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データの観点から事業や会社の成長を担う、データアナリスト募集!

データアナリスト
中途

on 2022/05/30

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データの観点から事業や会社の成長を担う、データアナリスト募集!

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川戸 崇志

東大教養学部卒,同大学院総合文化研究科修士課程修了。 マッキンゼー日本支社にて3年間コンサルティング業務に携わる。 日系・外資系の製造業クライアントを中心に、AIやIoTを活用した新規事業戦略の立案から、既存事業の調達費用最適化まで幅広い業務に従事。アナリストから、ジュニアマネージャーまでのロールを経験。 日本、米国、中国、英国の「働き方」を見聞し、日本のビジネス慣行の遅さ、旧さ、非効率さを痛感。クライアントサービスを超えたインダストリーレベルのインパクトを追求するためLegalForceに参画。 LeaglForceでは事業開発責任者を経て、2019年7月より最高執行責任者を務める。

時武 佑太

東京大学大学院情報理工学系研究科修了。ソフトウェア工学に関する研究を行う。 研究の傍らインターン・アルバイトとして幾つかのWebサービス開発に携わった。 卒業後、DeNAのヘルスケア事業でアプリエンジニアとして従事。 Android, iOSアプリ開発だけでなくサーバー側開発やデータベースのパフォーマンス調整まで幅広く担当。 2017年10月から株式会社LegalForceで現職。

Yuki Wakana

前々職の自動車会社でテレマティクスプラットフォームの設計、開発、運用やデータ解析業務に従事し、2017年7月にDeNAに入社。入社後、AI基盤の構築・運用を経て、DRIVE CHARTのインフラ・サーバサイドエンジニアとして業務に励む。2020年6月よりLegalForceに参画。分析基盤グループのマネージャとして、全社横断の分析基盤構築・運用業務を中心に推進している。

株式会社LegalOn Technologiesのメンバー

東大教養学部卒,同大学院総合文化研究科修士課程修了。 マッキンゼー日本支社にて3年間コンサルティング業務に携わる。 日系・外資系の製造業クライアントを中心に、AIやIoTを活用した新規事業戦略の立案から、既存事業の調達費用最適化まで幅広い業務に従事。アナリストから、ジュニアマネージャーまでのロールを経験。 日本、米国、中国、英国の「働き方」を見聞し、日本のビジネス慣行の遅さ、旧さ、非効率さを痛感。クライアントサービスを超えたインダストリーレベルのインパクトを追求するためLegalForceに参画。 LeaglForceでは事業開発責任者を経て、2019年7月より最高執行責任者を務める。

なにをやっているのか

私たちは、AI分野における高度な技術力と法律・契約の専門知識を兼ね備えたグローバルリーガルAIカンパニーです。 2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。 現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに「CorporateOn」「CXOn」「DealOn」など、法務にとどまらず、高度な専門性が要求される多様な領域をAIで支援しています。 OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、大規模言語モデル(LLM)やAIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。 ▼会社や製品、開発組織について詳しくはこちらをご覧ください! https://legalforce-recruit.notion.site/LegalOn-Technologies-3e114a8aecfb410a96424e34a0ed8bd6 会社ホームページ https://legalontech.jp/ サービスページ LegalOn: https://www.legalon-cloud.com/ CorporateOn:https://www.legalon-cloud.com/corporateon

なにをやっているのか

私たちは、AI分野における高度な技術力と法律・契約の専門知識を兼ね備えたグローバルリーガルAIカンパニーです。 2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。 現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに「CorporateOn」「CXOn」「DealOn」など、法務にとどまらず、高度な専門性が要求される多様な領域をAIで支援しています。 OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、大規模言語モデル(LLM)やAIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。 ▼会社や製品、開発組織について詳しくはこちらをご覧ください! https://legalforce-recruit.notion.site/LegalOn-Technologies-3e114a8aecfb410a96424e34a0ed8bd6 会社ホームページ https://legalontech.jp/ サービスページ LegalOn: https://www.legalon-cloud.com/ CorporateOn:https://www.legalon-cloud.com/corporateon

なぜやるのか

【創業背景とミッション】 創業メンバーは元森・濱田松本法律事務所出身の弁護士、小笠原・角田。 二人は法律事務所所属時代、優秀な法務部員や弁護士が一日の大半を契約書レビュー業務に費やし、それでも終わらずに過労状態に陥っている現状を目の当たりにしました。 日本の企業法務の実践にテクノロジーを導入することで、大きく改善する余地があるのではないか? より高度な法的課題にチャレンジし経営により貢献することができるようになるのではないか?その思いで弁護士事務所を飛び出し独立し、自らリーガルテックのサービスを創ることに挑戦をしました。 【パーパス】 ~法とテクノロジーの力で、安心して前進できる社会を創る。~ 何事も前進する前に、不安から一歩踏み出すことを躊躇する時があります。 私たちは、法とテクノロジーの力により、それらの不安を安心に変えられると信じています。 「法」と「テクノロジー」を結び付けることができれば、「法」は私たちにとって、より身近な、強力な味方となり、効果的に扱うことができます。 これを実現し、私たちは法とテクノロジーの力で安心して前進できる社会を創っていきます。 パーパスムービー:https://www.youtube.com/watch?v=BPj3BS4K1vc

どうやっているのか

【部門を越えた連携】 LegalOn Technologiesが展開するプロダクトの最大の特徴は、弁護士の知見を搭載したAIにより、レビューやレコメンドなどの機能を高品質かつ効率的に提供することができる点です。 そのため、エンジニアとデザイナーだけで開発できるものではなく、弁護士とのコラボレーションも欠かせません。 また、サービスの提供開始後も機能追加や改善により高い価値を提供するために、開発部門とカスタマーサクセス部門など常に部門を越えた連携を図りながら開発を進めています。 【柔軟な働き方】 LegalOn Technologiesの開発組織では、コアタイムなしのフルフレックスまたは裁量労働制を導入しており、週に1回程度出社しています。 また、一定の条件を満たせばフルリモートも可能なため、大阪、愛知、岐阜、北海道、四国など各地から参画しているメンバーも複数在籍しています。 普段のコミュニケーションは、Slackでのテキストコミュニケーションやオンラインミーティングが中心ですが、出社日には対面ミーティングや勉強会を行うなど対面でのコミュニケーションも大切にしています。 さらに、産休・育休を取得した社員も多く、プライベートと両立させながら働くことができる環境です。 【バリュー】 私たち全員が共有すべき6つの考え方・行動規範です。 We delight customers./ お客様に驚きと感動を。 We think big. We aim high. / 思い切り大きな未来図を描く。 We embrace the future. / 可能性を信じて前へ進む。 We have a bias for action. / 常に「時の感覚」を持つ。 We take ownership. / オーナーシップを持ち、変化を楽しむ。 We build trust. / 信頼関係を築く。 「具体的にはどんな人がいる会社なのかな?」と興味を持ってくださった方は、ストーリーやオープン社内報もぜひチェックしてみてくださいね。 ストーリー: https://www.wantedly.com/companies/legalontechnologies/stories 「LegalOn Now!!」オープン社内報: https://now.legalontech.jp/

こんなことやります

プロダクトのデータ分析をリードするデータアナリストを募集します。 【仕事概要】 LegalForceでは経営判断に必要とされる全社的なデータ分析の体制を整備しています。本セクションでは、分析基盤の構築と、データ分析の推進の二つの業務を担当しています。 データ分析の領域ではエンタープライズデータにおけるセキュリティフレームワークに則ったデータガバナンスが求められます。この中で分析基盤の構築に際しては、統一的に管理されたデータについて、要求されるセキュリティレベルでの保護と、ビジネス要求の充足の両立を図っています。 分析基盤が活用される領域はプロダクト、営業オペレーション、財務、人事と多岐にわたります。データ分析業務を通じて、それぞれの部門に統計、分析の手法を用いたデータソリューションを提供しています。 データ・アナリティクスセクションの目標は二つあります。一つはそれぞれの部門において、データの徹底的な分析なしにはあり得なかった新たな価値を発見することです。そしてもう一つは、それを全社経営の各レイヤーにおいて、自律的に実行できるデータドリブンな組織を作り上げることです。 本部門においてデータアナリストは、プロダクトのデータ分析をリードする立場で業務を推進します。当社のプロダクトであるLegalForce、あるいはLegalForceキャビネにおいて、統計的手法、分析手法を用いて製品品質の向上、マーケティング戦略提案をデータ分析の観点からサポートします。 【業務内容】 プロダクトのデータ分析を担うデータアナリストとして下記の業務に取り組んでいただきます。 - プロダクトマネージャ、エンジニアと共にプロダクトの開発サイクルに加わり、データ分析を推進します - LegalForce、あるいはLegalForceキャビネプロダクトのKPIを設計します - プロダクトが求める指標を追跡するためのダッシュボードの作成と継続的保守を行います - プロダクトのデータ分析用のログ設計など、分析に必要なデータの選定と設計を行います - データ抽出手段、加工方法をデータエンジニアと協議、調整します 開発部門のプロダクトマネージャ、プロダクトマーケティングマネージャ、エンジニアとともに、高い分析スキルを駆使し、プロダクトのグロースを牽引いただきます。 【採用技術】 - BI: Looker、Metabase, Tableau CRM - Web分析: Google Analytics - SFA: Salesforce - MA: Marketo - プラットフォーム: AWS, GCP - データウェアハウス: BigQuery ■必須スキル - 4年以上のデータアナリストとしての業務経験 - WebサービスのKPI設計経験 - 統計的因果推論やベイズ確率など統計学の一定の理解 - Python、Rなどを使用した予測モデル、または統計的手法を用いた分析の経験 - SQLの使用経験 - LookerやTableauなどのBIツールを用いたダッシュボード構築、運用経験 - 日本語能力試験N1に相当する言語能力 ■歓迎スキル - AWS、GCPなどのクラウド環境におけるデータウェアハウスの運用経験 - Githubなどのバージョン管理システムの利用 - プロダクトの開発サイクルの理解 - kaggle等のコンペティションでの表彰 - Webマーケティングの理解 ■求める人物像 - データで世界を変えることに熱意を持って取り組める方 - 論理的思考力の高い方 - 仮説検証に基づき定量的に物事を計測できる方 - 部門感の壁を作らず、他部門とも積極的に関われる方
0人がこの募集を応援しています

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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2017/04に設立

    602人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都千代田区内幸町2-1-6 日比谷パークフロント 19階