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「進学支援で将来の島のキーマンを育てる」という地域活性があります

奄美大島を教育で活性化する人
12エントリー

on 2016/07/12

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「進学支援で将来の島のキーマンを育てる」という地域活性があります

鹿児島
中途
新卒・学生インターン
海外進出している
鹿児島
中途
新卒・学生インターン
海外進出している

星野 良太

カケハシでは何でも屋的に動いていますが、根っこの考え方は広告制作視点。 確固たる組織での効率化と、一人ひとりが決めて動ける柔軟さと、 個人の熱と、そのいいバランスを探していきたいな、と思っています。 メッセージを届ける対象との距離は、今は近い方が好きです。 週末はテニスか草野球かyoutube。最近ギターを練習し始めました。 月の飲み代が10万を越えることがあったので、さすがに自粛してます。

池田 園子

カケハシ スカイソリューションズの企画屋。経営企画、広報&マーケティング担当。 コーポレートPRとマーケティング、自社運営WEBサイト/サービス「ミートボウル」「島キャン」「就キャス」などの企画制作…いわゆる新規事業での企画設計の部分と、クリエイティブ全般、WEBディレクター的なところも担当しています。ゼロ→イチの計画と仕組み化、事業スタートまでがわたしの仕事。イチから運用+作り上げていくところは、企画事業部メンバーみんなで奮闘してます!

中野 祐介

営業→営業マネジャー→マーケティングマネジャー→マーケティング部のゼネラルマネジャー(2020年現在、今ここです)失敗を恐れないメンタルで、挑戦を続けています。

渡邉 英美

採用・組織コンサルタントとして、様々な企業の採用・育成・定着への課題に対して二人三脚で解決に向けサポートしています。IT企業、建設会社、広告代理店、専門商社など、業界・エリア問わず様々な企業様のお悩みに寄り添ってきました。

株式会社カケハシ スカイソリューションズのメンバー

カケハシでは何でも屋的に動いていますが、根っこの考え方は広告制作視点。 確固たる組織での効率化と、一人ひとりが決めて動ける柔軟さと、 個人の熱と、そのいいバランスを探していきたいな、と思っています。 メッセージを届ける対象との距離は、今は近い方が好きです。 週末はテニスか草野球かyoutube。最近ギターを練習し始めました。 月の飲み代が10万を越えることがあったので、さすがに自粛してます。

なにをやっているのか

こんにちは。 カケハシスカイソリューションズといいます。 私たちのメイン事業は、東京や大阪、名古屋といった都市圏で企業の採用活動支援。 ですが、新しい可能性開拓のための新領域として、 地域社会が抱える課題を対象にした取り組みにも注力し始めました。 たとえば島おこしインターンシップ『島キャン』の様なプロジェクトから、 Iターン、Uターン以外の新たな人のつながりを生んでいます。 ◆新領域の例 その1 ◎島おこしインターンシップ『島キャン』 新たな就業体験の機会として、学生を中心とした若者と離島をつなげてきました。 これまでおよ500名以上が離島に渡り、旅行では築けない個人レベルでの関係をつくってきました。 就業体験の成果物として島のPR動画や、SNS上への2000件もの写真投稿が生まれています。 ◆新領域の例 その2 学生視点による島のおススメスポット紹介サイト『島キャン宣伝部』 島キャンを通して学生たちが発掘した島の魅力的なスポットを、取材形式でサイトに掲載しています。 開始一年目にして奄美群島全体で150を超える記事が生まれ、学生だけでなく広く島外の来島動機につなげています。 ◆新領域の例 その3 奄美大島の日本語学校『カケハシインターナショナルスクール』 日本語を学びたい外国人と奄美大島とのカケハシとして、日本語学校の運営をサポートしています。 ベトナムやカンボジアからの学生を中心に、2016年4月には二期目の学生14名が入学を果たしました。 そして今回、奄美大島を舞台にした新たな試みとして、 島の高校生たちを対象にした予備校をOPENさせることにしました。 島の未来を担う若者たちを一緒にサポートするメンバーを募集したいと思います。 ※「予備校」とは、株式会社Ishinが運用する「代ゼミサテライン予備校Ishin奄美校」であり、株式会社Ishinはその運営全般の業務を株式会社カケハシ スカイソリューションズに業務委託しております。
メインの事業は、企業の採用支援コンサルティング。あらゆる業種をお手伝いしてきたため、ノウハウや実績の幅には自信があります。
日本ではたらきたい外国人のために、奄美で日本語学校ビジネスも始めました。好調だった一期目の評判から、二期生も入学したばかりです。
予備校の窓から見える風景。目の前はすぐ南国の海です。ヤシの木もちゃんとあります。
予備校の生徒たちとの全体ミーティング風景。これから1年間をともに歩んでいきます。
今回の取組みのベースとなるプロジェクト『島キャン』の一コマ。島のために汗を流す学生たちの姿。
特に昨年の『島キャン』では、島の高校生たちと語る会を開催。この取組みが島の未来につながることを実感しました。

なにをやっているのか

メインの事業は、企業の採用支援コンサルティング。あらゆる業種をお手伝いしてきたため、ノウハウや実績の幅には自信があります。

日本ではたらきたい外国人のために、奄美で日本語学校ビジネスも始めました。好調だった一期目の評判から、二期生も入学したばかりです。

こんにちは。 カケハシスカイソリューションズといいます。 私たちのメイン事業は、東京や大阪、名古屋といった都市圏で企業の採用活動支援。 ですが、新しい可能性開拓のための新領域として、 地域社会が抱える課題を対象にした取り組みにも注力し始めました。 たとえば島おこしインターンシップ『島キャン』の様なプロジェクトから、 Iターン、Uターン以外の新たな人のつながりを生んでいます。 ◆新領域の例 その1 ◎島おこしインターンシップ『島キャン』 新たな就業体験の機会として、学生を中心とした若者と離島をつなげてきました。 これまでおよ500名以上が離島に渡り、旅行では築けない個人レベルでの関係をつくってきました。 就業体験の成果物として島のPR動画や、SNS上への2000件もの写真投稿が生まれています。 ◆新領域の例 その2 学生視点による島のおススメスポット紹介サイト『島キャン宣伝部』 島キャンを通して学生たちが発掘した島の魅力的なスポットを、取材形式でサイトに掲載しています。 開始一年目にして奄美群島全体で150を超える記事が生まれ、学生だけでなく広く島外の来島動機につなげています。 ◆新領域の例 その3 奄美大島の日本語学校『カケハシインターナショナルスクール』 日本語を学びたい外国人と奄美大島とのカケハシとして、日本語学校の運営をサポートしています。 ベトナムやカンボジアからの学生を中心に、2016年4月には二期目の学生14名が入学を果たしました。 そして今回、奄美大島を舞台にした新たな試みとして、 島の高校生たちを対象にした予備校をOPENさせることにしました。 島の未来を担う若者たちを一緒にサポートするメンバーを募集したいと思います。 ※「予備校」とは、株式会社Ishinが運用する「代ゼミサテライン予備校Ishin奄美校」であり、株式会社Ishinはその運営全般の業務を株式会社カケハシ スカイソリューションズに業務委託しております。

なぜやるのか

今回の取組みのベースとなるプロジェクト『島キャン』の一コマ。島のために汗を流す学生たちの姿。

特に昨年の『島キャン』では、島の高校生たちと語る会を開催。この取組みが島の未来につながることを実感しました。

今回働いていただく予備校は、鹿児島県奄美大島の中心地名瀬(なぜ)にあります。 奄美群島は、教育に対して非常に高い意識を持つ地域です。 主な生徒となる大島高校は進学率も高く、国公立志望が多いのが特徴。 この生徒たちを、大学受験と言う岐路で支えることが、 きっと島の未来の力につながるはずです。 学生の数も、オープン3ヵ月で30名を超えました。 確実に求められている、という手ごたえを感じています。 私たちカケハシ スカイソリューションスは、こうした事業を通じて 今後も奄美群島への地域活性活動を続けていきます。

どうやっているのか

予備校の窓から見える風景。目の前はすぐ南国の海です。ヤシの木もちゃんとあります。

予備校の生徒たちとの全体ミーティング風景。これから1年間をともに歩んでいきます。

現状の運営体制を少しお話します。 現在、4名のスタッフで運営しています。 ・教室長の中村/本拠は大阪。通いの教室長。元大手Sierのエンジニア ・副教室長の脇田/奄美大島移住組。元大手個別指導塾社員。1児の母。 ・スタッフその1伊藤/新潟出身の元気印。別途で島キャン宣伝部営業隊長。 ・スタッフその2星野/広告ディレクターをしながらの予備校スタッフ。 2016年7月12日の時点で、30名の高校生がこの予備校に通っています。 受験の天王山である夏を迎えて、彼らもピリピリしています。 授業のこと、部活のこと、勉強のこと、志望大学のこと、将来のこと…。 できる限り相談に乗りながら、効率的な受験勉強の支援をしています。

こんなことやります

一言で伝えるならば、未来の島おこしのための予備校。 島に住む高校生の大学受験環境が充実すれば、 未来の島はきっと元気になっていきます。 一緒にこの挑戦を支えてくれるメンバーを探しています。 ▼具体的にご説明していきます。 ◇予備校の運営に関わる業務をお願いしたいのです ・生徒からの各科目ごとの質問対応 ・見学者に対してのサービス説明 ・志望校など、将来に対しての相談 ・予備校自体のPR企画と運営 ・地域の方々との交流 決まりきったサービスを回すだけではありません。 生徒たちとの相談を重ね、よりいいと思える指導法を築き上げていきます。 1~2ヵ月に一度、生徒全体が参加する会議を開いたりもします。 ◇こんな方と一緒にはたらきたいな、と思っています ・現役大学生もしくは卒業後数年以内の、受験生の気持ちがわかる方 ・島の高校生たちに適切な指導ができる学力、大学受験をがんばった経験をお持ちの方  ※家庭教師や塾講師経験をお持ちの方、ぜひお話しましょう!  ※特に数学の得意な方、生徒たちが求めています! ・生徒の入試までをフォローいただくため、半年以上の勤務が可能な方  ※長期勤務可能な方大歓迎です! ・休学してインターンしたい大学生も大歓迎!  ※休学学生に限り、住居については会社寮を提供します  ※運営会社のカケハシは就活支援もしていますので、就活のコツを学ぶことも可能です。 ・島の未来のために貢献できる方 ・教育や進学指導に自分なりの考えをお持ちの方 ◇ご応募いただいた後のながれ もしご興味をもたれたら「話を聞きにいきたい」ボタンを! こちらから面談の日程候補をお送りします。 東京のオフィスでも、SKYPEでも対応できればと思います。 もし奄美大島に遊びに来れる様でしたら、空港までお迎えに行きます。 他にも気になることがあれば、お気軽にご質問ください。
42人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く

会社情報

2011/06に設立

100人のメンバー

  • 3000万円以上の資金を調達済み/
  • 海外進出している/

鹿児島県奄美市名瀬 小浜町4-28 AISビル2階