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地方で働きたい!非日常を作りたい!合宿施設のフロントスタッフ募集

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on 2021/06/10

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地方で働きたい!非日常を作りたい!合宿施設のフロントスタッフ募集

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倫 丹埜

R.projectの代表取締役をやっています。 子供の頃から地図を眺めながら面白い場所を探すのが大好きでした。 学生時代からスカッシュを続けてますが、最近はビール飲みながらyou tubeで観戦する方が多くなってきました。

吉井 辰仁

1980年生まれ。東京都八王子市出身。大学卒業後、バンド活動に励む。25歳でバンドを解散後、広告代理店営業、ゲーム制作会社にて営業及び広報を経験。さらに旅館・ホテルを運営する会社に転職し、マルチタスクでの運営を学ぶ。地方での仕事を通じて、地方の活性化こそが日本全体の活性化に繋がると実感する。そうした挑戦が出来る場所を求めていた2016年5月、R.projectに参画。バンドは趣味に置き換え、細々と続けながら、現在も活動中。

株式会社R.projectのメンバー

R.projectの代表取締役をやっています。 子供の頃から地図を眺めながら面白い場所を探すのが大好きでした。 学生時代からスカッシュを続けてますが、最近はビール飲みながらyou tubeで観戦する方が多くなってきました。

なにをやっているのか

固定概念というフタを外し、 日本のポテンシャルを発揮する ////////// 私達は可能性を見いだす会社です。 みんなが気づかずに通り過ぎてしまうようなもの、みんなの話題にも上らなくなっているもの。そういうものの中に価値を見いだす会社でありたいと思っています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 日本の地方人口が減少し、財政が厳しくなる時代。地方に存在する既存の遊休施設に新たな価値を生み出し、国内外から地域に人の流れを呼び込む会社を目指し、合宿向けの宿泊事業と、キャンプ使用者向けのキャンプ事業、インターナショナルスクール運営の教育事業にチャレンジしています。 今回の募集は合宿事業での募集ですので、合宿事業の事をさらにお伝えします。 合宿はチームで活動する特別な場所です。 私たちの事業では「チームが日常を超えるための伴走者になる」というあるべき姿を掲げ、 このあるべき姿を目指せる仲間と一緒に新しい体制を整えていきたいと思っています。 新型コロナウィルスの影響は甚大でした。 お客様の予約はほぼ全てキャンセルになり、事業は大変苦しい状況になりました。 しかし、私たちは何とかこの苦境を乗り越え、 合宿に行きたいと思ってくれているお客様に「非日常の価値」を提供できるように、 仲間たちと準備をしています。 http://rprojectjapan.com/
R.project として最初の施設であるサンセットブリーズ保田。 千代田区が所有していた臨海学校跡地をフットサルコート&スカッシュコートつきの合宿施設に生まれ変えました。8000人の町に年間2万人近いお客様を集客できる施設になりました。
メインの写真とは別の角度で撮ったサンセットブリーズ保田に最近作った「サウナ」と「整う」スペースです。施設のマネージャーが中心となり、スタッフみんなで協力して作り上げました。合宿にいらっしゃったお客様に都心では味わえない「非日常」を提供するため、みんなでアイディアを出し合って取り組んでいます。
20代~70代まで様々な年齢層のスタッフが働く会社です。フロントスタッフのキャリアも様々で、ホテルや宿泊業の経験者は少ないです。大事なのは顧客との約束を果たす事と、仲間を大切にする気持ちです。
掃除をしている様子です。アルバイトさんたちと一緒にフロントを離れて清掃の作業を行います。これも日常業務の一環です。
社内ミーティングの様子です。運営している合宿施設を利用して、焚火をしながらのミーティングを実施しました。まずは自分たちが率先して非日常を実践します。
団体様がチェックアウトの時は参加できるスタッフは出来るだけ参加して「お見送り」をします。大きく手を振って、1年後の再開までのお別れをします。滞在中は大変ですが、お客様が帰られるとどっと寂しさがこみあげてくる瞬間です。

なにをやっているのか

R.project として最初の施設であるサンセットブリーズ保田。 千代田区が所有していた臨海学校跡地をフットサルコート&スカッシュコートつきの合宿施設に生まれ変えました。8000人の町に年間2万人近いお客様を集客できる施設になりました。

メインの写真とは別の角度で撮ったサンセットブリーズ保田に最近作った「サウナ」と「整う」スペースです。施設のマネージャーが中心となり、スタッフみんなで協力して作り上げました。合宿にいらっしゃったお客様に都心では味わえない「非日常」を提供するため、みんなでアイディアを出し合って取り組んでいます。

固定概念というフタを外し、 日本のポテンシャルを発揮する ////////// 私達は可能性を見いだす会社です。 みんなが気づかずに通り過ぎてしまうようなもの、みんなの話題にも上らなくなっているもの。そういうものの中に価値を見いだす会社でありたいと思っています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 日本の地方人口が減少し、財政が厳しくなる時代。地方に存在する既存の遊休施設に新たな価値を生み出し、国内外から地域に人の流れを呼び込む会社を目指し、合宿向けの宿泊事業と、キャンプ使用者向けのキャンプ事業、インターナショナルスクール運営の教育事業にチャレンジしています。 今回の募集は合宿事業での募集ですので、合宿事業の事をさらにお伝えします。 合宿はチームで活動する特別な場所です。 私たちの事業では「チームが日常を超えるための伴走者になる」というあるべき姿を掲げ、 このあるべき姿を目指せる仲間と一緒に新しい体制を整えていきたいと思っています。 新型コロナウィルスの影響は甚大でした。 お客様の予約はほぼ全てキャンセルになり、事業は大変苦しい状況になりました。 しかし、私たちは何とかこの苦境を乗り越え、 合宿に行きたいと思ってくれているお客様に「非日常の価値」を提供できるように、 仲間たちと準備をしています。 http://rprojectjapan.com/

なぜやるのか

社内ミーティングの様子です。運営している合宿施設を利用して、焚火をしながらのミーティングを実施しました。まずは自分たちが率先して非日常を実践します。

団体様がチェックアウトの時は参加できるスタッフは出来るだけ参加して「お見送り」をします。大きく手を振って、1年後の再開までのお別れをします。滞在中は大変ですが、お客様が帰られるとどっと寂しさがこみあげてくる瞬間です。

「チームが日常を超えるための伴走者になる」 これが合宿事業が目指している姿です。 ところで「合宿」と聞いて皆様は何を想像しますか? 枕投げ、練習がキツイ、キャンプファイヤー、、、、 おそらく、皆様の経験によって様々な合宿のイメージがあると思います。 私たちはそんな皆様の思い出の場所である合宿所で働いています。 合宿所では1年前からお客様とやり取りをして当日のお客様のスケジュールを調整します。 合宿当日はスケジュールを遂行できるように、 お部屋の清掃、使用するグラウンドや体育館の準備、食事の提供などを行います。 夏の繁忙期は団体様のご利用が2か月ほど続くので体力も必要です。 私たちはお客様にとって安心して合宿が出来る環境を作りながら、 その先の姿である「チームが日常を超えるための伴走者になる」を目指しています。 「チームが日常を超えるための伴走者になる」に対して、 代表丹埜(たんの)が発信したメッセージをご紹介いたします。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 非日常という言葉は、 「日常に非ず(あらず)」つまり「日常に無い」として使われることが多く、 英訳は、”Unusual” 観光業界で聞く「非日常」は、ほとんどがこの使われ方をしています 「日本にいながら外国の風景を感じる非日常空間」「都会の喧騒から離れた、隠れ家リゾート」 我々は、非日常には「日常との違い」以上の力があると思っています 非日常のもう一つの英訳、”Extraordinary”こそが、我々が信じる非日常の力です Extra-Ordinary 日常を超える力 チームが合宿をするとき、彼らはなじみのある日常の練習環境を離れて我々のもとに訪れます 時間、コスト、事前の調整、そういう負担をかけて、わざわざ合宿に来ます なぜか 単に「いつもと違う」=unusualな環境を求めているからではありません 合宿には、日常を超える力があるからです 日常の慣習のなかで忘れられていることや、眠っている感性を、合宿で取り戻すためです 自らの日常を超えるためです 我々合宿施設は、その貴重な瞬間に立ち会い、寄り添うことができる存在です それぞれのチームの超えたい日常を知り、いかに超えるかの道筋を考え、実現のために共に走る それが、「チームが日常を超えるための伴奏者になる」ということです ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 具体的なお客様への提案としては、 海で魚を捕まえたり、湖の近くで焚火を囲んで話し合ったり、 キャンプをしてみんなでご飯を作ったり、 そんな非日常な活動を私たちが提案し、 そして寄り添いながら、チームの力を高めたいと思っています。 もちろん、ただ魚釣りや、焚火を提案するわけではありません。 チームの課題を理解しているからこそ、 その場に最適な活動を提案し、チームがさらに強くなることを目指します。 まだまだ私達もチームが日常を超える方法を探している途中ですが、 地方という土地が秘めている非日常の力を信じ、 チームにとっても、自分達にとっても忘れられない経験を作っていきませんか?

どうやっているのか

20代~70代まで様々な年齢層のスタッフが働く会社です。フロントスタッフのキャリアも様々で、ホテルや宿泊業の経験者は少ないです。大事なのは顧客との約束を果たす事と、仲間を大切にする気持ちです。

掃除をしている様子です。アルバイトさんたちと一緒にフロントを離れて清掃の作業を行います。これも日常業務の一環です。

私たちの大切にしている価値観についてお伝えしたいと思います。 6つの価値観があるので、まずは読んでみて下さい。 ■先入観にとらわれない: あらゆることに対して、世の中の一般的な見方に影響されすぎず、可能性に目を向ける。 ■変化を楽しむ: 変化は成長をもたらすチャンスととらえ、ポジティブに受け入れていく。 絶えず変化する世の中で変化をしないことのほうがリスクである。 ■批判より提案: 異論・反論はチームを強くする、とても大事なことだけど、提案を添える。 批判はだれでもできるけど、提案は愛がないとできない。 ■人の喜ぶ姿に喜びを感じる: 人の喜ぶ姿に想像力をめぐらせ、そのためにいかに自分が貢献できるかを考え、 それが実現したときにこそ、自分自身も本質的な喜びを感じる。 ■非日常を信じる: 日常生活ではどうしても発揮できないエネルギーや気付きがある。 我々が提供する非日常の場こそが、人やチームが変わるきっかけを作るという誇りを持つ。 ■自分でハンドルを持つ: どんな立場のメンバーでも、小さなアクションを起こしたり、自分なりの意見を伝える勇気を持つ。 たとえハンドルを持つ人の言動の受け手になった場合でも、その勇気を讃え、能動的に受け止める心の素直さを持つ。 いかがでしょうか。 こちらのコアバリューは2021年1月に代表の丹埜から全社に向け発表されました。 今、私たちはコアバリューを育てている真っ最中ですが、 「チームが日常を超えるための伴走者になる」為に、必要な価値観だと思っています。 なので、コアバリューに共感できない方は、 R.projectに応募することはお勧めいたしません。 とは言っても、まだまだ全員がコアバリューを意識した働きが出来ているわけではありません。 今後新しく仲間に加わる皆様と一緒にコアバリューを育てていきながら「強いチーム」を作り上げていきたいと思っています。 ◎どんな人が働いているか R.projectには、20代〜70代までの幅広い経験を積んだ様々な人がいます。 IT系、営業、コンサル、起業家、バンドマン、など、 むしろ、ホテル宿泊業の経験がないメンバーの方が多いかもしれません。 もちろん、経験がある方に来ていただき、 知見を活かした活躍をしていただきたいとも思っていますので、 ご経験がある方のご応募も歓迎です。 当社で活躍してるメンバーを見渡すと、共通点は「執行力」です。 それは、バリューで掲げている「ハンドルを持つ」事と共通しますが、 顧客に、そして仲間に対して約束をしたことをやり遂げられる方が活躍できる職場だと思います。 私達の仲間の多くは地方に住み、生活をしています。 地方で働く一番の魅力は、その土地に住む人です。 今まで会うことがなかった人達と関わり、 そこにしかない魅力を合宿に来られたお客様に提案する。 本質的な魅力を提供するためにも、 人とのかかわりはとても大事なことだと思っています。 ーーーーーーーーーーー 丹埜よりメッセージ ーーーーーーーーーーー 社会問題に対して高い関心を持ち、人と違う視点でその解決策を考え、実行できる活力のあるチームを目指して頑張っています。 私はこの会社を個人的な出身地の活性化や、上場などの短期的な目標で考えておりません。観光分野や教育分野、またそれ以外の分野であれ、社会にポジティブなインパクトをもたらし、長く成長し続ける個性豊かな会社でありたいと思っています。 採用は、その旅路を一緒にチャレンジしてくれる仲間探しと位置付けており、会社全体でとても期待をしております。

こんなことやります

今回募集するポジションは主にお客様とのコミュニケーションを担うフロントメンバーの募集です。 勤務先は以下のいずれかの施設です。 1:サンセットブリーズ保田   http://sunset-breeze.com/ 2:アルビンスポーツパーク   http://www.aerbinsportspark.com/ 3:本栖湖スポーツセンター(調理業務も兼務)   http://motosukosc.com/ 合宿のお客様とのやり取りは普通の宿泊施設とは違い、 1年以上前からやり取りをすることもあります。 まさに「チームの合宿担当」という役割を担っていただきます。 お客様の合宿にいかに寄り添い、伴走し、そのチームの力を上げることが出来るか。 その為には、合宿の目的、合宿での懸念事項、事前準備など、 回数を重ねてお客様とコミュニケーションをとりながら当日に向かって準備を進めます。 合宿当日は受け入れのご挨拶から始まり、 滞在中のサポートをします。 食事時間、お風呂の時間、翌日の練習場への送迎の調整など、 変化する状況に臨機応変に対応し、お客様に寄り添いながらよりよい解決方法を探っていきます。 団体様が練習から帰ってくれば「おかえりなさい!」と声をかけ、 合宿に参加されている皆様と気さくにやりとりします。 時には団体様の打ち上げに参加して一緒に思い出を楽しむこともあります。 また、合宿所はチームで動いています。 フロントバーが「フロントだけをやる」ではなく、 館内の清掃や、調理場でお皿洗いなど、サポートが必要な現場に出向いて手助けをします。 それは立場も関係なくみんな一緒にやります。 むしろ、そういう気持ちがないとこの仕事は出来ません。 合宿のお客様に対する想いが大切なのはもちろんですが、 それ以上に一緒に働く仲間に対しての想いを持っていただける方と一緒に働きたいと思っています。
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
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    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2006/11に設立

    178人のメンバー

    〒153-0061 東京都目黒区中目黒3丁目3−2 EGビル8階