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クライアントとのコワークにより事業成長を後押しするプロフェッショナル募集

経営管理支援事業の責任者
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on 2022/02/21

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クライアントとのコワークにより事業成長を後押しするプロフェッショナル募集

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山本 修一

1984年生まれの大阪生まれ。公認会計士・税理士ホルダー。2児の父親。現在の住まいは軽井沢です。お酒はあまり飲めないのに酒呑みが好きそうな珍味や魚卵が好きで、酒の場も大好きです。 <略歴> 2008年. 3月 京都大学経済学部経済学科卒業 2008年. 4月 新日本有限責任監査法人 国際部 2013年 7月 EY税理士法人 Global tax compliance 2014年10月 NXPセミコンダクターズジャパン 出向 2015年10月 ランサーズ株式会社 コーポレート部長 2018年 4月 山本修一公認会計士事務所開設 2021年 2月 株式会社レコモット 社外監査役就任 2021年 6月 株式会社ロバスト・スチュワード設立 代表取締役就任

MAYUMI MORITA

採用担当

株式会社ロバスト・スチュワードのメンバー

1984年生まれの大阪生まれ。公認会計士・税理士ホルダー。2児の父親。現在の住まいは軽井沢です。お酒はあまり飲めないのに酒呑みが好きそうな珍味や魚卵が好きで、酒の場も大好きです。 <略歴> 2008年. 3月 京都大学経済学部経済学科卒業 2008年. 4月 新日本有限責任監査法人 国際部 2013年 7月 EY税理士法人 Global tax compliance 2014年10月 NXPセミコンダクターズジャパン 出向 2015年10月 ランサーズ株式会社 コーポレート部長 2018年 4月 山本修一公認会計士事務所開設 2021年 2月 株式会社レコモット 社外監査役...

なにをやっているのか

『なめらかな専門性を社会に還元し人々を幸せにしよう』 我々ロバスト・スチュワードは財務/経営管理面での確かなパートナーとしてお客様に価値提供するため2021年6月に創業しました。 専門性は、それを必要としている人が利用することができなければ無用の長物です。必要とする人が、必要な時に、ストレスなく使える。そんな専門性をなめらかに届けていくことが我々のミッションです。目下の当社の事業は大きく「A. 経営管理支援事業」と「B. フリーランス専用の顧問サービス"経理のガイド"」との2種類で進めています。 A. 経営管理支援事業については、具体的には下記のような業務に取り組んでいきます。 ①DXコンサルティング事業 ②会計税務顧問及び会計アウトソーシング事業 ③資本政策支援事業(IPO/M&A等) B. ②フリーランス専用顧問サービス”経理のガイド”は、個人事業主やフリーランス・事業所得等の副業収入のある方向けに、日々の会計管理や税理士による所得税の確定申告のサポートを年間を通じて伴奏サポートを可能にする、個人事業主しかご利用できないリーズナブルなお値段での顧問サービスです。

なにをやっているのか

『なめらかな専門性を社会に還元し人々を幸せにしよう』 我々ロバスト・スチュワードは財務/経営管理面での確かなパートナーとしてお客様に価値提供するため2021年6月に創業しました。 専門性は、それを必要としている人が利用することができなければ無用の長物です。必要とする人が、必要な時に、ストレスなく使える。そんな専門性をなめらかに届けていくことが我々のミッションです。目下の当社の事業は大きく「A. 経営管理支援事業」と「B. フリーランス専用の顧問サービス"経理のガイド"」との2種類で進めています。 A. 経営管理支援事業については、具体的には下記のような業務に取り組んでいきます。 ①DXコンサルティング事業 ②会計税務顧問及び会計アウトソーシング事業 ③資本政策支援事業(IPO/M&A等) B. ②フリーランス専用顧問サービス”経理のガイド”は、個人事業主やフリーランス・事業所得等の副業収入のある方向けに、日々の会計管理や税理士による所得税の確定申告のサポートを年間を通じて伴奏サポートを可能にする、個人事業主しかご利用できないリーズナブルなお値段での顧問サービスです。

なぜやるのか

代表の山本は、キャリアの駆け出しを少し大きな会計事務所(監査法人・税理士法人)でスタートさせたのち、ベンチャー企業のコーポレート部門で働きました。その後「会計事務所として独立したい!」という昔からの夢を実現するべくベンチャー企業を退職し、自身の名前を屋号にもつ会計事務所を数年前に立ち上げました。しかしながら別に実家が会計事務所をしていたわけでもなく、周りにも実際に会計事務所で働いている大人が1人もいない環境で育った私は、ステレオタイプな「The 会計事務所」というものを勝手に空想しつつ、会計事務所を大きくしていこう!というボンヤリとした思いでスタートさせました。 そうこうしているうち、ベンチャー企業(現在そのベンチャーは東証に上場しました)でのコーポレートで業務を回していた経験から、ご紹介をベースに社会的大義のあるベンチャー企業にお声かけいただき、会計事務所と言いながらもその身はフリーランスとして、ときにその会社の従業員のように、ときにその会社の経営者の御用聞き役として過ごす日々を送ってきました。 それらフリーランスでの活動を通じて特に感じたことのひとつに「誰が正しい答えを知っているか、それを知ることが難しい」「正しい答えを知っている人が見つかったとして、求めている答えが返ってくる効果的で適切な問いを作ること自体が難しい」というものがありました。専門性を求める人は常にその専門分野の非専門家です。全員が全ての分野の専門家、などという状況は古今東西あったためしはありません。だからこそ人々は仲間をつくり、チームをつくり、会社や団体をつくってそれぞれの専門性を補って「いいもの」を作り出してきました。 ときに、会計や財務を専門に扱う公認会計士、税理士、法律面でサポートしてくださる弁護士や司法書士、行政書士。またこれら職業専門家と関係の深い保険業界、不動産業界。こうした職業的専門家のプロ意識や知識、経験は疑うまでもなく社会の宝です。ですが、その宝は遠くで眺めていても享受できません。それらの専門性を必要としている人々が適時適切にアプローチすることができて初めて社会に活かされるのではないでしょうか。 私も、この数年間をフリーランスとして活動してきて、「いい仕事ができたなぁ」と思えた時というのは、間違いなくこちらから「その状況は〇〇〇ですよね?だとすると〇〇〇をするといいのではないでしょうか。試しに私が簡単に素案を作ってみましょう。あるいはその状況に詳しい方をご紹介したほうがいいかもしれません」というお客さんの動きを観察してそこから自らの専門性やネットワークを還元する場面が多かったように思います。ただ待っていても、いいサービスを提供する機会というのはなかなかやってきません。なめらかな専門性の提供こそが、社会が期待する真のサービスなのだと確信しているため、我々ロバスト・スチュワードはその社会の期待に答えられる確かなプロフェッショナルチームを形成し、サービス提供していく存在でありたいと願っています。

どうやっているのか

時代はDXと呼ばれるITを活用した社会への転換を強く求めています。この流れは不可逆であり、また合理的なものです。我々ロバスト・スチュワードが目指すなめらかな専門性の提供には、まさにこのDXの観点が欠かせないと強く考えています。ロバスト・スチュワードはそのニーズを有する方々に寄り添い、四方八方に目を配らせて独立性をもってベストな選択をお客様に届けるチームでありたいと考えています。そのためには良質な問いを形成することが何より大事と考えますが、限られた時間の中で良質な問いを形成するためにはITの力を駆使し、効率性の高い業務を自分たちにも、またお客様にも課していかねばなりません。すでに哲学はあります。私たちと一緒に、ロバスト・スチュワードの文化を作っていってください。格好はつけません。立ち上がって間もないチャレンジすべき環境に満ちた会社です、ぜひ皆さんの力を貸してください。必ずや、社会が、市場が我々を必要としてくれます。

こんなことやります

【日々の仕事内容】 - 当社の立ち上げメンバーとして、スタートアップ支援全体の事業戦略と設計を代表と議論し、エグゼキューションまでを担当いただきます。 - 自身もいちコンサルタントとして、数社のクライアントを担当します。スタートアップを中心とした事業会社のクライアントと伴走し、その会社のグロースをサポートすることがミッションです。オーダーを受けてデリバリーするだけでは終わらせない、クライアントとのコワーキング(Co-Working)を体現したいと思います。 - これまで当社が取り組んできた実績としては以下の通りです。  ・資本政策  ・資本調達アドバイザリー  ・決算決算と財務報告サポート  ・管理体制構築(予算管理、内部統制、内部監査など)  ・上場審査対応(申請書類作成補助)、  ・ExitとしてのM&Aアドバイザリー - クライアントとのコワークを通じて、ときに外部のステークホルダーとも協調しながら、ときにはクライアントから学習しながらさらに価値提供の領域を広げていけたらと考えています。ロバスト・スチュワードのコンサルタント1人1人がもつ得意領域を補完し合いながら、チームトータルで最高のパフォーマンスをクライアントに実感してもらうことが究極の目標です。 - クライアント内で日々目まぐるしく起こる事象と人に向き合い、我々から適時適切なアンサーを提示していくことに本当の価値があるのだという姿勢で相対していただきます。「あなたがいて本当によかった」「てっきり社員だと思っていた」と言っていただける瞬間の数が、本ポジションの業務に対する評価指標です。 【働く環境】 当社ロバスト・スチュワードは軽井沢(長野県北佐久郡)に本店がありますが、クライアントは東京から地方まで多岐にわたる予定です(現時点では都内のクライアントのみ)。原則として社内業務は全てオンライン、一方クライアントとのコワークに当たっては価値提供ができるかのみを判断軸に各コンサルタントが独自に都度決定します。なめらかにクライアントとコワークする観点ではオンライン環境の整備は最大の感心事であり、当社ではクライアントに理解いただける最大限の範囲でクライアントのSlackに常駐しています。ほか、ミーティングにZoomやMeetを利用することは当然のこと、クラウドストレージやGoogle Workspaceでのコラボレーションを重視するなど、リモートワークでもパフォーマンスが最大限発揮できる環境を整えるための投資は惜しみません。 一方で、チームで働くからにはチームコミュニケーションが重要であると我々は強く信じています。特に、本店のある軽井沢は避暑地、観光地、別荘地としても日本で有数の土地柄であり、その自然に囲まれた恵まれた環境下でチームビルディングのためのミーティングや合宿は企画していこうと考えています。 【求める人物像】 <MUST-have> 1. コワークにより価値を出すことができる確かなコミュニケーション能力 2. 下記のAのいずれかのキャリアとBのいずれかの両面のキャリア(それぞれ概ね24ヶ月以上) ▼Aグループ:ファーム - 監査法人、会計事務所出身者(監査、税務、FAS ...etc) - 証券会社(IB, 公開引受など) - コンサルティング会社(総合系、IT系) - 銀行(融資業務) ▼Bグループ:事業会社 - 事業会社(サイズ不問) - 独立経験(起業、フリーランス) <nice-to-have> - 外国語が得意な方 - ITの知識が一定ある方(苦手意識がない方) - ハードワークWelcom - 物事の本質を考えるのが好きな方 - 問題提起ではなく解を自ら作り出すことに価値を置く方 【こんな人にぴったり】 - 外部からのコンサルティングだけでは当事者意識の面で物足りない、しかし事業会社だけでやっていても視野が狭くなることに課題意識のある方 - 大手で活躍しているが、制約が多く自らのカラーとライフスタイルに合わせて生き生きと働きたい方 - 独立を考えているが、まずは創業メンバーとして追体験し様子を見たい方 - 「あなたがいて本当によかった」とクライアントに言っていただける瞬間が仕事のやりがいだと感じられる価値観の方 - 軽井沢が好きな方 =========== まだ当社ロバスト・スチュワードは駆け出しの設立まもない会社です。ミッションだけは確固たるものがありますが、そのミッションを実現していく術は無限にあると考えています。一度、カジュアルにお話を聞きにきてください。当社が目指す世界観を説明差し上げる機会をいただけたなら幸いです。
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