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配信者数430万人突破!大規模toCサービスのEM募集

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on 2021/04/23

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配信者数430万人突破!大規模toCサービスのEM募集

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Junichi Akagawa

Mirrativプロデューサ。 2006年DeNAに新卒入社。広告営業部署、広告出稿/PR業務経験、サービス企画を経て、ヤフー株式会社との提携で新サービスYahoo! Mobage立ち上げ、2011年6月まで同事業責任者。2011年5月、DeNAの韓国支社であるDeNA Seoul立ち上げ。その後、執行役員社長室長として海外事業、プラットフォーム戦略、ゲーム開発を管轄。現在は再び事業プロデューサとして、スマホ画面共有型ライブコミュニケーションサービス「Mirrativ」を0->1立ち上げ中。 もともと音楽好きで、10代にインターネットで音楽仲間に出会えたことで人生が変わった経験から、長らく趣味でつながるコミュニティやコミュニケーションサービスを仕掛けては失敗も小成功もくりかえし、ようやく現在の理想形=Mirrativにたどり着いた。Mirrativチームは最高最強です。

全社採用で『語りわかりあう会社』の輪を拡げていくーーミラティブが目指す未来と採用の今

Junichi Akagawaさんのストーリー

横手 良太

早稲田大学 基幹理工学部 情報理工学科に進学。4年次からは、機械学習で情報理論、アルゴリズムなどの基礎理論から、画像処理、自然言語処理などの応用分野までの研究を行い、同大学大学院へ進学。修士を飛び級し、2012年にPhD(博士号)を取得。助手として研究活動、論文執筆を行う。 2014年より株式会社Donutsにてエンジニアとしてスマートフォンゲーム開発に従事する。2017年技術部部長就任。2018年ミラティブに参画。Unityエンジニア0人のところからエモモ(アバター)の開発を担当し、リリースまで導く。2019年10月より、AI技術部長に就任。

Sumihiko Natsu

Mirrativ 2015年 東京大学大学院情報理工学研究科修了。DeNAに入社。同年の新卒MVPを受賞。 Mirrativの初期メンバーとして、サーバ・iOS・Android・Webなどの開発全般に携わり、2017年よりリードエンジニア、新会社設立と同時にCTO。プロデューサのビジョン・エモさに感化され、現在に至る。 1991年生まれ。大学3年からプログラミングを勉強。 大学ではモバイルセンサネットワーク、大学院では複雑な依存関係を持つプログラムの並列化用の言語支援とその効率的な実装を研究。就職したくないがために大学院に進んだものの、幾つかのベンチャーでアルバイトした際に、スタートアップの初期メンバーとして開発・運営に携わることの面白さに魅了され、研究ではなくエンドユーザと距離の近い現場に身を置くを決意。

株式会社ミラティブのメンバー

Mirrativプロデューサ。 2006年DeNAに新卒入社。広告営業部署、広告出稿/PR業務経験、サービス企画を経て、ヤフー株式会社との提携で新サービスYahoo! Mobage立ち上げ、2011年6月まで同事業責任者。2011年5月、DeNAの韓国支社であるDeNA Seoul立ち上げ。その後、執行役員社長室長として海外事業、プラットフォーム戦略、ゲーム開発を管轄。現在は再び事業プロデューサとして、スマホ画面共有型ライブコミュニケーションサービス「Mirrativ」を0->1立ち上げ中。 もともと音楽好きで、10代にインターネットで音楽仲間に出会えたことで人生が変わった経験から、長らく趣...

なにをやっているのか

◆ 株式会社ミラティブについて スマホ1台でゲーム配信ができるコミュニケーションサービス『Mirrativ』を開発・運営しています。 Mirrativは共通の趣味=ゲームを通じて人と人とがつながる、わかりあう「居場所」を創っています。 スマホ1台・画面数タップでゲーム配信が出来る便利さ、また配信者と視聴者が気軽にコミュニケーションを取れることから、配信者数は430万人を突破し、配信者数日本トップクラスのプラットフォームへ成長しています。 また、ゲームとライブ配信が融合した新たなゲーム体験=ライブゲーミングに注力しています。 配信中のゲームに視聴者が介入するという新たな体験ができ、これは2010年代ゲーム実況の隆盛により「友だちと喋りながら遊ぶ」「ゲーム実況を見る/やる」が当たり前になった2020年代のゲーム体験の最先端になることを我々は確信しています。 ◆ ライブゲーミングの可能性 ライブゲーミングとは、ゲームとライブ配信が融合し新たなゲーム体験です。 昨今のゲームは実況や友だちと一緒に遊ぶことを前提に作られたものが多く、「誰かと一緒にプレイする」「誰かのプレイを見て楽しむ」ことは、この常時接続時代にすでに当たり前の世界になっています。 すでにミラティブでは、R&D的にライブゲーミングの開発を行ってきた中で、2021年12月にリリースしたライブゲーム「エモモバトルドロップ」は、7人の開発人数で約3〜4ヶ月で開発されたタイトルながら開催期間9日間で約5,000万円の売上規模に到達しました。 これはしばしば開発費が数十億にも達し、開発期間も数年といわれるタイトルも現在のスマホゲーム開発における新たなトレンドになりうるとも考えます。 ライブゲームについては日経MJさまや、ファミ通Appさまをはじめ多くのメディアに取り上げていただいており、ゲーム業界のみならずビジネス全体としても多くの方に可能性を感じていただいております。 一方、まだまだライブゲームは黎明期です。 正解を模索しながらR&Dを進めている段階でもあるため、これから挑戦をしていくフェーズでもあります。
数タップするだけで、スマホ画面を共有してリアルタイムで配信が可能。スマホゲームをコミュニケーションと一緒に楽しむユーザーが多数います。
ライブゲーミング = ゲームとゲーム実況の融合
バーチャルオフィスツール:Gather
希望の開発環境をご用意
サービスコンセプト

なにをやっているのか

数タップするだけで、スマホ画面を共有してリアルタイムで配信が可能。スマホゲームをコミュニケーションと一緒に楽しむユーザーが多数います。

ライブゲーミング = ゲームとゲーム実況の融合

◆ 株式会社ミラティブについて スマホ1台でゲーム配信ができるコミュニケーションサービス『Mirrativ』を開発・運営しています。 Mirrativは共通の趣味=ゲームを通じて人と人とがつながる、わかりあう「居場所」を創っています。 スマホ1台・画面数タップでゲーム配信が出来る便利さ、また配信者と視聴者が気軽にコミュニケーションを取れることから、配信者数は430万人を突破し、配信者数日本トップクラスのプラットフォームへ成長しています。 また、ゲームとライブ配信が融合した新たなゲーム体験=ライブゲーミングに注力しています。 配信中のゲームに視聴者が介入するという新たな体験ができ、これは2010年代ゲーム実況の隆盛により「友だちと喋りながら遊ぶ」「ゲーム実況を見る/やる」が当たり前になった2020年代のゲーム体験の最先端になることを我々は確信しています。 ◆ ライブゲーミングの可能性 ライブゲーミングとは、ゲームとライブ配信が融合し新たなゲーム体験です。 昨今のゲームは実況や友だちと一緒に遊ぶことを前提に作られたものが多く、「誰かと一緒にプレイする」「誰かのプレイを見て楽しむ」ことは、この常時接続時代にすでに当たり前の世界になっています。 すでにミラティブでは、R&D的にライブゲーミングの開発を行ってきた中で、2021年12月にリリースしたライブゲーム「エモモバトルドロップ」は、7人の開発人数で約3〜4ヶ月で開発されたタイトルながら開催期間9日間で約5,000万円の売上規模に到達しました。 これはしばしば開発費が数十億にも達し、開発期間も数年といわれるタイトルも現在のスマホゲーム開発における新たなトレンドになりうるとも考えます。 ライブゲームについては日経MJさまや、ファミ通Appさまをはじめ多くのメディアに取り上げていただいており、ゲーム業界のみならずビジネス全体としても多くの方に可能性を感じていただいております。 一方、まだまだライブゲームは黎明期です。 正解を模索しながらR&Dを進めている段階でもあるため、これから挑戦をしていくフェーズでもあります。

なぜやるのか

サービスコンセプト

◆ Our Mission:わかりあう願いをつなごう 「わかりあうこと」はすべての人の普遍的な願い、 「なかなかわかりあえないこと」は人類の永遠の課題だとミラティブでは考えています。 話すこと、創ること、動くこと。 人のあらゆる営みには「こうありたい」「こうあってほしい」という意志と願いが宿っていると信じます。 すべてのコミュニケーションはその願いの発信です。 それは時に届かず、マクロでは戦争が、ミクロでは孤独や自殺といった課題が、 このテクノロジーが発達した現代でも残り続けています。 それぞれの願いを、尊重しながら、お互いにつないでいくこと。 そしてわかりあえる瞬間を少しでも増やすこと。 その連続で、世界中の幸せの総量をもっと増やしていける ―私たちはそう信じています。 ◆ ゲームを通じて「居場所」を創る、新しいSNS ゲームやエンターテイメントは、出自や言語を超えて人と人をつなぐ強い力を持った媒介です。 「好きなゲームや興奮の瞬間をわかちあいたい」「趣味があう友だちがほしい」…etc、 人それぞれの「わかりあう願い」が、Mirrativでリアルタイムに配信を通じてつながり、居場所となっていきます。 だから、ミラティブは、常時接続の時代における「新しいSNS」だと私たちは捉えています。

どうやっているのか

バーチャルオフィスツール:Gather

希望の開発環境をご用意

【社内も、社外も、語りわかりあう組織に】 組織コンセプトは、「語りわかりあう組織」。「わかりあう願いをつなぐ」ことをミッションにしているからこそ、我々は語りわかりあうことを大切にしています。メンバー間の相互理解はもちろん、ユーザーや市場に対してのわかりあいも積極的に行います。 そんな当社には、「ゲーム×コミュニティの可能性に魅力を感じた」「最強のメンバーと最高のビジョンにワクワクした」など、当社の可能性にかけて多彩なメンバーが集まりました。 <メンバーの経歴事例> - 元起業家 - DeNAの新卒MVPエンジニア - 上場規模のスタートアップ執行役員経験者 - 約30万人のtwitterフォロワーを持つコミュニティマネージャー - 大手ゲーム企業のゲーム事業部部長 - メガベンチャーのリードPdM 【働きやすさ×わかりあいを融合した環境】 ◎フルリモート x フレックス 2020年より、ミラティブではフルリモートの体制をとっております。 地元へのUIターンも可能で、実際に関東圏外で勤務をし活躍をしている社員が全体の約13%になります。 また、フレックスのためプライベートとの調整もしやすい環境が整っており、既婚率は約42%と、ワークライフバランスを保ちながら働くメンバーも多く在籍しています。 ◎プレミアムエモイデー 月に1度、雇用形態を問わず、ミラティブが目指す姿を全員で共有する全体MTG「プレミアムエモイデー」を実施しています。 リモート下でも共通認識を持ってわかりあえる会を設けています。 ◎バーチャルオフィス「Gather」 フルリモートで一番不安なコミュニケーションも、バーチャルオフィスで「わかりあい」を深めています。 リアルと同じようにコミュニケーションをシームレスに行うことができるため、軽い相談や雑談もすぐにできるところも魅力の一つです。 ◎希望の開発環境をご用意 デュアルディスプレイに加え、作業用のPCはwin/macから選択可能です!

こんなことやります

Mirrativはリリース以降、スマホ1台で配信ができる手軽さを好評を博し、現在では、スマホゲーム配信者数日本一 の配信プラットフォームとして成長しています。 ユーザーの期待を超え、事業として成長するためMirrativでは日々改善を行っており、週1以上のリリースを行っています。 ミラティブでは、プロダクトの成長フェーズに合わせエンジニア組織をさらに強化していくため、エンジニアリングマネージャーを募集します。 VPoE候補として、エンジニアの採用や組織開発を通じ、事業成長に強く貢献するポジションとなります。 【業務内容】 CTO直下で、ライブ配信アプリ「Mirrativ」開発組織の構築をご担当いただきます。 ・全社横断の技術戦略立案、技術的課題解決 ・エンジニア組織の設計、マネジメント ・エンジニア採用施策の立案、実行 ・テックリード、エンジニアリングマネージャーとの1on1 【MUST】 ・エンジニアリングマネージャーの実務経験 ・iOS/Android/サーバ/インフラ/ライブ配信のいずれか領域で高い専門性を持つ方 【WANT】 ・CTO、VPoEとしての実務経験 ・プロダクトや組織をグロースさせた経験 ・ダイレクトリクルートによるハイスキルなエンジニアの採用経験 ・エンジニア採用の戦略立案、構造化、実行の経験 ・エンジニアの成長環境、発信文化の構築の経験 ・OSS等のオープンコミュニティに対する技術発信や技術貢献の実績 【求める人物像】 ・弊社のビジョンに共感して頂ける方( https://www.mirrativ.co.jp/ ) ・開発方針に共感して頂ける方(https://speakerdeck.com/mirrativ/engineers-handbook) ・強いリーダーシップと問題解決能力を持つ方 ・PdM、エンジニア、デザイナー、広報、HR、経営と部署横断的なコミュニケーションを能動的に取ることのできる方 【一緒に働く仲間】 エンジニアチームの正社員は 現在16名。iOS, Android, サーバーサイド, インフラ/基盤開発, Unityのチームそれぞれが専門領域に関して責任を持って取り組んでいます。 プロダクト責任者としてCPO大野、技術責任者としてCTO横手、またPdM、デザイナー含め様々な経験を培ってきたメンバーがジョインしています。 事業内容、経営陣、組織図などについてはこちらの資料にまとめておりますので、ぜひご確認ください。 https://speakerdeck.com/mirrativ/mirrativ-letter メンバー、目指す開発組織、環境などについてはこちらの資料にまとめておりますので、ぜひご確認ください。 https://speakerdeck.com/mirrativ/engineers-handbook ※2021年は原則フルリモート勤務の想定です。目的や必要性に応じて出社が効果的な際には出社機会も柔軟にスポットで設定可能です。
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    会社情報

    2018/02に設立

    119人のメンバー

    • Funded more than $1,000,000/
    • Funded more than $300,000/

    東京都目黒区目黒2丁目10−11 目黒山手プレイス 8階