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READYFORに関わる人たちの想いを届ける、note専属ライター募集!

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on 2023/01/17

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READYFORに関わる人たちの想いを届ける、note専属ライター募集!

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大久保 彩乃

READYFOR株式会社 PRチームマネージャー サービス初期である2014年、大学在学中にREADYFORインターンとしてジョイン。 キュレーター、CEO秘書、採用アシスタント、WEBマーケ担当等を経て、PRチーム立ち上げに従事。 テレビ東京「カンブリア宮殿」など1000を超えるメディア対応を行う。 1993年生まれ、北海道出身。

小谷 菜美

WEB/編集ディレクターを経てREADYFORに参画。「READYFOR アート部門」立ち上げ、社会的養護の子どもたちへの支援に特化した「こどもギフト」プログラムオフィサー。大型資金調達を主に担当 (統括チーム総調達額25億超)。直近は国内最高額の新型コロナウイルス感染症拡大防止基金のキュレーターを務めた。

READYFOR株式会社のメンバー

READYFOR株式会社 PRチームマネージャー サービス初期である2014年、大学在学中にREADYFORインターンとしてジョイン。 キュレーター、CEO秘書、採用アシスタント、WEBマーケ担当等を経て、PRチーム立ち上げに従事。 テレビ東京「カンブリア宮殿」など1000を超えるメディア対応を行う。 1993年生まれ、北海道出身。

なにをやっているのか

READYFOR株式会社は「みんなの想いを集め、社会を良くするお金の流れをつくる」というパーパスを掲げ、クラウドファンディングサービスの運営、ファンドレイジング・コンサルティング事業、プログラム事業、フィランソロピー事業を運営しています。 || 価値観 ・部署間のコラボレーション 会社全体で「乳化」という言葉を大切にしています。乳化とは「組織の中にエンジニアリングが溶け込んでいる状態」を指します。ビジネスとエンジニアリングという2つの概念を対立概念として考えるのではなく、必要に応じて混ざり合い、組織全体として最大限のイノベーションとパフォーマンスを発揮したい、そんな思いをこの「乳化」という言葉に込めています。 ・創造性と革新性 従来の金融スキームではお金が十分に流れない分野があります。例えば、ソーシャルな分野、地域活性、医療や研究など、READYFORはクラウドファンディングを通じて、そうした分野にお金を流す挑戦をしてきました。これからは既存のクラウドファンディング の概念を超えて、そのような分野に大きなお金を流すことで、「資金流通のアップデート」に挑戦しています。 ・カスタマーファースト READYFORの達成率は業界最高水準の75%に上ります。これは、全てのユーザーに「READYFORをやってよかった!応援してよかった!」と思ってもらいたいという強い想いからです。根っからのサポート気質なREADYFORのメンバーは全国の夢ある活動をスタートラインに立たせるべく、常に実行者、支援者の皆さんのことを考えてサービスをアップデートし続けています。 || 参考記事 1 「30年後」という言葉が当たり前に出てくる。コンサル出身者が社会課題解決へ軸足を置き換える場所。 https://blog.readyfor.jp/n/nc7dac454db6f 2 想いと戦略で社会を照らす。広告業界出身者が見つけた、自分を解放できる場所 https://blog.readyfor.jp/n/n56639d07d60f 3 成功の鍵、手数料、寄付の価値……国立科学博物館が語る、9億円クラウドファンディングの裏側と “その後” https://blog.readyfor.jp/n/n3e5d6cfd590c 4 「資本主義ど真ん中で培った力で、そのオルタナティブをつくる」コンサル出身者の人生を賭けた挑戦 https://blog.readyfor.jp/n/n6e6b8bbea8c7 5 二度目の資金調達。「資本主義では解決できない新たなお金の流れをつくる。」私たちが“無謀な挑戦”の先に描く未来 https://blog.readyfor.jp/n/n3475550410cc 6 伴走者として「良い問い」を立てる。人生をかけて解決したい社会課題に向き合う人々とともに働く、ファンドレイザーの仕事。 https://blog.readyfor.jp/n/n7f65f66b967b
2021年よりオフィスは縮小し、リモート中心の勤務形態へ
2025年6月全社キックオフ
プロジェクトの記者会見の様子
第5回日本ベンチャー大賞経済産業大臣賞(女性起業家賞)を受賞

なにをやっているのか

READYFOR株式会社は「みんなの想いを集め、社会を良くするお金の流れをつくる」というパーパスを掲げ、クラウドファンディングサービスの運営、ファンドレイジング・コンサルティング事業、プログラム事業、フィランソロピー事業を運営しています。 || 価値観 ・部署間のコラボレーション 会社全体で「乳化」という言葉を大切にしています。乳化とは「組織の中にエンジニアリングが溶け込んでいる状態」を指します。ビジネスとエンジニアリングという2つの概念を対立概念として考えるのではなく、必要に応じて混ざり合い、組織全体として最大限のイノベーションとパフォーマンスを発揮したい、そんな思いをこの「乳化」という言葉に込めています。 ・創造性と革新性 従来の金融スキームではお金が十分に流れない分野があります。例えば、ソーシャルな分野、地域活性、医療や研究など、READYFORはクラウドファンディングを通じて、そうした分野にお金を流す挑戦をしてきました。これからは既存のクラウドファンディング の概念を超えて、そのような分野に大きなお金を流すことで、「資金流通のアップデート」に挑戦しています。 ・カスタマーファースト READYFORの達成率は業界最高水準の75%に上ります。これは、全てのユーザーに「READYFORをやってよかった!応援してよかった!」と思ってもらいたいという強い想いからです。根っからのサポート気質なREADYFORのメンバーは全国の夢ある活動をスタートラインに立たせるべく、常に実行者、支援者の皆さんのことを考えてサービスをアップデートし続けています。 || 参考記事 1 「30年後」という言葉が当たり前に出てくる。コンサル出身者が社会課題解決へ軸足を置き換える場所。 https://blog.readyfor.jp/n/nc7dac454db6f 2 想いと戦略で社会を照らす。広告業界出身者が見つけた、自分を解放できる場所 https://blog.readyfor.jp/n/n56639d07d60f 3 成功の鍵、手数料、寄付の価値……国立科学博物館が語る、9億円クラウドファンディングの裏側と “その後” https://blog.readyfor.jp/n/n3e5d6cfd590c 4 「資本主義ど真ん中で培った力で、そのオルタナティブをつくる」コンサル出身者の人生を賭けた挑戦 https://blog.readyfor.jp/n/n6e6b8bbea8c7 5 二度目の資金調達。「資本主義では解決できない新たなお金の流れをつくる。」私たちが“無謀な挑戦”の先に描く未来 https://blog.readyfor.jp/n/n3475550410cc 6 伴走者として「良い問い」を立てる。人生をかけて解決したい社会課題に向き合う人々とともに働く、ファンドレイザーの仕事。 https://blog.readyfor.jp/n/n7f65f66b967b

なぜやるのか

プロジェクトの記者会見の様子

第5回日本ベンチャー大賞経済産業大臣賞(女性起業家賞)を受賞

============================================================  パーパス 「みんなの想いを集め、社会を良くするお金の流れをつくる」 ============================================================ この社会には、助けが必要な人々のために、持続可能な未来のために、活動を続ける方々がいます。しかし、ビジネスとして成り立つための制度やその見込みがある一部の場合を除いて、その活動を継続・拡大するために受け取れる支援は十分とは言えず、社会のためにと高いハードルを乗り越えようとするその個人の「善意」に依存しているのが現状です。 一方で、そういった活動を応援したくても「誰をどうやって応援したらいいかわからない」という人々も、たくさんいることを私たちは知っています。 だから私たちは、このミスマッチを解消し、両者の想いがしっかりとつながる「仕組み」を作ります。経済合理性の壁を越えて、様々な「願い」や「希望」をのせたお金が流れやすくなることで、それを受け取る活動から生まれる社会的インパクトの総量を大きくしていくことが私たちの使命です。 最前線で活動をする人も、働きながら支援をする人も、資産を未来の社会のために託す人も、すべての人々が安心して、自分なりのやり方で、今より一歩、好きなほうの未来へ近づけていく。そんな社会の先に、「誰もがやりたいことを実現できる世の中」があると信じています。

どうやっているのか

2021年よりオフィスは縮小し、リモート中心の勤務形態へ

2025年6月全社キックオフ

|| 組織 アルバイトやインターンのメンバー含めると180名の組織となりました。 人数やチーム数が増加する中でも、スピーディな意思決定や他チームの状況把握を継続していけるよう、「オープンなコミュニケーション」「積極的な情報共有」を大切にし、組織運営をしています。 || 育成・人事評価 組織のありたい姿に基づき、個人の能力・特性に関して重視するコンピテンシーを定め、等級制度・評価制度に反映しています。 半期ごとに、人事評価(パフォーマンス評価及びコンピテンシー評価の総合評価)が行われ、給与改定が行われます。 || 働き方 READYFORでは2020年2月からいち早く全社リモートワークを導入しました。また「リモート手当」を支給することで、リモート環境の整備を会社としても補助をしています。スピード導入に至るまで裏側を担当者が語りました。READYFORメンバーの「やりたいこと」を実現できるように奔走してくれる、頼れるコーポレートメンバーがいるのもREADYFORの強みです。 || 産休・育休制度 READYFORの平均年齢は30歳半ば。産休や育休に入ったり、復帰して子育てしながら活躍したりするメンバーも増えてきました。最近では男性メンバーも育休に入るなど、積極的な制度活用が進んでいます。Slackで「子どもの成長と癒しを共有する」チャンネルや「ベビー用品融通し合う」チャンネルなど、部署を超えて子育てメンバーが共通の話題で盛り上がる場面も多く見られます。

こんなことやります

2011年に業界に先駆けてスタートしたクラウドファンディングサービス「READYFOR」は、これまで70万人から累計170億円の資金調達を実現し、様々なジャンルのチャレンジを「資金」の面からサポートしてきました。ここ数年では個人のチャレンジのみならず、医療機関・プロスポーツクラブ、大学、研究機関、自治体、芸術領域などのクラウドファンディングプロジェクトのサポートを行っています。 2018年12月からは、多様なチャレンジャー、そして支え手であるREADYFORメンバー・寄付者の方などREADYFORに関わる人たちの「想い」を届けためのメディア「READYFOR note」を運営し、発信を続けています。 https://blog.readyfor.jp/ 元出版社の編集者で現在はフリーライター・編集者である、徳瑠里香氏が編集長となり、社内メンバーと共にREADYFOR noteを育てています。今回はこのREADYFOR noteでインタビュー記事等を作成するライターを募集いたします。様々な人たちへのインタビューを行うことになるので、どんなお話でも楽しめる方とご一緒したいと思います。オンラインでのやりとりが中心となるので、地方・海外在住の方も歓迎します! <READYFOR note 記事作成例> ・「音楽が楽しめる場を、文化にするために。日比谷音楽祭の実行委員長を務める亀田誠治さんが見出した、クラウドファンディングの価値」 https://blog.readyfor.jp/n/ne4d169ad7460 ・「「美術館とクラウドファンディングは相性がいい。」山種美術館が初のプロジェクト挑戦で得た手応えとは?」 https://blog.readyfor.jp/n/n3dc677ac7e7b <記事作成においてお願いしたいこと> ・取材(場合によりますが、取材をお任せする場合も編集者が同席します) ・文字起こし ・記事構成 ・原稿修正(編集者とのやりとり) <求めるもの> ・基本的なITスキル ・インタビュー記事のライティングスキル <このようなご経験お持ちの方は歓迎します> ・WEBメディアでのライター /編集経験
1人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2014/07に設立

200人のメンバー

  • 1億円以上の資金を調達済み/

〒102-0083 東京都千代田区麹町一丁目12-1 住友不動産ふくおか半蔵門ビル 2階