350万人が利用する会社訪問アプリ

  • プロダクトマネージャー
  • 1エントリー

プロダクトマネージャー

プロダクトマネージャー
Mid-career
1エントリー

on 2021/12/15

198 views

1人がエントリー中

プロダクトマネージャー

Online interviews OK
Tokyo
Mid-career
Expanding business abroad
Tokyo
Mid-career
Expanding business abroad

Kyohei Iwata

東京大学工学部システム創成学科卒。 株式会社博報堂を経てマーケティングコンサルティング等を提供するアウル株式会社を2014年に創業し代表取締役就任。ベンチャー企業を中心とした急成長企業のマーケティング活動を幅広く支援。 2016年6月より当社のコンサルティングを開始し、2016年10月に取締役として当社に参画。リユース事業全体を管掌し、2017年10月に当社代表取締役CEO就任。

Imamura Masayuki

1983年生まれ同志社大学卒業。 大学在学中は学生向けポータルサイトの開発やソーシャルネットワークについての研究や開発を行う。 2006年にYahoo! JAPANに新卒エンジニアとして入社後、Yahoo! FASHIONやX BRANDなどの新規サービス立ち上げの開発に従事。リコメンデーションの特許等を取得後、 2009年に独立、VASILYを創業し、取締役CTOに就任。 CTOとして、エンジニアリング組織開発や、iOS/Androidベストアプリを獲得したファッションアプリ「IQON」の開発を牽引。 2017年にVASILYをスタートトゥデイへ売却、 2018年4月にスタートトゥデイテクノロジーズ執行役員就任、2018年10月よりZOZOテクノロジーズのVPoE就任。2020年1月、同社CTO就任。 2021年4月、BuySell Technologies 取締役CTO就任。 個人では日本最大級の声優・情報サイト「イベンターノート」の開発および運営も行う https://www.eventernote.com/

Matsue Takeshi

12年までは主にSIerとして、業務系・オープン系問わずシステム開発やプロマネとして担当。要件定義や企画提案から開発などすべての工程を行う。 12年 グリーへ内製1stと呼ばれるタイトルの開発者としてjoin。 後に同タイトルのプロデューサーとして事業と組織を管理する。 その後いくつかのプロデューサーやマネージャーとして入った後、 子会社ファンプレックスにてゲームの運営移管を行うチームを組成し移管業務を担当。 複数タイトルをマネジメントし、プロダククションの部長として組織を持つ。 同時期に企業買収におけるPMIへ参加。 買収先の事業部長として事業整理・組織マネジメントに関与。 19年1月 BuySellTechnologiesへマネージャーとして入社。 テックカンパニーへ成長させるべく組織構築と事業推進を担うべく奮闘中。

Keisuke Watanabe

CRMを強化するプロジェクトを推進しています

株式会社 BuySell Technologiesのメンバー

東京大学工学部システム創成学科卒。 株式会社博報堂を経てマーケティングコンサルティング等を提供するアウル株式会社を2014年に創業し代表取締役就任。ベンチャー企業を中心とした急成長企業のマーケティング活動を幅広く支援。 2016年6月より当社のコンサルティングを開始し、2016年10月に取締役として当社に参画。リユース事業全体を管掌し、2017年10月に当社代表取締役CEO就任。

なにをやっているのか

弊社エンジニアが所属するテクノロジー戦略本部では、バイセルの業務を支えるリユース基幹システムの開発と、リユース業界の未来を切り開くプラットフォーム開発を行なっています。 特に現在は、買取から販売、顧客管理、在庫管理、販売管理、データ分析等のリユース業務の全般を包括して提供するリユースプラットフォーム「Cosmos(コスモス)」の開発に注力しています。 昨年度は、「Cosmos」の一部サービスのローンチにより、各KPIを含めた生産性が大幅に向上し、具体的には、接客開始から契約までの対応時間が40%削減されたり、新人査定員のシステム研修時間が1か月から1日に削減されるなど大きな成果が出ています。 また、自動化・効率化、データの一元管理やAIを積極的に導入しており、アナログが主流だった業界だからこそテクノロジーによって事業をスケールするポテンシャルがまだまだあります。 リユース業界No.1のテックカンパニーを目指し、CTO今村を筆頭に生産性の高い開発を進めて行きます。
若手社員が活躍!
バーカウンターではコーヒーが振舞われます!
エントランスも広々としています
CTO今村を筆頭にテクノロジー戦略本部が拡大中!
会議室は全室ガラス張り!
様々なメンバーが活き活きと働いています

なにをやっているのか

若手社員が活躍!

バーカウンターではコーヒーが振舞われます!

弊社エンジニアが所属するテクノロジー戦略本部では、バイセルの業務を支えるリユース基幹システムの開発と、リユース業界の未来を切り開くプラットフォーム開発を行なっています。 特に現在は、買取から販売、顧客管理、在庫管理、販売管理、データ分析等のリユース業務の全般を包括して提供するリユースプラットフォーム「Cosmos(コスモス)」の開発に注力しています。 昨年度は、「Cosmos」の一部サービスのローンチにより、各KPIを含めた生産性が大幅に向上し、具体的には、接客開始から契約までの対応時間が40%削減されたり、新人査定員のシステム研修時間が1か月から1日に削減されるなど大きな成果が出ています。 また、自動化・効率化、データの一元管理やAIを積極的に導入しており、アナログが主流だった業界だからこそテクノロジーによって事業をスケールするポテンシャルがまだまだあります。 リユース業界No.1のテックカンパニーを目指し、CTO今村を筆頭に生産性の高い開発を進めて行きます。

なぜやるのか

会議室は全室ガラス張り!

様々なメンバーが活き活きと働いています

【リユース事業へのテクノロジー活用の余地は大きい】 リユース市場はここ10年以上成長を続けており、2025年市場規模は3.5兆円を超えるといわれています。 また、自宅内で1年以上利用されていない不用品=「かくれ資産」は44兆円と、顕在化している市場の17倍以上の可能性が眠っています。 しかし、リユース品は型番がなかったり状態により全てが1点ものになったりと煩雑な工程が多く、人の力に頼っている部分が大きい業界です。 そこで、テクノロジーを活用して潜在市場を掘り起こすため、弊社では新規プロダクトの自社開発やデータ活用に取り組んでいます。 【リユース業界No.1のテックカンパニーを目指す】 弊社は、リユース業界全体を牽引するポジションを目指しており、リユースプラットフォーム「Cosmos」を将来的にはSaaS化をして、外部業者へ提供することによって新規の収益源の柱を創出していこうと考えています。 いままだ世の中に無いものを、真っ先にバイセルがつくって、スケールさせていくことが、 今後会社として勝ち残っていく条件だと思っており、様々なリユース業者がリユースプラットフォームを利用する世界を実現していきます。

どうやっているのか

エントランスも広々としています

CTO今村を筆頭にテクノロジー戦略本部が拡大中!

【Quantity×Qualityの両輪でテクノロジー組織の成長を実現】 2021年4月に取締役CTOに就任した元ZOZOテクノロジーズの今村を筆頭に、テクノロジー戦略本部全体の改革が行われています。 2022年度には前年から社員数が約2倍の規模に拡大し、大手IT企業からエンジニアリングマネージャーやテックリード級の人材採用を強化し、メンバーが大幅に増加しました。 それに伴い、開発横断組織の誕生や開発生産性への意識改善、社外へのアウトプットを強めるワーキンググループなど、理想のエンジニア組織・文化づくりを目指して精力的な活動が行われています。 また、"エンジニア組織の生産性指標が高い企業"として、「Findy Team+Award 2022」を受賞するなど、組織としてのレベルアップが進んでいます。 【エンジニアとしての成長支援環境を完備】 2023年2月末にはテクノロジー戦略本部の新オフィス「TECH STUDIO」が完成しました。 オフィスエリアと勉強会やセミナーで利用できるオープンエリアに分かれており、エントランスのバーカウンターではカフェタイムが味わえるなど、業務や会議以外でちょっとしたコミュニケーションが取れるような環境を整えています。 さらにオフィスの環境を整えるだけでなく、リモートワークを支援する「リモートHQ」も2023年から新たに導入し、自宅でも快適に業務ができるようにエンジニアの働き方を会社全体でサポートしています。 急成長中の我々はまだまだ組織拡大のフェーズであり、さらなるエンジニアの力を必要としています。 バイセルにはエンジニアとして圧倒的に成長できる機会と環境、そして最高の仲間がいます。 我々と一緒にリユース業界No.1のテックカンパニーを目指しませんか? 業界・会社が盛り上がっている中で最高品質なプロダクトづくり、それを取り巻く強いエンジニアたちと一緒に働いてみたい方、是非ご応募お待ちしております。

こんなことやります

▼募集背景 リユース事業を手掛けて数年、グロース市場への上場を果たしていますが、今後の会社の成長のためには売上の向上と利益の確保が必要不可欠です。しかし、事業部/現場主導での改善にも限界があり、様々な問題に対応するためテクノロジー観点での解決が求められています。 私たちの部署では、多様化するプロジェクトの形態に合わせ、役割の定義や分業化、プロダクト情報集約やプロダクト運営品質向上などを対応しているものの、理想とする状態にはまだ遠い状況です。テクノロジー部門内での横串の連携にとどまらず、会社全体でのIT活用においても、非常に大きなミッションを抱えていますが、まだ力が足りず、仲間となって下さる方が必要です。 営業やエンジニアに限らず、過去に様々なバックグラウンドを持つ人がいる多様性を持つ強い組織を一緒に作りたい、ディレクションに関する実力を磨きキャリアを重ねたい、と考えられる方からのご応募をお待ちしております。 ▼業務内容 1)プロジェクトマネージャー/プロダクトマネージャー ・当社の既存事業に紐づくプロダクトに関する、チームマネジメントやロードマップなど計画立案 ・当社のアセットや強みを活用した新規事業や新規サービスのプロダクト化検討や開発推進 ・外部企業とのアライアンス、パートナー協業による新規・既存ビジネスの推進 ・データやテクノロジーを活用した研究開発プロジェクトの推進および事業化の推進 2)各種案件担当として、社内のあらゆるチームと連携しながら課題解決の推進 ・プロダクトマネジメント観点での、情報セキュリティや法務からのITチェックの仕組みづくり ・既存プロダクト運用に関する定量・定性評価など品質チェックの仕組みづくり ・新規IT案件の企画を行う際に均一に評価が行えるフォーマット作成や利用促進などの仕組みづくり ・その他、開発部門の組織や仕組みを整える業務など ※勉強会やスキル研修、先端技術セッション、外部イベントへの参加・登壇等、自身のスキル・経験を育む環境は豊富にご用意しております。 ▼プロダクト開発環境 ・インフラ:AWS / GCP ・プロジェクトデザイン:Miro / Figma ・利用言語やフレームワーク:Go / Ruby / Ruby on Rails / Python / Vue.js / Python ・ドキュメント管理:Confluence / Google Drive ・チケット管理:Jira ・コミュニケーション:Slack ・バージョン管理:GitHub ・CI/CD:CircleCI / GitHub Actions ・その他:Sentry / PagerDuty / Mackerel ▼ポジションの魅力 BuySell Technologiesのテクノロジー部門は、「自分で役割を選べる」ことが一番の魅力です。 ・プロダクトマネージャーをキャリアの中心に置きながら、実装など自ら手を動かすことが可能 ・エンジニアでいながら、プロジェクトのマネジメントをすることが可能 ▼必須条件 1)プロダクトマネージャー/プロジェクトマネージャー 下記のうちいくつかを満たす方 ・5名以上のプロダクトあるいはプロジェクトを管理された経験 ・事業側と目線合わせをしながらロードマップ策定やマイルストーン設定やタスク管理をされた経験 ・ステークホルダーとプロダクトやプロジェクトに関する要求定義やビジネス要件定義をされた経験 ・企画・開発・運用・検証のPDCAサイクルを回された経験 2 )その他案件推進に関わるポジション ・自己の専門性を以て、自社改題を抽出しIT観点で組織横断的に問題解決をされた経験
0人がこの募集を応援しています

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2001/01に設立

    1,125人のメンバー

    • Expanding business abroad/
    • CEO can code/
    • Funded more than $300,000/

    東京都新宿区四谷4-28-8 PALTビル