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事業開発|アタリマエが通用しない領域で一緒に事業をつくりませんか?

事業開発・責任者候補
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on 2022/02/18

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事業開発|アタリマエが通用しない領域で一緒に事業をつくりませんか?

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Keisuke Shimogaki

1984年生まれ。新卒で株式会社セプテーニに入社。以後5年間ネット広告事業の営業・営業マネージャーを経験後、2010年にソーシャルメディア事業の立ち上げを行う。その経験がソーシャルグッドな領域の可能性を強く感じるきっかけとなり、2013年に新規事業として「gooddo」事業を立ち上げる。 社会貢献を誰しもにとって身近な存在にすべく、事業の拡大にまい進中。

Shoko Inoue

2008年、旅行業界から一転、インターネット広告会社のセプテーニに中途入社。 インターネット業界で営業、コンサルタント、オペレーションなどの職種を担当。 同時に、ベンチャー企業で子育てをしながら働くために、会社の制度作りなども進めたことが、gooddoに転籍する糸口になる。 2017年、グループ会社のgooddoに転籍。 インターネットを使って、今よりもちょっと良い未来を作れるように、そんな環境を提供できるように、現在は自宅でPCと向き合っています!

Natsu Nakamura

1988年生まれ。学生時代からソーシャルビジネスに関わり、ビジネスとして社会問題を解決することを志す。前職ではコンサルタントとしてグローバル人材育成や新規事業立案制度などに従事。その後2013年、gooddoの立上げに参画。WEBサービス経験0からスタートだったが猛勉強の末、現在はサービス運営全般を担う。

Atsushi Ishida

2000年に創業5年目のベンチャー企業に新卒第1期生として入社。 WEBの世界に飛び込む。 その後、事業会社で事業がしたいと思い、株式会社リクルート入社。 主に新規事業で営業戦略を考える営業企画に従事。 リクルート卒業後、ベンチャー企業で海外のWEBマーケティングや 自社WEBメディア運営の事業責任者として従事。 約20年というキャリアで得た知識やスキル、様々な人との関係性を、社会課題の解消という大きなテーマにぶつけ、挑んでいきたいと思いgooddo(株)へ。 gooddoでは、ソーシャルセクター(NPOやNGO等)と生活者を繋ぐ 事業の責任者をしている。 『何をするかよりも、誰とするか』 『良い人生は良い人間関係でできている』 を大切に、仕事もプライベートも楽しんでいます。 ◆趣味 サッカー観戦(日本代表戦) キャンプ スキー 昼飲み

gooddo株式会社のメンバー

1984年生まれ。新卒で株式会社セプテーニに入社。以後5年間ネット広告事業の営業・営業マネージャーを経験後、2010年にソーシャルメディア事業の立ち上げを行う。その経験がソーシャルグッドな領域の可能性を強く感じるきっかけとなり、2013年に新規事業として「gooddo」事業を立ち上げる。 社会貢献を誰しもにとって身近な存在にすべく、事業の拡大にまい進中。

なにをやっているのか

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 世の中にある「社会課題」をわかりやすく、多くの人に伝える 伝えて終わりではなく「社会貢献」に参加するまでの仕組みをづくりをする ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー gooddoは「社会にとっていいことをしたい」「より良い社会にしていきたい」と思っている人に、世の中に存在している、さまざまな「社会課題」やソーシャルセクター*を知るきっかけをつくり、関心を持つだけでなく、寄付などの具体的なアクションに移せるまでの仕組みを提供しています。 「社会課題」、その言葉が示す範囲は広く、例えば、貧困による教育格差や気候変動による災害などの環境問題、紛争などによって祖国を追われた難民、食品廃棄によるフードロスなど「目の当たりにしたことがあること」から「聞いたことがあるけれど、想像がつかないこと」「知らなかったこと」まで、数えきれないほどの課題が存在しています。 わたしたちが取り組んでいるのは、ソーシャルセクターにいちばん近いWebマーケティング会社として、そのひとつひとつの課題や状況をできるだけわかりやすい言葉にして生活者に伝えること。そして、身近に感じてもらうこと。ソーシャルセクターの活動を支援する人(継続的に寄付してくれる人)を増やし、その先にいる受益者(団体からの支援を待っている人たち)に継続的な支援が行われること。わたしたちの働きにより、世の中が少しでもよくなっていくことを目指しています。 *ソーシャルセクター:非営利に関わらず、社会課題解決を目指した組織全般のことであり、代表的なのはNPOやNGOなど 【わたしたちの取り組み】 (1) 社会課題やSDGs、寄付に特化した情報メディア「gooddoマガジン」の運営 (2) 寄付支援者(個人・法人)を必要とする、NPOおよびNGO等のマーケティング活動の支援 (3) ソーシャル活動(CSR,SDGsなど)を推進する企業のPR支援
gooddoの事業
社会課題やSDGs、寄付に特化した情報メディア「gooddoマガジン」
様々な人が、それぞれにできる役割や入り方で参加できる、フラットでひとりひとりに合ったミッションで貢献し合うチーム
gooddoが事業を通じて届けた支援
gooddo代表の下垣

なにをやっているのか

gooddoの事業

社会課題やSDGs、寄付に特化した情報メディア「gooddoマガジン」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 世の中にある「社会課題」をわかりやすく、多くの人に伝える 伝えて終わりではなく「社会貢献」に参加するまでの仕組みをづくりをする ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー gooddoは「社会にとっていいことをしたい」「より良い社会にしていきたい」と思っている人に、世の中に存在している、さまざまな「社会課題」やソーシャルセクター*を知るきっかけをつくり、関心を持つだけでなく、寄付などの具体的なアクションに移せるまでの仕組みを提供しています。 「社会課題」、その言葉が示す範囲は広く、例えば、貧困による教育格差や気候変動による災害などの環境問題、紛争などによって祖国を追われた難民、食品廃棄によるフードロスなど「目の当たりにしたことがあること」から「聞いたことがあるけれど、想像がつかないこと」「知らなかったこと」まで、数えきれないほどの課題が存在しています。 わたしたちが取り組んでいるのは、ソーシャルセクターにいちばん近いWebマーケティング会社として、そのひとつひとつの課題や状況をできるだけわかりやすい言葉にして生活者に伝えること。そして、身近に感じてもらうこと。ソーシャルセクターの活動を支援する人(継続的に寄付してくれる人)を増やし、その先にいる受益者(団体からの支援を待っている人たち)に継続的な支援が行われること。わたしたちの働きにより、世の中が少しでもよくなっていくことを目指しています。 *ソーシャルセクター:非営利に関わらず、社会課題解決を目指した組織全般のことであり、代表的なのはNPOやNGOなど 【わたしたちの取り組み】 (1) 社会課題やSDGs、寄付に特化した情報メディア「gooddoマガジン」の運営 (2) 寄付支援者(個人・法人)を必要とする、NPOおよびNGO等のマーケティング活動の支援 (3) ソーシャル活動(CSR,SDGsなど)を推進する企業のPR支援

なぜやるのか

gooddoが事業を通じて届けた支援

gooddo代表の下垣

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 誰も挑戦したことがない、未知のビジネス領域 ソーシャルセクターの課題も変化し、顕在層から潜在層へのアプローチが必要に ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー gooddoのはじまりは2014年。「社会貢献とビジネスを結びつけるのは難しいのではないか」と、周囲に反対されながらも、ビジネスとしての必要性と新たなマーケットの可能性を確信し、セプテーニ・ホールディングスのグループ会社として誕生しました。 ▼創業時の詳しい話は、 https://note.com/gooddo/n/na7dcb64dfb8b もぜひ見てください 当時は、そもそもソーシャルセクターの存在が知られていなかったり、「NPOやNGOってちょっと怪しい・・・何をやっているんだろう」と思っている人も少なくはありませんでした。現在のようにオンラインで寄付する仕組みも整っていなかったため、寄付するきっかけや継続寄付へのアクションはほぼオフラインで行われてきました。 各ソーシャルセクターの活躍や規模成長によりこの数年で状況は変化。また、SDGsなどの社会的な動きも追い風となり、団体の活動を知り、社会課題に関心を持つ人が増えてきました。ソーシャルセクター側の課題も「活動の認知」から「認知拡大・継続した金銭的支援の増加」に。「社会貢献」を意識していない人たちにどのように知ってもらい、関心を持ってもらうことができるかがこの先数年のテーマとなります。 取り扱う題材の複雑さから、通常のWebマーケティングのアプローチが使えない場合も多く(もちろん応用できることもありますが)、わたしたちが向き合っているこの分野は、マーケティングとしての答えがない未知の領域と言えます。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 自分たちのアイディアでどんどん新しい仕組みを作っていく/企業とのコラボレーションも ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 現在は「寄付に参加してみたい」と思った人が無料で寄付をはじめられる仕組みや、月1000円からはじめられる仕組みなども提供しています。今後は、社会課題を入り口にするだけでなく、自分に合うソーシャルセクター を見つけられる仕組みの提供もできたらな、と思っています。ゆくゆくは、寄付したお金の使い道が可視化される仕組みがつくれるといいよね、と社内で話していたりします。 また、ESG投資の流れもあり、企業から「SDGsに関心がある、もっと社会貢献に関わりたい」というオーダーも増加。そういった企業とのコラボレーションなども進めていきます。 未知の領域であり、これまでの当たり前が通用しない「社会貢献」ビジネス。社会課題やそこに関わる人の数だけ、アプローチ方法や答えが無数にあります。社会課題を深く理解し、自分たちのアイディアを形にしながら、一歩ずつ、事業を拡大していきます。日々、試行錯誤し、想像力を巡らせながら、チームでこのビジネスに向き合っています。

どうやっているのか

様々な人が、それぞれにできる役割や入り方で参加できる、フラットでひとりひとりに合ったミッションで貢献し合うチーム

ここでは、gooddoの特長をいくつかご紹介します。 エントリーいただく際の参考にしていただけると嬉しいです! 1.全員に共通しているのは「自分たちの事業に意義を感じている」ということ 自分たちの事業に可能性を感じており、世の中に対していいことをしていきたいと向き合っている人。学生時代からNPO・NGO団体に関わっていたため、ビジネスとしての必要性を感じている人。お金がちゃんと流れる仕組みをつくりたい人。大学で企業のCSRについて学んでいた人。新しいビジネスモデルに関わることにより、成し遂げたいことがある人。などなど、gooddoの事業に意義を感じているメンバーばかりです。 2.個々のスキルがいかされる「プロジェクトチームみたいな会社」 在籍しているのは、いずれも、自律性・専門性の高いスキルを保有するメンバーばかり。正社員としてフルコミットしている人、業務委託で週末だけ契約している人、アルバイトとして働いている人など、働き方はさまざまです。社内・社外問わず、色んな人の知識や経験・スキルをインプットすることができます。 3.「いいじゃん!やってみよう!」 「それ、いいじゃん!」という言葉がよく使われます。未知の領域だからこそ、きっと正解は無数にある。どんどんアイディアを出し合い、実現していきたいと思っています。 4.みんなが知っている団体から新しい団体まで、幅広い付き合いがある 取引先であるソーシャルセクターは、みなさんが子供の頃から知っている有名な団体や新しい取り組みを行う団体まで、幅広くお付き合いしています。Webマーケティングのパートナーとして、各団体が抱える課題を深く理解しています。 5.もちろん働き方も柔軟 フルリモート / フレックス(コアタイムは10-15時) 現在はWebマーケティング出身者が多いですが、今後はNPOやNGO団体の現場で活躍している人にもチームにお迎えできれば、と思っています。もちろん、学生さんも大歓迎です。

こんなことやります

■職種 事業責任者もしくは事業責任者候補(主要事業を主軸とした新規事業開発〜既存事業拡大) ■注力いただきたいこと 現在、gooddoが注力しているビジネス領域(社会貢献)にて、今後の世の中の状況変化や数年後の未来(1年後、5年後、10年後など)を見据え、「何が社会やソーシャルセクターにとっての課題になるのか?それをクリアするために今何に取り組むべきか?」を考え、事業化していくことを共に試行錯誤していただきたいです。 ■事業の状況・採用の目的 ソーシャルセクターに対する、継続寄付者の送客を毎年順調に伸ばしています。事業構築・開発の視点として、手付かずの部分も多いため(まだまだできることがたくさんあります)、ともに事業を拡大してくれる仲間を募集しています。 ビジネスモデルや今後の戦略に関しては、面談で詳しくご説明できればと思います。 まずはカジュアルにオンラインなどでお話ししましょう!
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    会社情報

    2014/10に設立

    5人のメンバー

    東京都新宿区西新宿8-17-1 住友不動産新宿グランドタワー 27F