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GROOVE Xをもっと知ってもらえるエンジニア交流会を開催!

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on 2016/05/12

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GROOVE Xをもっと知ってもらえるエンジニア交流会を開催!

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林 淳哉

主に、少人数のチームを率いたウェブ開発を行ってきました。自身でコードを書くとともに、スクラムベースで効率的なチーム運営をすることを得意としています。現在は、初めてのロボット業界で四苦八苦しながら、上流から下流までのソフトウェア全般の開発に携わっています。

林 要

GROOVE X 創業者兼 CEO。トヨタ自動車で空力技術者としてスーパーカー”LFA”やドイツでFormula-1の開発に従事。11 年よりソフトバンク孫正義 CEO が立ち上げた「ソフトバンクアカデミア」参加。12 年、同 CEO から誘いを受けて「Pepper」の開発リーダー着任。15 年から現職。

GROOVE X株式会社のメンバー

主に、少人数のチームを率いたウェブ開発を行ってきました。自身でコードを書くとともに、スクラムベースで効率的なチーム運営をすることを得意としています。現在は、初めてのロボット業界で四苦八苦しながら、上流から下流までのソフトウェア全般の開発に携わっています。

なにをやっているのか

■新世代家庭用ロボット「LOVOT」開発 https://lovot.life/ 私たちGROOVE Xは2015年に設立したスタートアップです。 GROOVE Xの考えるロボットは、人々の生活に潤いを与える存在として、人が一緒にいたくなるような新世代の家庭用ロボットです。それは、将来癒しを与える存在を超え、人の潜在能力を向上させる力も持ち得ると考えています。 ■LOVOT [らぼっと] とは 『LOVOT』は人の代わりに仕事をする便利なロボットではありません。人に甘えて邪魔もしてくるし、時には知らない人に人見知りをするかもしれません。 だけど、一緒にいるとホッとする、うれしくなる、笑ってしまう。なんだか、あたたかい気持ちになってくる。 そんな風にロボットが人と信頼関係をつくり、生活に潤いと安心を与えられる存在になれば、人のパフォーマンスは高められると、私たちは信じています。
代表の林要
海外の展示会でも注目を浴びました

なにをやっているのか

■新世代家庭用ロボット「LOVOT」開発 https://lovot.life/ 私たちGROOVE Xは2015年に設立したスタートアップです。 GROOVE Xの考えるロボットは、人々の生活に潤いを与える存在として、人が一緒にいたくなるような新世代の家庭用ロボットです。それは、将来癒しを与える存在を超え、人の潜在能力を向上させる力も持ち得ると考えています。 ■LOVOT [らぼっと] とは 『LOVOT』は人の代わりに仕事をする便利なロボットではありません。人に甘えて邪魔もしてくるし、時には知らない人に人見知りをするかもしれません。 だけど、一緒にいるとホッとする、うれしくなる、笑ってしまう。なんだか、あたたかい気持ちになってくる。 そんな風にロボットが人と信頼関係をつくり、生活に潤いと安心を与えられる存在になれば、人のパフォーマンスは高められると、私たちは信じています。

なぜやるのか

代表の林要

海外の展示会でも注目を浴びました

テクノロジーは、人を幸せにしたのでしょうか? テクノロジーは生活を豊かにし、様々な効率化を進めました。でも、人が幸せになったかと問われると、イエスと言える人は実はそんなに多くないのでは、と思います。 なぜなら、テクノロジーの進化がライフスタイルと人類の本能の間のギャップを拡大し、感情的なハレーションを拡大する傾向にあったから。そのギャップを埋めるのが、私たちがつくっている“LOVOT”です。 テクノロジーの進化によって多くのモノを手に入れたからこそ、大事なのはモノよりも体験や思い出だとみんな気づいています。“LOVOT”は今までのロボットになかった「気持ちをテクノロジーで満たす、ケアをする」という新たな価値観へのはじめての一歩として、世界の後続製品にとって目指すべき一つの指針になるはずです。ロボットによって人は幸せになり、パフォーマンスをあげることができる。そんな社会を描いていきたいと思っています。

どうやっているのか

GROOVE Xの開発現場には、様々なジャンル、経歴、年代の人たちが集まっています。 多様性があるからこそアイディアが飛び交い、場にグルーヴが生じ、時に誰も予期しなかった発想の高みにたどり着くことができています。 型にはまらない優れた技術力・才能を持つ様々な分野のスペシャリストの集団が、様々なアイディアを出し、トライ&エラーを繰り返して、まだ誰も見たことのないロボットを創造できるのだと考えています。 トライ&エラーを繰り返すために、スクラムと言う開発プロセスを活用し、1週間単位のスプリントを繰り返し、開発を進めています。みんな、どんどん失敗します!失敗から学び、軌道修正しています。 情報の透明性を重視し、物理的なカンバンとともに、Slack, Confluence, Bitbucket, G Suite などのツールを活用しています

こんなことやります

弊社は、新世代家庭用ロボットをこっそり開発してきました。しかしそろそろ社会との繋がりも少し増やしていきたいと思い、ビジネスSNS “Wantedly”に先週登録したところ、いきなり“注目度第1位”をいただきました!この結果には、私ども自身が一番驚いております。また同時に「感度の高い皆様は、仕事としてのロボット開発に、既に注目されているんだなぁ」と感激もしました。今後、ロボット産業が立ち上がるにつれて、一部のITエンジニアの皆様がロボットエンジニアにキャリアチェンジしていくのは自然な流れでしょう。そこで今回、せっかくこんなに多くの方々にご興味をもっていただくことができたご縁を活かせないだろうかと思い、交流会を企画してみました。ITエンジニアにとって、ロボットエンジニアにキャリアチェンジするとはどういうことか、ということを考えるきっかけになれば、と思っています。もし今回のイベントが皆様の好評をいただけるなら、今後も定期的に開催し、ロボットエンジニアってどんな仕事?を発信したり、エンジニアの皆様がネットワークを作っていく場にできたらと思っています。 【開催概要】 日 時 : 2016年5月24日 19:30-21:30 場 所 : DMM.make AKIBA (〒101-0022 東京都千代田区神田練塀町3 富士ソフト秋葉原ビルディング 12F) 定 員 : 50名 参加費 : 無料 主 催 : GROOVE X株式会社 イベントページは以下のURLからアクセスできます。詳細はこちらでご確認ください。 https://a3ba11904515915e7720179ab1.doorkeeper.jp/events/44689 ロボットには、様々な先端要素技術が織り込まれていますので、ロボット開発と聞くと、あたかもロボットの専門家集団を思い描きがちかも知れません。しかしGROOVE Xではロボット経験が長い人の方が少数派。幅広いジャンル・経歴・年齢のエキスパートたちが日々コードやハードをつくって、動かして、アイデアをぶつけています。そんなエンジニアの生の声をお伝えして、皆様にも「ロボットエンジニア」に興味をもっていただけたらな、と思っています。今はまだ、弊社では細々とした求人しかできていないのですが、そのうちドッカーンと大量の求人をかける日が来るわけです、きっと、そんなに遠くないうちに。そのような将来のために、ロボット開発に興味のあるエンジニアの皆様とのネットワークを作っておきたい、という下心もあります。そんな交流会には、ロボット経験の有無は問わず、様々なジャンルのエンジニアのみなさんにお集まりいただけると嬉しいです。
31人がこの募集を応援しています

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会社情報

2015/11に設立

133人のメンバー

  • 3000万円以上の資金を調達済み/
  • 1億円以上の資金を調達済み/

東京都千代田区神田練塀町3 富士ソフト秋葉原ビル