させてきた。 さらにこれからは、データを活用し、ひとりひとりのニーズに最適化していく必要がある。 そして移動したいヒトやモノ、移動の提供に携わる全てのヒトやモノが、共に安心・安全に移動できる世界を、つくりたい。 目指そう。ストレスのない、もっとやさしい未来を。 移動で人を幸せに。 ▼ビジョン モビリティから、技術を前へ、産業を前へ、ライフスタイルを前へと進める。 このミッション/ビジョンに共感し、一緒にチャレンジしてくれる仲間をお待ちしています!

どうやっているのか

ダーツ部やバンド部などユニークな部活動も盛んです!

全社イベントはオフライン/オンラインのハイブリッドで開催しています!

次の未来へGOするための、GOらしい働き方の8つのバリュー 1. 次の時代をつくる。 いつも「次の時代をつくる」という意志を持とう。交通インフラを支える者として、描いた夢が実装可能か、安全・安心か、長く続くかまで考えを尽くそう。 2. 全方よし。 三方よしをこえて、ユーザー・業界・社会・環境・社員など関わるすべてに「よし」かを考えよう。関わるすべての接点に真摯に向き合い、細やかに気を配ろう。 3. コトに向かう。 ミッション達成のための目的、つまり「コト」に向かいつづけよう。事情や忖度のためにヒトに向かうのではなく、つねに何のためにやるかを問い、本質を目指そう。 4. 違いを力に。 立場をこえて協力しよう。部署の違い、思想の違い、古さと新しさ、そんな違いをこえて、感謝と尊敬の気持ちをもって、互いに高めあおう。 5. Bad News Fast. 悪いニュースは早く、一番最初に伝えよう。ミスや失敗も、「お皿を割る人は、お皿を洗っている人だ」の精神でどんどん表に出し、挑戦は讃えよう。 6. 無いから挑む。 私たちは今までに無かったことを生み出す会社。前例やデータが無いことも多い。無いから諦める、ではなく、無いからこそ挑もう。新たな時代の先駆者になろう。 7. 当事者たれ。 「会社で起きることは全て自分に関わる」という意識を常にもとう。自分の担当、職域をこえてでも、関わったことはやろう。やる人を助けよう。 8. 明るくGO! 新たな移動の未来を叶えるには、多くの困難にも直面する。そんな時こそ、ワクワクする未来へのプロセスと捉えて、明るく、情熱をもって進もう。

こんなことやります

#仕事内容 GO Inc.の各種モビリティサービスを通じて発生した交通情報ビッグデータの活用を通じて、身近な交通を劇的に進化させるための仮説構築からデータ収集・分析・可視化・自動化などのデータによる意思決定プロセスの実行と、当社のデータについての戦略立案までをお任せします。 データ分析により、モビリティサービスの利用者と運び手への理解を深め、需要と供給に影響を与える施策を評価し、不確実性を適切に取り扱うことで事業の未来を予測する中心的な役割です。身近な交通の進化にチャレンジしてくれる方をお待ちしています。 ・データドリブンなアプローチで、曖昧で困難なビジネス課題を解決する ・事業部門とのコミュニケーションにより、仮説を立て、分析の方向性を決める ・モデリング、分析、実験、シミュレーションなどのデータサイエンスの手法を実行する ・事業部門に分析内容を共有し、事業の方向性に対する決断をサポートする <解決したい課題> ・長期的なユーザ行動のモデリングと推定 ・売上とコストをユーザレベルで管理するユニットエコノミクスの健全性評価と改善パラメータの推定 ・供給力不足に対する施策の効果量シミュレーション ・場所、時間帯、天候、タクシー利用意向などを考慮した顧客体験と継続・離脱の関係を明らかにする #開発環境 プログラミング言語:Python、R ライブラリ:pandas、statsmodels、lightgbm、pymc、econml、dowhy データベース:BigQuery 可視化:Looker、Kepler.gl、plotly #所属組織 AI技術開発部分析グループは4名体制です。 Lookerでの集計・可視化などの分析依頼については、プロダクトマネジメント本部 データインテリジェンス部が対応しています。 プロジェクトベースで進めたい新規機能案件や、シミュレーション、モデリングを伴う案件は、分析グループが担当し、事業責任者や渉外、マーケなどの担当者と一緒にプロジェクトベースで進行します。プロジェクトスケジュールは定式化されてはいないため、内容に応じてスケジュール調整しなが行っています。 また、分析グループでは「統計的因果推論」の技術に注目し、週1回の勉強会で積極的に知識のアップデートを図るなど、自己研鑽を欠かさないようにしています。 #必須の経験/能力 以下すべての要件を満たす方 ・回帰・分類・クラスタリング手法を使用した分析業務の実務経験 ・SQL・Python・R 等を用いたアドホック分析・モデル作成・データ処理バッチの開発・運用の経験 ・大学教養課程程度の統計、数学、コンピュータサイエンスの知識 #望ましい経験/能力 ・ユーザ定義関数やパフォーマンスチューニングなどの高度なSQLの利用経験 ・機械学習を用いた静的データ・時系列データの予測・判定・分類システムの実務導入経験 ・ベイズモデリングや統計的因果推論など、不確実性や因果関係をモデル化する手法の実務経験 ・Tableau・Looker などBIツールの利用経験 ・マーケティング・営業・事業企画など非システム系部門に対する分析業務の実務経験 #求める人物像 ・モビリティ領域の進化や社会貢献に共感し、技術だけではなくサービスそのものにコミット出来る方 ・「広い視野」と「長い視点」と「柔軟性」を持って自ら行動できる方 ・継続的に求められるスキル向上に努められる方 ・相手を尊重したコミュニケーションを取れる方 #勤務時間 スーパーフレックスタイム制:労働時間を従業員の決定に委ねる。(コアタイムなし) 労働日の選択を認める制度ではないため、所定労働日は原則勤務。 #リモートワーク 本ポジションはフルリモートワークが可能です。(ただし勤務地は国内のみ) 出社日数の指定はありません。 会社より指定があった場合は、出社していただく必要がございます。(入社日や退職日等) #参考リンク集 ▼GO Entrance Book for Engineer https://fuzzy-margin-4d6.notion.site/MoT-Entrance-Book-for-Engineer-e3e916579fc64696bef64488f4c7e73c ▼GO Lab AI https://lab.mo-t.com/blog/tag/AI ▼GO-on https://go-on.goinc.jp/
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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2020/04に設立

500人のメンバー

  • Funded more than $1,000,000/
  • Funded more than $300,000/

東京都港区麻布台一丁目3番1号 麻布台ヒルズ森JPタワー 23階