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2人目のユーザーアダプション担当として、スタートアップをリードしませんか?

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中途

on 2022/05/31

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2人目のユーザーアダプション担当として、スタートアップをリードしませんか?

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山本 理恵

イギリス生まれ、アメリカ・日本育ち。米ブラウン大学経済学部&国際関係学部を卒業後、新卒でマッキンゼー・アンド・カンパニー サンフランシスコ支社に入社。医療、金融、パブリックセクターの戦略立案・コーポレート・ファイナンスプロジェクトに従事。在籍中に出向制度で認定特定非営利活動法人Teach For Japanへ出向することを機に日本へ。マッキンゼー退職後はゲームベンチャーの新規事業立ち上げや宇宙ベンチャーの海外マーケティングをフリーランスとして担当する。2016年に株式会社EventHubを設立し、イベントのビジネスマッチングを加速するマッチングサービス「EventHub」を2018年から提供開始する。

「イベント業界のSalesforceを目指す」-EventHub創業者・山本が語る会社のこれまでとこれから

山本 理恵さんのストーリー

井関 正也

東京工業大学大学院修士卒業。2012年6月にCyberagentにてマッチングアプリの開発にアルバイトとして参加。2013年にFirefoxのOSS開発に参加しコミッターとなる。2014年8月からGoogleのインターンとしてGoogle Chromeの開発に携わる。インターン中の業績が認められGoogle Chromeのコミッターとなる。その後、大学院にて暗号通信の研究に従事。研究成果を認められ2015年に産業技術総合研究所のリサーチ・アシスタントして暗号理論の研究に従事する。2015年に日本応用数理学会主催の研究会で特別講演として登壇。2016年に国内最大規模のセキュリティカンファレンスであるSCISにてイノベーション論文賞受賞。 大学院在学中にEventHubを創業。

株式会社EventHubのメンバー

イギリス生まれ、アメリカ・日本育ち。米ブラウン大学経済学部&国際関係学部を卒業後、新卒でマッキンゼー・アンド・カンパニー サンフランシスコ支社に入社。医療、金融、パブリックセクターの戦略立案・コーポレート・ファイナンスプロジェクトに従事。在籍中に出向制度で認定特定非営利活動法人Teach For Japanへ出向することを機に日本へ。マッキンゼー退職後はゲームベンチャーの新規事業立ち上げや宇宙ベンチャーの海外マーケティングをフリーランスとして担当する。2016年に株式会社EventHubを設立し、イベントのビジネスマッチングを加速するマッチングサービス「EventHub」を2018年から提供...
「イベント業界のSalesforceを目指す」-EventHub創業者・山本が語る会社のこれまでとこれから

「イベント業界のSalesforceを目指す」-EventHub創業者・山本が語る会社のこれまでとこれから

なにをやっているのか

❚ EventHubとは EventHubは、マーケティング、営業のためのウェビナー・カンファレンスを主軸に、展示会、学会や商談会を含む幅広いニーズで利用されているシェアNo.1*イベントマーケティングプラットフォームです。イベント開催やデータ分析機能をはじめ、「顧客との接点」や「ビジネスにつながる出会い」を最大化するコミュニケーション機能を多数有し、企業のリード獲得・営業活動を支援しています。 **イベント管理ツール/国内シェアNo1:日本マーケティングリサーチ機構調べ・2021年11月期 イメージ調査 ー導入実績ー 導入企業500社以上・累計開催イベント数10,000イベント・来場者数200万人以上。(2025年11月現在) IVS KYOTO 2024、ALL STAR SAAS CONFERENCE 2024、ad:tech tokyo 2024などの大規模カンファレンスからNewsPicks・SmartHR・野村不動産・NTTデータ先端技術株式会社などの日常的なウェビナーまでオフライン・オンラインを問わず幅広い用途で導入。 ▶︎ EventHub導入活用事例 : https://eventhub.jp/casestudy/
イベントにまつわるあらゆるデータの取得ができ、MA・SFAとも連携が可能です
オンラインだけでなく、オフラインやハイブリッド開催でのご利用も急増中
オフィスでの談笑風景
20代後半~30代のメンバーが活躍中
世界のビジネスイベント市場 2032年には138兆円に
EventHubが提供できる範囲

なにをやっているのか

イベントにまつわるあらゆるデータの取得ができ、MA・SFAとも連携が可能です

オンラインだけでなく、オフラインやハイブリッド開催でのご利用も急増中

❚ EventHubとは EventHubは、マーケティング、営業のためのウェビナー・カンファレンスを主軸に、展示会、学会や商談会を含む幅広いニーズで利用されているシェアNo.1*イベントマーケティングプラットフォームです。イベント開催やデータ分析機能をはじめ、「顧客との接点」や「ビジネスにつながる出会い」を最大化するコミュニケーション機能を多数有し、企業のリード獲得・営業活動を支援しています。 **イベント管理ツール/国内シェアNo1:日本マーケティングリサーチ機構調べ・2021年11月期 イメージ調査 ー導入実績ー 導入企業500社以上・累計開催イベント数10,000イベント・来場者数200万人以上。(2025年11月現在) IVS KYOTO 2024、ALL STAR SAAS CONFERENCE 2024、ad:tech tokyo 2024などの大規模カンファレンスからNewsPicks・SmartHR・野村不動産・NTTデータ先端技術株式会社などの日常的なウェビナーまでオフライン・オンラインを問わず幅広い用途で導入。 ▶︎ EventHub導入活用事例 : https://eventhub.jp/casestudy/

なぜやるのか

世界のビジネスイベント市場 2032年には138兆円に

EventHubが提供できる範囲

❚ MISSION 日常を超えるつながりで、世界をひらく。 新しい情報に触れ、出会ったことがない世界の人と出会うことで、人、企業、社会の想像力と可能性が広がる。そしてそれは、目まぐるしいスピードで変化するこの世の中だからこそ、かつてなく大事だと考えます。 EventHubは人々の可能性をひらき、企業の躍進を後押しする、日本の経済を、世界を前進させるつながりを作ることをミッションとする会社です。 ❚ VALUE 5つのバリューを大切にしています。 ・直接言おう ・顧客を主語に置こう ・早く小さく回そう ・当たり前を疑おう ・イニシアティブをとろう

どうやっているのか

オフィスでの談笑風景

20代後半~30代のメンバーが活躍中

❚ チームについて 会社全体では業務委託の方々を入れて、50名前後のチームです。「開発・プロダクトチーム」「レベニューチーム」「海外展開チーム」「コーポレート」と4つの部署があります。ボリュームゾーンは20代後半〜30代前半ですが、20代から50代まで幅広い年齢層が活躍をしています。 【数字で見るEventHub】 ・女性:男性社員比率:51%:49% ・子育て中社員割合:30% ・平均年齢:34.5歳 ・海外経験比率:30% ▶️ EventHubのD&Iについて:https://note.com/eventhub/n/na9570a68bc5b ❚ 働く環境 メンバーがよりパフォーマンス高く働けるよう、働く環境を日々アップデートしています。現在は以下の環境で働いています。※下記は社員の場合 ・フレックスタイム制(コアタイム12:00-16:00) ・月1での出社必須 (※チームによっては週1程度出社) ・完全週休2日制 + 祝日・年末年始休み ・入社時点で3日間の有給付与 ・子の看護休暇 (有給3日) 付与 ・社会保険・労働保険(もちろん)完備 ❚ 参考情報 ■ ウェブサイト : https://eventhub.jp/ ■ EventHub公式note : https://note.com/eventhub/ ■ 紹介資料 : https://speakerdeck.com/eventhub/zhu-shi-hui-she-eventhub-cai-yong-zi-liao ■ 2025年アドベントカレンダー:https://adventar.org/calendars/11838 ■ 代表山本による事業紹介ピッチ:https://www.youtube.com/watch?v=vf1s_q5qD1w&;t=1s

こんなことやります

【私たちが目指すカスタマーサポート】 弊社のカスタマーサポートは、プロダクトの仕様を理解し、お客様への問い合わせに回答するだけのチームではありません。 お問い合わせが、「なぜ発生したのか?」から考え、問い合わせの内容が ・「プロダクトを改善することで解決することなのか?」 ・「ヘルプセンターに記載することで解決することなのか?」 ・「仕組みを変えれば解決することなのか?」 などのように根本的な解決策から考え、アダプション*活動ができることを目指しています。 ※ アダプション: ユーザーが製品やサービスを使いこなせるようになるための定着支援のこと 【募集の背景と採用への思い】 現在、チームは1名体制で行っていますが、今後の事業拡大に伴い、更に体制を強化していくために、2人目のポジションを募集しています。 弊社は現在約40名程の社員で拡大中のベンチャーです。仕組みやルールを与えられるよりも、一緒に事業を造り仕組みを作るのが好きな方にご参加いただきたいです。プロダクト開発も毎週リリースを重ねており、これから大きく変革していくサービスですので、お客様から課題を抽出し、サービス改善につなげていくプロセスに関わることに興味がある方も大歓迎です。 【業務概要】 - 問い合わせ対応   - Zendeskを利用して問い合わせチケットに対応   - エンジニアチーム/プロダクトマネージャーとの連携   - バグや障害などの緊急対応 - Zendeskによるパフォーマンスの最大化   - Answer Botの構築/改善   - 分析機能の活用など - プロダクトの改善提案 - ヘルプセンターの改善/更新 - 機能説明の動画制作(動画クリエイター1名と一緒に制作します) - リリース機能の機能紹介、周知活動 【こんな経験のある方を求めています】 - toB向けSaaSのカスタマーサポート実務経験者 - toB向けSaaSのCS経験者(テックタッチ領域) - カスタマーサポート立ち上げ経験者 ※ 上記領域は未経験だがITスタートアップに興味がある、という方も大大大歓迎です! 【こんな方は大歓迎です!】 - 業務の構築経験、プロダクトの改善経験者 - スタートアップやベンチャー企業・SaaS企業での勤務経験者、あるいは働いてみたい方 - SaaSプロダクトが好きな方 - 課題解決に向けてロジカルに考えることができる方 【現在の働き方】 現在平均して週2日ほど出社しています。 ※コロナウィルスの影響により、状況に合わせてリモート日数を調整しています。 ご興味を持っていただいた方は、ぜひ一度お会いしてお話しましょう! ▼「カスタマーサポートの名前から変えたい」 - EventHubが目指すCSチームとは? https://note.com/eventhub/n/n3ec8a1b97de6 ▼カスタマーサポートを担当している諸岡(もろおか)のブログ https://note.com/moroyui
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
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    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2016/02に設立

    50人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都千代田区神田紺屋町15 グランファースト神田紺屋町ビル5階