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事務や顧客サポートの経験を活かして、子どもたちの未来を創る仕事です!

顧客サポート・広報
中途
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on 2016/08/05

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事務や顧客サポートの経験を活かして、子どもたちの未来を創る仕事です!

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菊地 麻子

1983年名古屋市生まれ。広報・ファンドレイジング部シニアマネージャー。 印刷会社の営業職からカタリバに転職しました。 「子どもたちのために何かしたい」と応援してくださる寄付者の方々の想いに感動し、現場のスタッフが本気で高校生と向き合う眼差しに感動し、子どもたちの成長した姿に感動し、日々感動です。 ちなみにプロフィール写真は、J-WAVEのラジオに出演した時に撮っていただいたものです。趣味はライブ参戦。

Aya Kawai

宮城県仙台市生まれ。高校までを仙台で過ごし、大学から上京。 大学時代は、テントを持って、自転車に荷物を積んで、全国各地を旅するサークルに所属。アウトドア・自然好き。 前職は金融系のSE。震災を機に、カタリバに転職。 現在は、久しぶりの都会生活に戸惑いながらも、楽しくやっています。 今の仕事は、これまで自分がやってきたこと、見てきたものを発信して、共感を集めていく仕事。やりがいを感じながら、働いています。

鶴賀 康久

神奈川県鎌倉市生まれ。しらすとサーファーが溢れる漁師町で育つ(だが泳ぎは苦手)。小学校1年~高校3年まではひたすらラグビーに打ち込む。2019年のワールドカップに胸を躍らせるファンの一人。 2008年にカタリバ入社し、8年ほど働く。入社当時は社員は4人ほどだったが、今は78人。本質的な仕事をしたい人、わくわくする仕事をしたい人、そんな仲間を増やしていきながら、社会的インパクトをもっと大きくしていきたい。そんな野望を持ちながら、教育現場で汗を流す日々。 映画・文学をこよなく愛する。最近では『マイ・インターン』を見て感動。ベンチャーに必要なものって何だろうと大真面目に考えている・・・。

認定NPO法人カタリバのメンバー

1983年名古屋市生まれ。広報・ファンドレイジング部シニアマネージャー。 印刷会社の営業職からカタリバに転職しました。 「子どもたちのために何かしたい」と応援してくださる寄付者の方々の想いに感動し、現場のスタッフが本気で高校生と向き合う眼差しに感動し、子どもたちの成長した姿に感動し、日々感動です。 ちなみにプロフィール写真は、J-WAVEのラジオに出演した時に撮っていただいたものです。趣味はライブ参戦。

なにをやっているのか

カタリバは、どんな環境に生まれ育った10代も、未来を自らつくりだす意欲と創造性を育める社会を目指し、2001年から活動する教育NPOです。現在では職員数150名、経常収益15億円を超え、国内でも有数の教育NPOに成長しました。 高校生のためのキャリア学習プログラムから始まり、2011年の東日本大震災以降は子どもたちに学びの場と居場所を提供、コロナ禍以降はオンラインを活用して経済的事情を抱える家庭やメタバースを活用して不登校の子どもたちに学習支援を行うなど、社会の変化に応じてさまざまな教育活動に取り組んでいます。 Vision  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会 Mission  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 意欲と創造性をすべての10代へ Theme  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・高校生へのキャリア学習・プロジェクト学習プログラム提供 ・被災地の放課後学校の運営 ・災害緊急支援 ・地域に密着した教育支援 ・困窮世帯の子どもに対する支援 ・外国ルーツの高校生支援 ・不登校児童・生徒に対する支援 ・子どもの居場所立ち上げ支援 など ▶ NPOカタリバ 採用説明資料 https://bit.ly/3YtOAJS
大学生だった今村と三箇山が出会い、ナナメの関係をベースとした対話によって心に火を灯すカタリバのコンセプトが誕生。
現在は、6つのドメインで合計15の事業を展開。事業間のシナジーも生み出しながら、幅広いテーマを推進しています。
本部は東京・中野にあります。その他、都内に3拠点、岩手県、宮城県、福島県、島根県にそれぞれ1拠点を運営。
多様なバックグラウンドを持った仲間が、経験やスキルを自身の持ち場で活かし、相互補完しながら働いています。
【DISCOVER】未来をみずから切り開く力を育む
【RESILIENCE】誰ひとり取り残さずにまなびにつなぐ

なにをやっているのか

大学生だった今村と三箇山が出会い、ナナメの関係をベースとした対話によって心に火を灯すカタリバのコンセプトが誕生。

現在は、6つのドメインで合計15の事業を展開。事業間のシナジーも生み出しながら、幅広いテーマを推進しています。

カタリバは、どんな環境に生まれ育った10代も、未来を自らつくりだす意欲と創造性を育める社会を目指し、2001年から活動する教育NPOです。現在では職員数150名、経常収益15億円を超え、国内でも有数の教育NPOに成長しました。 高校生のためのキャリア学習プログラムから始まり、2011年の東日本大震災以降は子どもたちに学びの場と居場所を提供、コロナ禍以降はオンラインを活用して経済的事情を抱える家庭やメタバースを活用して不登校の子どもたちに学習支援を行うなど、社会の変化に応じてさまざまな教育活動に取り組んでいます。 Vision  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会 Mission  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 意欲と創造性をすべての10代へ Theme  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・高校生へのキャリア学習・プロジェクト学習プログラム提供 ・被災地の放課後学校の運営 ・災害緊急支援 ・地域に密着した教育支援 ・困窮世帯の子どもに対する支援 ・外国ルーツの高校生支援 ・不登校児童・生徒に対する支援 ・子どもの居場所立ち上げ支援 など ▶ NPOカタリバ 採用説明資料 https://bit.ly/3YtOAJS

なぜやるのか

【DISCOVER】未来をみずから切り開く力を育む

【RESILIENCE】誰ひとり取り残さずにまなびにつなぐ

予測不能な変化が起きる時代を100歳まで生きるかもしれない、今の子どもたち。自ら人生を切り拓き、豊かに生きていくためには、生涯学び続ける「意欲」と変化の激しい時代を楽しみチャンスに変える「創造性」が必要です。 しかし、教育機会が平等に行き届いているはずの日本で、目には見えない「きっかけ格差」が広がっていると感じています。自己責任論で片付けず、親と学校に丸投げしない。NPOカタリバは、子どもたちを社会全体で育む「新しい当たり前」をつくるために、様々な活動に挑戦していきます。 ▶ 活動の背景 https://www.katariba.or.jp/outline/reason/

どうやっているのか

本部は東京・中野にあります。その他、都内に3拠点、岩手県、宮城県、福島県、島根県にそれぞれ1拠点を運営。

多様なバックグラウンドを持った仲間が、経験やスキルを自身の持ち場で活かし、相互補完しながら働いています。

Approach  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ カタリバ全事業で「現場主義」と「コミュニティ創生」を体現することを目指します。また、研究開発の取りまとめ機関として「カタリバ研究所」を位置付けています。 【現場主義】 ・現場磨き:見出したテーマに対して情熱ある場をつくり、試行錯誤をしながら価値を磨き込む ・実証研究:現場で生まれている価値を定義し、どうすればその価値が生まれるのか示唆を得る 【コミュニティ創生】 ・共通リソース構築:価値を横展開するためのアウトプット(プログラム、仕組み)を開発する ・インキュベーション:カタリバモデルを実装する担い手や現場を増やす ・パブリックセクター創発:パブリックセクターと対等な関係性を築き、教育改革に伴走する 【カタリバ研究所】 ・調査研究:取り組みの価値を客観的・定量的に評価する ・政策提言:テーマの社会的意義を可視化し政策実現につなげる ・課題広報:時流を踏まえながら、テーマを広く社会に認知させる Team  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 現在カタリバでは、約160名の職員、約250名のパートナー、併せて約400名が活動しています。更に、数百名単位のプロボノ・ボランティアの方々が、その活動を下支えしてくれています。 教育・福祉・心理セクターの出身者とビジネスセクターの出身者の割合は、約「 1:2 」です。多様なバックグラウンドを持つメンバーが、それぞれの経験やスキルを自身の持ち場で活かし、相互補完しながら働いています。 ▶ Interview:NEWFACE https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine_tag/newface/ ▶ Interview:SPOTLIGHT https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine_tag/spotlight/

こんなことやります

私たち認定NPO法人カタリバは、設立16年目の教育NPOです。社員数78名、事業規模4億円、サポーター数2,500名。首都圏だけでなく、東北被災地、島根県など、全国各地で教育事業を展開しています。 NPOは株式会社とは違い、株主ではなく、私たちの活動に共感して「お金」と「気持ち」で応援してくださる寄付者の方々によって支えられています。 寄付者の方へのコミュニケーションや事務作業などを通して、子ども・若者の未来を創る教育に貢献したい方のご応募をお待ちしています! ---------------------------- ◆実際の業務 ・寄付者・寄付検討者からの問合せへの電話・メールでの対応 ・寄付のお申し込みへのお礼、活動報告 ・領収書発行・データベース登録・郵送物発送などの事務作業 ・支援企業への営業・報告・コーディネート ・寄付者向け報告会・イベント開催の補助 ・寄付募集のための郵送物の制作 ※カタリバが事務局運営を請け負う「公益社団法人ハタチ基金」の同様の業務もご担当いただきます。 ---------------------------- ◆こんな方にお薦め ・“想いを伝えて、共感を生み出す”ことにやり甲斐を感じる方 ・「感謝」や「共感」に日常的に触れる仕事をしたい方 ・子ども・若者の未来をつくる教育や東北の復興のために貢献したい方 ・ホスピタリティーを持ったコミュニケーションができる方 ・コツコツとした地道な仕事が得意な方 ---------------------------- ◆得られる経験 ・共感を生み出すコミュニケーションのスキル ・支援者や現地スタッフ、子どもたちからの「感謝」 ・東北の復興支援や子ども・若者の教育に貢献する「やりがい」 ・業界のリーディングNPOで、組織の成長に貢献する経験
27人がこの募集を応援しています

メンバーの性格タイプ

菊地 麻子さんの性格タイプは「エンタテイナー」
菊地 麻子さんのアバター
菊地 麻子経営管理本部 人材戦略チームリーダー
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話を聞きに行くステップ

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募集の特徴
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会社情報

2001/11に設立

157人のメンバー

  • 1億円以上の資金を調達済み/

東京都杉並区高円寺南3-66-3 高円寺コモンズ2F