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新規動画メディアの立ち上げを牽引。番組制作ディレクターを新たに募集!

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on 2022/03/22

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新規動画メディアの立ち上げを牽引。番組制作ディレクターを新たに募集!

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Yuiga Kitano

兵庫県出身。新卒で博報堂の経営企画局・経理財務局で中期経営計画の策定、MA、組織改編、子会社の統廃合業務を担当し、米国留学。帰国後、ボストンコンサルティンググループに転職し、2016年ワンキャリアに参画、子会社の代表取締役、オープンワークの戦略ディレクターの兼務を得て、現在、ワンキャリア最高戦略責任者 経営企画 取締役。30歳のデビュー作『転職の思考法』(ダイヤモンド社)が16万部、『天才を殺す凡人』(日本経済新聞出版社)が10万部。最新作に同時発売の『分断を生むエジソン』(講談社)、『オープネス ー職場の空気が結果を決めるー』(ダイヤモンド社)がある。1987年生。兵庫県出身。

Google出身20代で執行役員。なぜいまHRなのか。

Yuiga Kitanoさんのストーリー

薫平 多田

奈良県出身。新卒1人目でワンキャリアに入社。2017年度はマーケティング事業部でリアルマーケティングを担当し、その後コンサルティングセールス事業部に移り、ToB営業とToCサービスチームの両面を兼務。現在はToB営業も一部行いつつ、Career Adviser/Event Producerチームのマネージャーとして、年間1,000名以上の学生への就職活動やキャリア支援、ONE CAREER開催の大規模イベント運営/一部集客、社内インターン生のマネジメント等を担当。

「人生の納得感」を得るために。ーキャリアの岐路で考えるべき、2つの問いー

薫平 多田さんのストーリー

吉川翔大

1987年、京都市生まれ。東京大学卒業後、2011年に新卒で中日新聞社に入社。長野、静岡、三重の3県で記者として働く。地方のユニークな人々や中小企業を取材する中で「どこに住んでいても、その人らしいキャリアを築ける社会にしたい」と感じ、2019年にワンキャリア に入社。

オフィスは必要か?デザインを諦めなかった彼女が信じる、リアルスペースの価値。

吉川翔大さんのストーリー

株式会社ワンキャリアのメンバー

兵庫県出身。新卒で博報堂の経営企画局・経理財務局で中期経営計画の策定、MA、組織改編、子会社の統廃合業務を担当し、米国留学。帰国後、ボストンコンサルティンググループに転職し、2016年ワンキャリアに参画、子会社の代表取締役、オープンワークの戦略ディレクターの兼務を得て、現在、ワンキャリア最高戦略責任者 経営企画 取締役。30歳のデビュー作『転職の思考法』(ダイヤモンド社)が16万部、『天才を殺す凡人』(日本経済新聞出版社)が10万部。最新作に同時発売の『分断を生むエジソン』(講談社)、『オープネス ー職場の空気が結果を決めるー』(ダイヤモンド社)がある。1987年生。兵庫県出身。

なにをやっているのか

【人の数だけ、キャリアをつくる。】 ワンキャリアは「⼈の数だけ、キャリアをつくる。」をミッションに掲げ、 個⼈・企業が仕事選びに関するあらゆるデータを利⽤できるプラットフォームとして3つのサービスを展開しています。 ・はじめてのキャリアを選ぶ、就活サイト「ONE CAREER」 ・次のキャリアが⾒える、転職サイト「ONE CAREER PLUS」 ・採用DXを実現する新卒採用サービス「ONE CAREER CLOUD」 これらのサービスを通じて、すべての個人のキャリアに向き合い、キャリアデータを結集し、多様化する世の中において採用マーケットのアップデートを目指します。
オフィスではコミュニケーションが活発に行われており、至る所で議論が交わされています。
ワンキャリアのオフィステーマは「光」。「人に光をあてる」というメッセージをシンボルツリーとライン照明で表現しています。
2019年に実施したキャンペーン「#ES公開中」では、「受かるための対策」に莫大な時間を費やす就職活動のあり方に一石を投じるべく、「人気企業20社の選考を通過したエントリーシート(ES)」を都内各所で配布した。
2023年3月1日より、就活生が不安視する「面接」を透明化するプロジェクト「いきなり最終面接」を始動。現役の就活生2名が最終面接に臨み、合否結果とその理由を伝えられる様子に密着した。
2023年3月にオフィスを増床。エントランスに向かう導線はトンネルのような形状となっており、コンテンツ収録にいらっしゃるお客様からは好評です。
平均年齢は29.2歳。マネージャーやプロジェクトのリーダーにも続々と抜擢され、活躍しています。

なにをやっているのか

オフィスではコミュニケーションが活発に行われており、至る所で議論が交わされています。

ワンキャリアのオフィステーマは「光」。「人に光をあてる」というメッセージをシンボルツリーとライン照明で表現しています。

【人の数だけ、キャリアをつくる。】 ワンキャリアは「⼈の数だけ、キャリアをつくる。」をミッションに掲げ、 個⼈・企業が仕事選びに関するあらゆるデータを利⽤できるプラットフォームとして3つのサービスを展開しています。 ・はじめてのキャリアを選ぶ、就活サイト「ONE CAREER」 ・次のキャリアが⾒える、転職サイト「ONE CAREER PLUS」 ・採用DXを実現する新卒採用サービス「ONE CAREER CLOUD」 これらのサービスを通じて、すべての個人のキャリアに向き合い、キャリアデータを結集し、多様化する世の中において採用マーケットのアップデートを目指します。

なぜやるのか

2023年3月にオフィスを増床。エントランスに向かう導線はトンネルのような形状となっており、コンテンツ収録にいらっしゃるお客様からは好評です。

平均年齢は29.2歳。マネージャーやプロジェクトのリーダーにも続々と抜擢され、活躍しています。

【人生で最も重要な意思決定である、仕事選びに寄り添いたい】 多くの人にとって人生で最も時間を投じる対象は「仕事」。にも関わらず、仕事選びや人材採用では意思決定の基準となるようなデータにアクセスしづらく、HR市場は半世紀以上もの間、勘と経験によって成り立ってきました。 ワンキャリアは、そういった課題をテクノロジーとデータの力で解消することにより、仕事選びの概念と人材採用を変え、採用におけるミスマッチを解消し、世の中の変遷を妨げる障壁がゼロになる世界を目指しています。

どうやっているのか

2019年に実施したキャンペーン「#ES公開中」では、「受かるための対策」に莫大な時間を費やす就職活動のあり方に一石を投じるべく、「人気企業20社の選考を通過したエントリーシート(ES)」を都内各所で配布した。

2023年3月1日より、就活生が不安視する「面接」を透明化するプロジェクト「いきなり最終面接」を始動。 現役の就活生2名が最終面接に臨み、合否結果とその理由を伝えられる様子に密着した。

【創業から5年で、学生から高い支持を得るサービスに】 就活サイト「ONE CAREER」は、2014年のサービスリリース以降、多くのユーザーにご利用いただいております。2022年には累計会員数が100万人を突破し、就職活動の体験に基づいたキャリアデータ保有数は50万件を超えました(※1)。 外部調査では、「2024年卒学生が1年を通して最も利用した就職サイトランキング」で4年連続2位(※2)、「選考対策で最も活用された就活サイト」など4つの項目で1位を獲得(※3)するなど、ユーザーから高いご評価をいただきました。また、2023年卒の学生における利用率は60%を超え、多くの学生にご利用いただいております(※4)。 ※1:2022年3月末時点 ワンキャリア調べ ※2:HR総研×楽天みん就:2024年卒学生の就職活動動向調査より ※3:2022年5月 マクロミル実施 「就職活動サイト・アプリに関する調査」 ※4: 2022年12月末時点までに当社サービスを利用したユーザー数により算出。 【新卒採用領域から、人事向け・中途市場にも事業を拡大】 創業来の新卒採用メディア事業から、企業向け・求職者向けのサービスへと領域を拡大し、仕事選びに関するミスマッチ解消に向けて事業を展開しております。 ・人事向け採用クラウド「ONE CAREER CLOUD」は2,000社を超える企業様にご導入いただいております(※5)。 ・「次のキャリアが見える、転職サイト」として2021年にリリースした「ONE CAREER PLUS」は始動から2年が経過し、メディアに投稿された社員クチコミ件数は20,000件を突破いたしました。 ※5:2023年3月末時点の情報 【独自のコンテンツを公開することで、社会課題の解決を目指す】 2023年3⽉1⽇には、就活⽣が不安視する「⾯接」を透明化するプロジェクトを始動。就活中の学⽣がいきなり最終⾯接に挑む就活ドキュメンタリー「いきなり最終⾯接」を公開し、多くの反響をいただきました。

こんなことやります

「自分に合っている会社はどこだろう?」「これからのキャリアをどうしたらいいだろう?」 こうした仕事選びの悩みを解決するために、コンテンツを作り続けてきたのがワンキャリアです。 その柱の一つとなっているのが動画コンテンツ。新型コロナウイルスの影響で就職活動のマーケットが揺れる中、2020年3月に公式YouTubeチャンネル( https://bit.ly/2xGDfMA )を開設。未経験者だけで始めた事業ですが、今では登録者3.6万人を超え、キャリアに関するさまざまなコンテンツを発信しています。 ですが、仕事選びに悩む人はまだ後を絶ちません。社会課題とも言えるこの問題を解決するには、動画の中身だけでなく、事業としても進化させていく必要があります。 今回は、「番組制作ディレクター」を募集します。私たちのミッションは「コンテンツを通じて、誰もが面白い仕事に出会う」。これに共感し、動画領域に果敢に挑戦してくださる方をお待ちしています。 【業務詳細】 動画メディア事業メンバーとして、少数精鋭のチームにて番組制作ディレクター業務全般を担っていただきます。業務領域が多岐にわたるため、得意分野や実力に合わせつつ、まずは(1)〜(3)を中心に業務を担っていただきます。 (1)動画コンテンツの制作全般(生配信/録画の企画、撮影、編集) 生配信/録画による複数の番組制作を想定。「番組構成の企画」「撮影現場のディレクション」「動画編集業務」などを、自らもハンズオンで広くご担当いただける方を求めています。また、番組のマーケティング上必要なクリエイティブ制作もマーケチームと連携して推進していただくことを期待します。 ※生配信番組の例:「ONE CAREER SUPER LIVE」→ https://bit.ly/3c67xXR (2)配信コンテンツの分析〜改善提案 コンテンツの定量・定性フィードバックを分析し、コンテンツ本体の改善はもちろん、マーケティング/PR施策との連動まで他チームで連携して動いていただくことを期待します。 (3)内製力強化に向けたノウハウ蓄積 動画コンテンツの内製化に向けたノウハウの蓄積を推進していただくことを想定。具体的にはメンバーの編集スキル育成/管理、配信媒体ごとのデリバリーノウハウ型化、コンテンツ作り・配信業務のガイドラインやマニュアルなどの策定等を期待します。 (4)各種プロジェクトマネジメント業務  - 予算計画の策定、管理  - オリジナル番組やクライアント出演番組のプロデューサー業務 【やりがい】 ・アフターコロナの時代に必要な「就職活動・キャリア選択の在り方」を支援する事業を立ち上げ期から携わることができる。 ・結果として、企業と学生の間に立って、「就職」という人生の大きな意思決定に携わることができる。 ・「制作だけでなく、事業創りに必要なことならやる」スタンスが求められる環境で、事業創りに直接関わるができる。 ・社内外の多くの関係者をまとめ上げる経験を通じて、マルチタスクな環境下でのプロマネや組織マネジメントのスキルが身につく。 ・20代中心の若く活気のあるメンバーと、意義のある仕事を通じて自己成長ができる。 【必須(MUST)】 ・業界問わず、プロジェクトマネジメント(以下、PM)経験がある方(領域が動画であることは問いません) - 運営進行スケジュールや予算の管理経験 - 社内外の様々な関係者を巻き込みながらプロジェクトを推進した経験 - Excel/PowerPoint/Wordなどでの企画・提案資料作成の実務経験 ・未知の領域へのチャレンジ精神をお持ちの方 ・社会人経験2年以上 ※但し、経験年数よりも、経験の濃さやスキル、パーソナリティを重視します 【歓迎(WANT)】 ・クリエイターとのコネクションがある方  - ディレクター、モーショングラフィッカー、アニメーター、グラフィックデザイナーなど ・動画を用いたマーケティングのご経験 ・動画編集スキルをお持ち方(Adobe Premiere Pro、After Effect、Final Cut Proなど) 【求める人物像】 ・好きなものやコンテンツについて、こだわりを語れる方 ・マルチタスクを段取り良くこなせる方 ・スタートアップの少数チームで仕事がしたい方 ・評論家ではなく、自発的に改善策を考えて実行できる方 ・ビジネスサイドと制作サイドの気持ちを両方汲み取りながら仕事ができる方 少しでも興味を持っていただけたら気軽に「話を聞きに行きたいボタン」より、ご連絡ください。 オンライン面談にて、カジュアルにお話しましょう!
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    会社情報

    2015/08に設立

    147人のメンバー

    東京都渋谷区桜丘町20-1 渋谷インフォスタワー16階