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渋谷駅前にオフィス拡張移転決定!企業のオフィス移転プランナー募集

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on 2017/02/23

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渋谷駅前にオフィス拡張移転決定!企業のオフィス移転プランナー募集

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Hibino Akika

事業推進部のメンバーとして、資料を作成したり、内見の対応をしたり、FacebookとWantedlyなどのソーシャル運用を担当している何でも屋です。投稿ネタのために、日々社内で起きた出来事を見逃さないように常にアンテナを張っています!組織で働くことが好きなので、メンバーの笑顔あふれる会社であるために、誕生日やクリスマスや七夕など四季折々のイベントを大切にすることも心がけています。最近では、社内マニュアルを整備するチーム「ヒトカラwiki」や社内の文化・制度を作って促進していくチーム「ヒトカラ戦略室」にも有志で参加して、ベンチャーならではの【みんなでゼロからの組織づくり】を楽しんでいます。

いきいき働くために!ヒトカラメディアの制度・カルチャーまとめ2019年版

Hibino Akikaさんのストーリー

田久保 博樹

【編集者・ウェブディレクター】 1986年生まれ、佐賀出身。九州大学芸術工学部卒業。2008年より株式会社オールアバウトにて編集・制作・メディア立ち上げ・マネタイズに従事。Facebook navi編集長やメディア事業部、新規事業部のマネージャなどを経て、2014年よりヒトカラメディアにてウェブ・企画・編集全般・営業施策を担当。器用貧乏タイプです。「働き方」「働く場」に興味のある熱い方、お待ちしております!

「編集」の考え方はどんな分野にも生きる。ウェブ編集者がオフィス移転のヒトカラメディアに飛び込んで気付いた編集スキルの旨味

田久保 博樹さんのストーリー

高井 淳一郎

【代表取締役】 東証一部上場株式会社リンクアンドモチベーショングループである株式会社リンクプレイスにて、オフィス仲介・構築、ビルオーナー向け新規事業開発に携わった後、上場準備中のベンチャー保証会社にスタートアップメンバーとして参画。多方面から不動産業界に携わるも、昔から変わらないこの業界に疑問を抱き、変えることを決意。「ヒト」という新しい価値基準をもって顧客価値の創造を行うため、2013年5月株式会社ヒトカラメディアを設立。岐阜の観光地リトルワールドをこよなく愛す。

100坪オフィスに孤独のテント泊、警備員の寝起きドッキリ。ヒトカラメディアの過酷な創業期

高井 淳一郎さんのストーリー

木幡 大地

【企画営業部 マネージャー】 1987年3月4日生まれ。東京都出身。 新卒からオフィス仲介業務を一貫して経験、現在は不動産業務全般に従事しています。スタートアップ・ベンチャー企業様から上場企業様まで、多方面にわたるクライアント様との仲介実績があります。この仕事をさせて頂いてからオフィスビルがとても好きになり、気付けば周りからビルマニアと言われるようになるほどオフィスビルに詳しくなってしまいました。 趣味はお酒、愛娘・愛犬と戯れること、アウトドアです!海がとにかく好きで暇さえあれば常に海にいたいです。個人的に好きなのはダイビングスポットで有名な西伊豆の大瀬崎海岸です!

株式会社ヒトカラメディアのメンバー

事業推進部のメンバーとして、資料を作成したり、内見の対応をしたり、FacebookとWantedlyなどのソーシャル運用を担当している何でも屋です。投稿ネタのために、日々社内で起きた出来事を見逃さないように常にアンテナを張っています!組織で働くことが好きなので、メンバーの笑顔あふれる会社であるために、誕生日やクリスマスや七夕など四季折々のイベントを大切にすることも心がけています。最近では、社内マニュアルを整備するチーム「ヒトカラwiki」や社内の文化・制度を作って促進していくチーム「ヒトカラ戦略室」にも有志で参加して、ベンチャーならではの【みんなでゼロからの組織づくり】を楽しんでいます。

なにをやっているのか

ヒトカラメディアは、「空間」や「場所」を入り口に、そこに集う人々の「働き方」や「関係性」までをデザインするチームです。私たちは、オフィス、ビル、商業施設、そして地域。あらゆる現場において、ヒトとヒトが交わり、新しい共創が生まれる“場”をつくり続けています。 現在、大きく分けて3つの領域で事業を展開しています。 💼 ワークデザイン事業|「働く環境」をもっとオモシロく 企業のオフィス移転や新拠点立ち上げを一気通貫で支援します。私たちがつくるのは、単なる「きれいな箱」ではありません。その会社らしい文化が呼吸し、チームが自然と活性化する。そんな“働く場”から組織の変化を後押しします。 🏢 デベロップデザイン事業|「不動産の価値」をもっとオモシロく ビルや商業施設、未利用地などの可能性を再定義します。デベロッパーや鉄道会社と共に、企画構想からコンセプト設計、運営スキーム構築まで伴走。ハード(建物)とソフト(体験)の両面から、街に新しい風景を生み出します。 🌱 エリアカルティベート事業|「地域活性」をもっとオモシロく 自治体や住民の方々と共に、共創型のまちづくりを進めます。拠点の運営や関係人口の創出を通じ、単なる「集客」ではなく、地域が自走し続けるための「循環する仕組み」を育んでいきます。
ヒトカラメディアは『「都市」も「地方」も「働く」も「暮らす」も もっとオモシロくできる!』というビジョン、『熱源を、ともにつくる』というバリューを元に事業展開しています
下北沢のオフィスには、チームの活動をなめらかにする工夫がたくさん散りばめられています。
「全員で愛せるオフィスにしよう」というところから始まったオフィスリニューアルプロジェクトにより、メンバーのやっていることが感じられるスペースが生まれました。
壁には、メンバーがDIYした本棚があり、建築やデザイン・組織・営業など幅広いテーマの本(時には漫画も)が置かれています。手に取り合いながら、お互いの興味について話すシーンもよく見られます。
ヒトカラメディアが携わったオフィスです。リモートワークと出社を組み合わせた「ハイブリッド型の働き方」を実現しました。
ヒトカラメディアで企画・運営している『SYCL byKEIO』でのワンシーン。「誰かのやってみたいがまちと繋がる」をコンセプトにコミュニティの土壌を耕しています。

なにをやっているのか

ヒトカラメディアは『「都市」も「地方」も「働く」も「暮らす」も もっとオモシロくできる!』というビジョン、『熱源を、ともにつくる』というバリューを元に事業展開しています

下北沢のオフィスには、チームの活動をなめらかにする工夫がたくさん散りばめられています。

ヒトカラメディアは、「空間」や「場所」を入り口に、そこに集う人々の「働き方」や「関係性」までをデザインするチームです。私たちは、オフィス、ビル、商業施設、そして地域。あらゆる現場において、ヒトとヒトが交わり、新しい共創が生まれる“場”をつくり続けています。 現在、大きく分けて3つの領域で事業を展開しています。 💼 ワークデザイン事業|「働く環境」をもっとオモシロく 企業のオフィス移転や新拠点立ち上げを一気通貫で支援します。私たちがつくるのは、単なる「きれいな箱」ではありません。その会社らしい文化が呼吸し、チームが自然と活性化する。そんな“働く場”から組織の変化を後押しします。 🏢 デベロップデザイン事業|「不動産の価値」をもっとオモシロく ビルや商業施設、未利用地などの可能性を再定義します。デベロッパーや鉄道会社と共に、企画構想からコンセプト設計、運営スキーム構築まで伴走。ハード(建物)とソフト(体験)の両面から、街に新しい風景を生み出します。 🌱 エリアカルティベート事業|「地域活性」をもっとオモシロく 自治体や住民の方々と共に、共創型のまちづくりを進めます。拠点の運営や関係人口の創出を通じ、単なる「集客」ではなく、地域が自走し続けるための「循環する仕組み」を育んでいきます。

なぜやるのか

ヒトカラメディアが携わったオフィスです。リモートワークと出社を組み合わせた「ハイブリッド型の働き方」を実現しました。

ヒトカラメディアで企画・運営している『SYCL byKEIO』でのワンシーン。「誰かのやってみたいがまちと繋がる」をコンセプトにコミュニティの土壌を耕しています。

私たちは、単に不動産を仲介したり、内装をきれいにしたりすることが目的ではありません。私たちの問いは常に、「その場所で、誰が、どんな想いで過ごすのか?」にあります。 🚀 「働く」を再定義する(人的資本の最大化) 画一的なオフィスではなく、個々の創造性やウェルビーイングが高まる場を提供することで、日本中の「働く」をよりワクワクするものへ変えていくため。 🏛️ 「不動産」を再構築する(持続可能な価値) 遊休不動産や地域資源に対し、長期的な視点で新しい命を吹き込む。一過性の開発ではない、未来へ続く「まちの価値」を積み上げていくため。 🔄 「地域」を自走させる(循環するコミュニティ) 人口減少や停滞といった課題に対し、外から人を連れてくるだけでなく、内側から熱が生まれる仕組みをつくる。人と関係が循環し続ける社会を共創するため。 すべての根底にあるのは、「熱源を、ともにつくる」という想い。 一人ひとりの情熱を引き出し、掛け合わせることで、社会全体をより豊かなものにアップデートしていきます。

どうやっているのか

「全員で愛せるオフィスにしよう」というところから始まったオフィスリニューアルプロジェクトにより、メンバーのやっていることが感じられるスペースが生まれました。

壁には、メンバーがDIYした本棚があり、建築やデザイン・組織・営業など幅広いテーマの本(時には漫画も)が置かれています。手に取り合いながら、お互いの興味について話すシーンもよく見られます。

「場」をつくる私たちが、まずは誰よりもオモシロく働いていること。ヒトカラメディアでは、独自のバリューとカルチャーを土台に、プロフェッショナルなチームを構築しています。 📣 会社はみんなで創るもの! 誰かの「やってみたい!」に「いいね!」と乗っかる文化。社内制度やオフィスのDIYまで、年次に関係なく手を挙げた人が主役になれる“当事者感”が溢れています。 🗣️ 「雑談・相談・賞賛」のサイクル 常時100件以上のプロジェクトが動くからこそ、知識を閉じずにオープンに共有。「誰か1人に相談すればアイデアが2倍になる」という考えが根付いています。 🔓 情報はオープンに、仕事はジブンゴトに 経営数値から方向性まで全社員に公開。全員が同じ視座を持つことで、自分の仕事がどう未来に繋がるかを理解し、自律して動ける環境を整えています。 📈 自由な挑戦を支える、確かな仕組み 職種別評価制度や、3年目でエースを目指す育成方針など、成長の道筋を明確に。フルフレックスや多拠点生活の実践を通じ、自分たちらしい生き方を体現しています。 「熱源を、ともにつくる」 変化を楽しみ、自らも熱源となって社会をオモシロくしたい。そんな仲間たちが、今日もあちこちで新しいプロジェクトを動かしています!

こんなことやります

カバー写真は、2016年12月現在、渋谷区神南にある約30坪の渋谷オフィス。2014年から入居しているこちらのオフィスも、全員揃う朝会時はキツキツで手狭になってきました。人員増員と事業拡大に合わせて、2017年2月、ついに渋谷駅徒歩1分にあるオフィスビルに移転が決定!駅近な上に、広さも約2.5倍のオフィスになるので、メンバーもワクワクしています。 実は、次のオフィス移転プロジェクトにあたっては、チームに分かれて自分たちで物件を選定して、内見に行き、オススメの物件を決めて、経営陣の前で条件面だけではなく「この物件にしたら、どんな働き方が可能か?」といったプレゼンを重ねるなど、全員で考えながら進めてきました。ビルが決定してからも、アンケートを取ったり、ワークショップを行いながら、さらに「自分たちにとっての働く場とは?」「どうしたら、いきいき働けるのか?」と一人一人が深掘りをして、新しいオフィスの内装やレイアウトを考えている最中です。 こうして経営陣だけではなく全員を巻き込んでオフィス移転プロジェクトを進めて、各自でオフィスや働き方を見つめ直したことも、ヒトカラメディアが掲げている『「働く場」と「働き方」からいきいきとした組織と個人を増やす』というビジョンに基づいたものです。 オフィス探し・内装構築の要件にあたって、求められるものは金額や広さなどの条件だけではありません。オフィス環境は、働く人たちのモチベーションに繋がり、最大限のポテンシャルを引き出し、さらに事業を加速させていける可能性を秘めています。 オフィス移転のタイミングを、いかにして単なる引越しではなく「会社の成長の好機」に変えるか。これが本来、オフィス仲介の担当者に求められる役割です。この付加価値を常に高めながら様々な企業の成長をプロとしてサポートしていくのが、ヒトカラメディアのオフィス仲介の仕事です。 ◎年齢・男女・学歴不問 ◎土日祝休み 【歓迎スキル・経験・資格】 ・不動産仲介営業(賃貸・売買・買取、オフィス・住宅は問いません) ・宅地建物取引士(または取得意欲のある方) ・ビル管理会社における営業または管理 ・その他、法人営業
271人がこの募集を応援しています

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会社情報

2013/05に設立

81人のメンバー

〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町2-9 第1カスヤビル5F