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WEBコピーライター

将来のスキルアップのため、就社ではなく就職しませんか

㈱たき新

㈱たき新のメンバー

全員みる(1)
  • 私が代表取締役の梶田裕幸です。
    お客様に認めてもらえることで、役に立てているという実感を持ち、ご自身の人生の目標に繋がればと願っています。
    お客様だけでなく、社内の方々や取引先様にもいい関係を作っていきたいと考えています。
    迎合するのではなく、ご自身の考えを明確にして、適切に発信したり、異論でさえも、相手の意見を聴くことで、築いていけるプロフェッショナルの信頼関係を目指したいところです。

なにをやっているのか

  • C36435d8 f968 4764 8cc3 d417e7fd16a0 素直で、明るい若い世代が中心
  • C27478e2 2480 42b8 8cd1 08c55627305f 言いたいことが言えて、相手の意見も傾聴できる人を募集します

たき新は、結婚や出産のお祝いのお返しや、葬儀の香典のお返しを専門に扱っています。
儀礼という形をのせて、ご親戚など、少し離れた人と人の絆を、深めるお手伝いをしています。

しかし、モノを販売しているとは考えていません。ギフトショップは「贈り物を贈ることで得られる幸せな感情の提供」と考えています。贈り物を通じて体験できるストリーを販売しているのです。

私たちのビジネスは「心を振るえる時間を贈る」ことと定義しています。お客様の大切な方に、お客様の心の中のかけがえのない思いを分かち合っていただきたいと、強く思っています。

結婚・出産・新築などのお祝いごとやお悔やみ事は「人生の節目」と云われます。その節目での出会いと別れ、愛する人との時間は永遠でないことに気づかされます。

もう会えないかもしれない人との時間を慈しみたいと思うのは当然といえます。愛し、語りかけ、あなたの心の中のかけがえのない思いを分かち合える、心の振るえる時間を贈り物にしたいのです。

そのためには、お客様の隠れた本音を鋭く察知する能力が必要となります。お客様本人でさえも、自覚したくない、できれば避けて通りたいような悩みの解決の提案や、気づかれていない願いの発見などを認識いただくことによって、より素敵な贈り物が可能です。

店舗 ; http://www.takisin.jp/mission/takishin.html
ネットショップ ; http://www.takisin.jp/

また、「何をお返しすればいいか」ということ以上に、「どのようにお返しをすればいいか」ということに拘っています。ギフトマナーのプロとして、お客様のお返しのやり方を提案しながら、お客様と贈り先様の絆が深まることに繋がればと願っています。

さらに、贈り物を気軽に、おしゃれに楽しめる提案が必要と考えています。ラッピングをお洒落にしたり、結婚であれば、新郎新婦の写真とメッセージをカードやボックスにプリントしたり、感謝のメッセージを伝えるアルバムを企画したりなど、楽しくなる演出を作り続けています。

ラッピング↓
http://www.takisin.jp/fs/giftshohin/c/gr6157
メッセージアルバム↓
http://www.takisin.jp/catalog_landing/index.html
オリジナルボックスなど↓
http://www.takisin.jp/fs/giftshohin/c/originalbox

しかし、このようなことは、日常的にあることではないので、お客様はすこし難しく思われがちです。そして、戴いたご好意に対して、日本人らしい誠実な対応がしたいと考えられています。

まさに、このようなところに、お客様の悩みがあります。私たちは、それを解決するために存在しています。安心して、自信をもって、感謝の気持ちを形にかえて、伝えることに役立ちたいと願っています。古き良き日本人の文化性を大切に継承し、発展させることに繋がっているのです。

なぜやるのか

  • Cf052a4a 27df 4951 b8d8 f19fb2318bac お客様の評価も大切にします

幸せな感情をもたらす贈り物は、人と人の絆を深め、理想の人間関係を作ることに貢献できます。贈り物を通して、幸せな感情を発信することで、義理や体裁だけにとらわれない、血の通った贈り物の文化を育んでいけるのです。

香典返しの体験談
(贈り物はプラスの感情を表現できる素晴らしいメディアです)
https://docs.google.com/document/d/1rO-3I_APvLGlWuP5ZSzCtoTCqfB63GPYCVyJJAP5I_w/edit

そして、お客様の贈り物をお手伝いすることで、私たち自身も学びます。そして、お客様の支持は、私たちの成長度合いの指標として、受け止めます。

言い換えれば、目標を設定して、如何にパフォーマンスをあげるかを目指します。そのパフォーマンスを上げるためには、高い人間性を身につける必要があると考えています。

特に物販は、「あの人から買いたい」「あの人だから信頼がおける」などという人間力が大切です。いつもパフォーマンスが高い人は人柄も良い人なのです。

人のために「役に立てた」や「できないことができるようになった」など、成長は人の幸福感に繋がります。自分が自分を評価することで、自信や誇りを持って、目標達成するモチベーションとします。

また、成長するために自信をもつことが大切なのですが、自信を育てるためには、未来の明確な目標を持つことが必要です。目標を月、週、日に落とし込んで、できたことは評価して自信にします。再度チャレンジしたいことは、次同様のことが起これば、どうするかなど、心を整理します。心が整理できると、次同様のことが起こった時、違った結果になるのですから、これも、確実に進歩できているという自信にも繋がります。

私たちの目標は業績だけではありません。私たち自身の自信や誇りといった目に見えないものも、目標と考えています。さらに、周りで応援してくれる方々に、自分たちのパフォーマンスが発揮できた時の影響までを目標の中に組み入れてますし、その方々のプラスの感情までも想定していきます。

そのように捉えることで、たとえ、業績が未達に終わったとしても、自信や誇り、周りの人たちへの感謝など、多くのことが手に入ります。意識しなければ、見過ごすことになりますが、人格を作り上げることや、周りの方々との関わり合いを大切に考えていくことで、次の挑戦のモチベーションにもなるのです。

3年後の人材像
• 部門の目標が達成できる。何をどの順番で、どのように行うかという戦略・戦術を作ることができる。
• 戦略・戦術を実行するために予想される問題点を想定できる。そして、その予防措置も準備できる。
• 他部門やお客様、取引先様との連携も大切に考え、報告・連絡・相談を綿密に行える
• 他のスタッフとも目標を共有し、自信を高めるためのメンターになれる
• 何事もポジティブに捉えて、特に逆境の時こそ、環境など自分以外に、原因を求めるのでは無く、自身を変えることで解決しようとする。
• 何でも言い合える環境を作ることを大切にする。素直な自身の意見を明確に伝えられるし、他人の意見も傾聴できる。会社は単に仲良しの集団でないことを理解している。

どうやっているのか

  • F5223194 75f7 44e6 80b1 11962b3d156a 営業戦略会議
  • 5c541e0e a5d6 4382 b386 152ec1faa8dd ビジョンを実現するための営業戦略

月1回の営業会議では、社外のコンサルタントを招いて、戦略の理解の共有や業務の分担の確認をしています。

各人で週、日に目標やスケジューリングを決定し、進捗を各自で管理しています。

日報や管理アプリを使って、進捗の発信と、「良かったこと、気づいたこと」「今日がもう一度やり直せるなら」というテーマで、日々を振り返ります。

月々の営業会議の中間で、業務の進捗を確認するミーティングを行い、目標との差異を解決します。

以上で話し合う内容として、以下のような営業戦略や人事戦略に基づいて、目標に向かっていきます。

【営業戦略】

アクセス数アップの為に

キーワードの検索順位の上位化はアクセス数アップのために避けられない課題です。メインキーワードの「カタログギフト」や「ギフト」に関連性の高い「お祝い」や「内祝い」「お返し」などのコンテンツを幅広くそろえることや、そのコンテンツが専門的であることで上位化させやすくなります。

店舗の接客ブログや贈り物の体験談を通じて、贈り物の魅力や伝えたり、悩みを共有し、解決策を提案することで、気づきをもたらす記事づくりができます。それらの記事は読む人のコミュニケーションを作る媒体となるので、被リンクを獲得できる可能性が大きいのです。

そして、ギフトマーケットはEC化が国内で最も進んでいます。10兆円のギフトマーケットの約2割のお客様のはネットで買い物をしています。

そして、そのギフトマーケットの6割のお客様はネットで調べて、4割の方は店舗で購入されます。そのため、大商圏立地に出店ももくろんでいます。

CVRを高めるために

贈り物の「価値 ÷ 価格」 を最大化させることで、受注率を高めます。価値とは商品の価値だけでなく、ラッピングや配送、専門店の接客力、アフターフォロー、スタッフや店舗、会社など、すべてを価値としてレベルアップさせ続けます。

トップページ、カテゴリページ、商品ページへと注文ボタンへ誘導するための施策は以下の通りです。サイトに訪れたとき、瞬間的に注意をひき、興味を湧かせ、悩みを共感を促します。次いで悩みの解決策が解ったり、願いがかなったとき、ポジティブな感情がどのようなものかを、表現します。そして、商品を使って得られるベネフィットの証拠も示します。最後に明確に伝わるデザインに仕上げます。

商品以外のサービス力も重要です。ラッピング、配送、アフターフォローの充実や、お客様の安心や信用信頼に関するレビューなどのコンテンツ、ギフトマナーなど専門家の意見や提案を至る所で見える化しています。また、受注対応、電話応対、問わ合わせの対応などの接客も大切にしています。
今後の課題として、複数のメディアに露出できるようになると、さらに信頼が高まると考えています。

利益の多くはリピーターのお客様より獲得しています。新規購入されるまえに、リピートしてもらえる施策を準備しています。また、購入後後悔させない(不安にさせない)工夫と対策も講じています。

客単価を高める

客層と贈り先毎に対応できる品揃えを、予算帯ごとに、提案できる商品バリエーションを用意しています。また、割引、送料無料、ポイント、即納などのオファーも重要と考えています。そして、接客ブログ、体験談、レビューなど価格以外の情緒的価値をも用意しています。

リピーターを重視するのは、売る側の主張を聞いてもらいやすいので、拘った提案をすることができます。

世界観や安心信頼を伝えるためデザインの統一化は欠かせません。

【人事戦略】
仕事を通じ、優れた人格、人間力を育てつつ、成果パフォーマンスを確実に発揮する自立型セルフマネジメント集団を目指しています。

仕事を通じて秀れた人格を育てることでお客様のみならず、取引先様や他のスタッフの役立つ存在になります。目標を達成するために人間力を高めます。そして、自分の考えも明らかにして発信し、何でも話せる環境を作ることに意識を向けています。

以下に注目しています。紙面の都合上、別途ご案内させてください。
1. 奉仕活動の意味
2. 4観点で目標を広げる
3. 目標を達成するために毎日行うルーティンと行動と期日
4. 目標を達成するために必要なストローク
※プラスの感情を意識する効果

こんなことやります

ギフト専門店とカタログギフトのECサイトの販売戦略の構築、執行、管理をお任せします。
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現在WEBサイトのデザインやコーディングは、今後、さらなる内製化をはじめEC 事業の強化を図っていく方針のもと、
あなたには当社のECサイトの運営をお願いします。

●具体的には・・・

【販売戦略】
・ECサイト企画
・サイトデザイン立案

【宣伝・広告】
・メルマガ作成・配信
・商品キャッチコピーの作成
・ギフトサイトに投稿する記事の作成
・PPC広告・SEO対策
・バナー広告の作成

【お客様対応】
・受注業務
・お客様からの問い合わせ対応、発送通知

※WEBに関わる業務は、ほぼ全般的にお任せします。
WEBデザインの実務経験をお持ちの方(ジャンル不問)、Illustrator、PhotoShop、Dreamweaverが使える方
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WEBサイト制作全般に関する知識・経験をお持ちの方は優遇します

【歓迎するスキル】
◎WEBデザインだけでなく幅広い知識やスキルを身につけたい
Illustrator、PhotoShop、Dreamweaverが使える方
◎HTMLやCSSのコーディングスキル・知識

日本はモノづくりが盛んな国ですが、よいものを創れば、すぐ売れると思っている方が少なくありません。大手のメーカーでさえも、売ることへの関心が低いことが見受けられます。いい製品なのに、海外の製品に勝てないことが多くあります。
製品の特長ばかりフォーカスし、消費者の使い勝手や、使うことで得られる楽しさに、製品を繋げるという発想が薄いのです。製品はポジティブな感情をもたらすためのツールなのです。製品が中心ではなく、お客様のポジティブな感情をつくることが私たちの仕事なのです。
まだまだ企業側に、このスキルに対する意識が低いのですが、今後このマーケティングというスキルは益々、必要とされるでしょう。

働くことは、人として生きるための自信や誇りも、もたらしてくれます。自分が役に立っているという自尊感情や、やればできるという、日々成長している実感は、幸せでいるために、とても重要な感情なのです。人生を支える職業を見つけることは大切なのです。

自信や誇りを持つための材料は私たちの身の回りに、いくらでもあります。私たちはチームで「目標」を共有し、創意工夫で、達成しようとします。このプロセスで、自信を築き、反省し、積極的に成長していきたいというところに繋がります。

私たちは、目にみえる売り上げや利益だけを、目標に設定しているわけではありません。売り上げを達成できた時の自分たちが得られるプラスの感情も大切に考えています。そして、自分以外の誰かにもたらされるポジティブな影響も目標の中に設定しています。

例えば、「利益目標を達成して、ボーナス〇〇円獲得しよう」という目標が、自分の目標になった場合、手に入れたお金で、ご両親に旅行をプレゼントするという、他者への目標にもなり得ます。達成できれば、ご両親は喜んでももらえますし、あなたのことを誇りに思うに違いありません。

目標を達成したときに当然感じられる、自信や誇り、は自分自身をさらに成長させていく原動力になります。たとえ、売り上げや利益目標が未達になっても、目指す過程において、得られるプラスの感情は、そのあと、とても重要になります。ポジティブな感情を意識するために、目標を目指すのです。

あなたの周りの第三者にしてあげたいことを、目標に設定することは、その目標は、机上の空論から、活きたものに変えます。プロ野球選手が「子供たちに勇気を持ってもらうために優勝します」などと言っていますが、それはこのことなのです。

このように考えることで、目標を達成する目的もひろがりますし、達成できなくても、意識を広く持てるので、得られるものも広がってきます。職業は余暇の反対側にある仕事ではなく、人生そのものという風に捉えることができますし、積極的に取り組む理由になります。

感謝の気持ちを伝えるためのお返し文化を、支えることで、この幸福感を育てることができます。自己満足では確固たる自信にはなり得ませんが、お客様の満足や評価を向き合うことで、地に足がついた自信が生まれ、自立した人間として、幸福な人生になり得ます。

真剣に成長したいと願っているあなた、一度、私たちとお話ししてみませんか

募集情報
探している人 WEBコピーライター
採用形態 新卒採用 / 中途採用
募集の特徴 特になし
会社情報
創業者 梶田多喜夫
設立年月 1967年8月
社員数 21 人
関連業界 流通・小売

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京都府亀岡市追分町藪の下25-10

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