すべてのプロフェッショナルに、驚きと感動を。
AIが人々の可能性を広げ、できることの幅が飛躍的に拡がる時代。 企業の競争力を決めるのは、プロフェッショナルとしての仕事の水準です。 誰もがAIを手にし、あらゆることに挑戦できる今だからこそ、 私たちは プロフェッショナルに力をお届けします。
価値観
プロダクトドリブン
「LegalOn」をはじめとした弊社のプロダクトは、高頻度で追加機能の開発を行なっています。新機能の追加や機能改善が頻繁に行われるため、そのスピードの速さや品質において顧客から高い評価をいただいています。
顧客が真に求めるプロダクトを生み出し、今までにない新しい価値を届け続けるため、営業チームによる顧客からの課題のヒヤリング、PdMチームによるプロダクトへの落とし込み、開発チームによるプロダクト開発と、各部署・各メンバーが顧客の声をもとに日々邁進しています。
オープンなコミュニケーション
コミュニケーションツールはSlackで、オープンチャンネルを使ったやりとりを重視しています。
ナレッジマネジメントツールはNotionを導入しドキュメントをストックしているので、全社員が必要な情報にすぐアクセスすることができます。
また、毎週オンラインでの全社定例MTGで、全プロジェクトの進捗報告や売上等の報告、開発サイドでは該当週のリリース機能の説明を実施しています。
全社員が重要な指標にアクセスでき、会社の現状を理解できるコミュニケーションを目指しています。
メンバーの多様性
LegalOn Technologiesでは多様な社員が在籍しています。様々なバックグラウンドを持った社員が集まることで新たな価値を生み出し、より良い品質のサービスの提供をすることができています。
また、外国籍の社員も増えており、グローバルNo.1のAIカンパニーになるべく、多種多様な価値観を取り入れながら業務を進めています。
部門間のコラボレーション
LegalOn Technologiesが展開するプロダクトの最大の特徴は、弊社固有の専門家によるナレッジとAIの力を活用することで、あらゆる機能を高品質かつ効率的に提供することができる点です。
そのため、エンジニアとデザイナーだけで開発できるものではなく、弁護士などドメインエキスパートとのコラボレーションも欠かせません。
また、サービスの提供開始後も機能追加や機能改善により高い価値を提供するために、開発部門と営業・カスタマーサクセス部門など常に部門を越えた連携を取りながら開発を進めています。
優秀なメンバー
国内トップファーム、森・濱田松本法律事務所から独立した弁護士2名により創業されたLegalOn Technologies。マッキンゼーから執行役員・CRSO、Microsoftやメルカリからエンジニアが参画するなど優秀なメンバーが数多く在籍しています。
US以外にEU、東南アジアなどにも事業展開を進めており、国境を越えて優秀なメンバーと協働することができます。
ワークライフバランス
LegalOn Technologiesの開発組織は、コアタイムなしのフルフレックスまたは裁量労働制を導入しており、週に1回程度出社しています。また、一定の条件を満たすとフルリモートが可能なので、地方で働く社員も複数在籍しています。
普段のコミュニケーションはSlackでのテキストコミュニケーションやオンラインミーティングが中心ですが、出社日にはミーティングや勉強会を行うなど対面でのコミュニケーションも大切にしています。
産休・育休を取った社員も多く、プライベートと両立させながら働くことができます。
メンバー
角田 望
代表取締役CEO
(株)LegalOn Technologies CEO/弁護士。2017年起業、最初のサービスリリースから6年半でARR100億強、5カ国に拠点展開、Legal...さらに表示
株式会社LegalOn Technologies
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募集
会社情報
東京都渋谷区桜丘町1-1 Shibuya Sakura Stage SHIBUYAタワー 19F
- https://legalontech.jp
2017/4 に設立
角田望、小笠原匡隆 が創業
639人のメンバー
1億円以上の資金を調達済み / 3000万円以上の資金を調達済み