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ブランドと伴走し、ビジネス成功に導くマーケティングコンサルタント募集!

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on 2021/12/08

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ブランドと伴走し、ビジネス成功に導くマーケティングコンサルタント募集!

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Youhei Takahashi

メディア・プロモーション事業部でマーケティングコンサルタントとして従事しており、戦略立案やマーケティングナレッジの導入支援に携わっています。 論理的思考性や相手の言動を汲み取る姿勢を大事にしながら、 ブランド資源や働かれている方の想いをどのように組み合わせたら、(ブランドや働かれている方の)目指す理想に近づく価値となるのかを試行錯誤する日々を過ごしています。

【Interview】いちばん大事なのは、自分の気持ちに正直になること。FICCへの転職活動で得た大きな学び。

Youhei Takahashiさんのストーリー

Shinsuke Hayashi

デジタルマーケティング・エージェンシーでメディア・プロモーションという広告を扱う部署の事業部長/クリエイティブ・ディレクターをしています。 ブランドマーケティング戦略を、デジタルとクリエイティブの専門性から価値あるエグゼキューションによって成功させることを得意としています。 化粧品、マウスウォッシュ、洗剤、OTC医薬品など多くの消費財関連のプロモーションに企画・実行のリードとして携わっています。

【FICC事業紹介】ブランドに共感する生活者を増やす。データに基づいたブランドマーケティングを行うメディア・プロモーション事業部東京

Shinsuke Hayashiさんのストーリー

FICC inc. のメンバー

メディア・プロモーション事業部でマーケティングコンサルタントとして従事しており、戦略立案やマーケティングナレッジの導入支援に携わっています。 論理的思考性や相手の言動を汲み取る姿勢を大事にしながら、 ブランド資源や働かれている方の想いをどのように組み合わせたら、(ブランドや働かれている方の)目指す理想に近づく価値となるのかを試行錯誤する日々を過ごしています。

なにをやっているのか

--- LEADING BRANDS AND PEOPLE TO PURPOSE あらゆるブランドと人がパーパスによって、未来を創り続けている世界の実現 --- ブランドに社会的意義が必要とされる時代において、一貫性のあるコミュニケーションは欠かせなく、ブランディングとマーケティングを分けて考えることはできません。FICCはブランド戦略から、マーケティング戦略、プロモーション実行、データマネジメントまで、ブランドの社会的意義が優位性となる市場を創り、持続的な成長を可能にするためのブランドマーケティングのソリューションを提供しています。 ●ブランドマーケティングにより、ブランドの資源を活用しビジネス成長へとリードする FICCは、ブランドが持つ「ベネフィット」や「パーパス(大義)」に基づくマーケティングにより、人口が縮小する日本市場においてビジネス成長の課題を持つブランドや企業を市場拡大・市場創造へとリードしています。 ●10年以上にわたる実績と存在意義によるイノベーションの融合 FICCには、10年以上にもわたりリーディングブランドを支援してきた実績と、その中で培ってきたブランドマーケティングのフレームワークとノウハウが数多くあります。 ”持続するブランド”、“市場を創るマーケティング”、“心を動かすクリエイティブ”、そして“存在意義の共創”を叶える確かなフレームワークにより、FICCは再現性のあるブランドマーケティングを追求し、関わる方々を成功へと導いていきます。 ●掛け捨ての広告ではなく、ブランド資産を蓄積するプロモーションへ 多くの企業でブランディング施策とプロモーション施策は分断されていました。しかし生活者の視点では、プロモーションを含めたすべてのアクティビティがブランドの意味を形成するもの。毎シーズン訪れるプロモーションクリエイティブの積み重ねが、生活者に選ばれ続けるブランドを創造し、長期的な視点でROIの向上を実現する。それがFICCが目指すプロモーションの姿です。 ●ブランドマーケティング戦略〜実行領域まで一気通貫の体制 日本のナショナルクライアントを中心としたブランドの生活者向けコミュニケーションを一貫して支援しています。マーケティング戦略立案サポート、コミュニケーション設計、プロモーションの体験設計、実際にプロモーションを実行しクリエイティブを制作、効果検証する領域までをカバーしています。

なにをやっているのか

--- LEADING BRANDS AND PEOPLE TO PURPOSE あらゆるブランドと人がパーパスによって、未来を創り続けている世界の実現 --- ブランドに社会的意義が必要とされる時代において、一貫性のあるコミュニケーションは欠かせなく、ブランディングとマーケティングを分けて考えることはできません。FICCはブランド戦略から、マーケティング戦略、プロモーション実行、データマネジメントまで、ブランドの社会的意義が優位性となる市場を創り、持続的な成長を可能にするためのブランドマーケティングのソリューションを提供しています。 ●ブランドマーケティングにより、ブランドの資源を活用しビジネス成長へとリードする FICCは、ブランドが持つ「ベネフィット」や「パーパス(大義)」に基づくマーケティングにより、人口が縮小する日本市場においてビジネス成長の課題を持つブランドや企業を市場拡大・市場創造へとリードしています。 ●10年以上にわたる実績と存在意義によるイノベーションの融合 FICCには、10年以上にもわたりリーディングブランドを支援してきた実績と、その中で培ってきたブランドマーケティングのフレームワークとノウハウが数多くあります。 ”持続するブランド”、“市場を創るマーケティング”、“心を動かすクリエイティブ”、そして“存在意義の共創”を叶える確かなフレームワークにより、FICCは再現性のあるブランドマーケティングを追求し、関わる方々を成功へと導いていきます。 ●掛け捨ての広告ではなく、ブランド資産を蓄積するプロモーションへ 多くの企業でブランディング施策とプロモーション施策は分断されていました。しかし生活者の視点では、プロモーションを含めたすべてのアクティビティがブランドの意味を形成するもの。毎シーズン訪れるプロモーションクリエイティブの積み重ねが、生活者に選ばれ続けるブランドを創造し、長期的な視点でROIの向上を実現する。それがFICCが目指すプロモーションの姿です。 ●ブランドマーケティング戦略〜実行領域まで一気通貫の体制 日本のナショナルクライアントを中心としたブランドの生活者向けコミュニケーションを一貫して支援しています。マーケティング戦略立案サポート、コミュニケーション設計、プロモーションの体験設計、実際にプロモーションを実行しクリエイティブを制作、効果検証する領域までをカバーしています。

なぜやるのか

FICCが目指すのは、ブランドの、さらには一人ひとりの存在意義によって共創される世界です。 社会の構造や既成概念によって、本来大切にされるべき人の存在意義が見過ごされてしまっている日本社会。FICCはそこへ、変革を起こしたいと考えています。 社会課題を見据えて、ブランドや企業はもちろん、私たち一人ひとりが大切にしている想いを社会に繋げること。一人ひとりの存在意義を軸にして、社会に貢献し、価値を創造すること。これらが実現できれば、この世界はより素晴らしいものになるとFICCは信じています。 これまでFICCは、私たちが信じる市場を創造し、成長を続けてきました。クリエイティブエージェンシーとしてスタートしてから、さまざまなブランドの課題に取り組むチャンスをいただき、FICCはマーケティングを軸に、数多くのブランドのビジネスに貢献できる会社へと成長することができました。 これからFICCは、ブランドの存在意義が、生活者をはじめステークホルダーのベネフィットとなり、それによってブランドが選ばれるーー そんな、存在意義によるマーケットの実現を目指していきます。ブランドの想いを創るもマーケティングが向き合うのも、すべては「人」です。人を理解し、人の想いを見つめる。それを表したのがFICCのビジョンである「あらゆるブラントと人がパーパスによって、未来を創り続けている世界の実現」です。ブランドやパートナーの皆様、出会う方々の想いと共に、関わるすべての人たちの存在意義によって価値を創り出す未来を実現していきたいと、FICCは考えています。

どうやっているのか

今回募集対象のメディア・プロモーション事業部は、日本のナショナルクライアントを中心としたブランドの生活者向けコミュニケーションを一貫して支援している部署です。 今回はその中でも、生活者を捉えながらブランド独自のマーケティング戦略立案やコンサルティングを提供するマーケティング戦略部門で、マーケティングコンサルタントを募集しています。 マーケティング戦略部門が価値提供を行うブランドマーケティングの領域では、マーケティング活動の進化と複雑化が日々進んでいます。デジタルデバイスの普及やネット回線の高速化に端を発する消費者行動のデジタル化に伴い、マーケティングもデジタル化の流れが加速しています。デジタルの恩恵により、単発のプロモーション施策の成功や最新サービス導入の改善があっても、マーケティング全体が複雑化していることで大局が捉えにくく、結果、部分最適ができても全体最適ができていないということも多くあります。そういった情勢や環境下の中で求められているのは、市場やブランド構築の活動全体を俯瞰で捉える能力です。 そして、市場やブランド活動を俯瞰的に捉える際に重要なのが、ブランドマーケティングの推進です。ブランディングとマーケティングを分けて考えていては、ブランドビジネスは育ちません。ブランディングとマーケティングが本質的に一貫することで、初めてブランドの資源が貯まり、ビジネスに活用できるようになります。 そのためマーケティング戦略部門では、生活者を捉えながらブランドの独自の戦略を描き、それを実行までクライアントと伴走するコンサルティングを提供しています。 また、FICCには多くのブランドマーケティングをベースにしたフレームワークやナレッジがあります。クライアントへ再現性の高い価値を提供しながら、チームやメンバーにも質の高いラーニングが溜まっていく仕組みになっています。 マーケティング戦略部門での仕事を通じて、個人の成長やチームの成長を実感しながら、クライアントの確かなビジネス成長に貢献する喜びを得ることができます。 ※2022年6月現在、リモートワークと出社のハイブリッド環境になります。

こんなことやります

FICCが価値提供を行うブランドの多くは、現状のマーケティング組織体制が上手く機能していないことや、ビジネス成長に伸び悩んでいるなどの課題を抱えています。そんな課題に対して、根本から目的を定義し直したり、俯瞰的な視点からの改善アクションを提案することで、多くのブランドのビジネスが改善されています。 そして、マーケティング戦略部門では、クライアントのブランドの成功を、まるで自分たちの成功のように共に喜び合うことに誇りを持っています。生活者をより多角的に捉えるために調査設計を行ったり、戦略に基づくデータ分析により導き出した仮説が直接クライアントのビジネスの成功に通じる、そんなやりがいのあるポジションです。 短期的に捉えるのではなく、クライアントやチームと共に、長期的かつ俯瞰的にブランドビジネスにコミットすることで、確実に成果が出てくる体験は他では得難いものであると考えます。これまでの経験とかけ合わせて、本質的な成功体験をするために一緒に成長したい方の応募をお待ちしています。 <主な業務内容> ・クライアントへの提案、関係構築 ・プロジェクトマネジメント ・市場調査、生活者インサイトのリサーチ ・ブランド戦略、マーケティング戦略、コミュニケーション戦略の策定 ・施策効果の測定調査の設計、分析 ・レビューの実施とレポートの作成 ・データマネジメント体制の設計及び運用 ※ 上記をプロジェクトチーム内で分担して取り組みます <応募資格> 【必須条件】 ・クライアントへのセールス、プレゼンテーション経験 ・プロジェクト進行管理の経験 【歓迎条件】 ・プロジェクトチーム内でのリーダー経験 ・マーケティングコンサルティングの経験 ・データマネジメントの提案・運用経験 ・マーケティングリサーチの設計・分析経験 【歓迎する人物像】 ・マーケティングについて興味があり成長する熱意がある ・クライアントの課題解決に興味がある ・チームで協力して仕事を遂行することが好き ・自分と異なる視点や考えに対して、ポジティブに捉えることができる
11人がこの募集を応援しています

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会社情報

2004/02に設立

50人のメンバー

東京都港区赤坂3-17-1 いちご赤坂317ビル 3F