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ダム、鉄道といったインフラ企業の課題を最先端テクノロジーで解決しませんか?

プロダクトリード/PM
Mid-career

on 2022/09/19

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ダム、鉄道といったインフラ企業の課題を最先端テクノロジーで解決しませんか?

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Kazunori Saito

山口 裕之

我田 友史

ドローンを愛し、プログラムを愛し、そして人を愛す。 ついてる人生まっしぐら。 生きていることに感謝

ドローン関係者よ、プライドを持って立て! ~社員リレーインタビュー#03~

我田 友史さんのストーリー

宮川 泰

先進のその先へ

株式会社アイ・ロボティクスのメンバー

Kazunori Saito CFO

なにをやっているのか

私たち株式会社アイ・ロボティクスは、プラントやインフラ設備の建設施工などのロボットソリューションや運用システムに関するコンサルティングなどを展開する会社です。 建設施工現場の危険で高難易度な作業がまだまだ多いです。そこにドローンやロボットを投入し、代わりに業務を行わせるロボット・ソリューションを提供することで、お客様に安心安全な労働環境を提供すると共に、先端技術の社会実装を推進しています。 ▍大きく3つの事業を展開 ・​狭隘部、高所調査点検ソリューション 小型で軽量なマイクロドローンを用いて、今まで人が見ることができなかった狭い場所や、足場を組むことでしか見ることができなかった高所の調査点検を安全かつスピーディーに実施します。 足場費用の削減、調査点検による工場稼働停止時間減、作業員の安全確保などに貢献します。 ・壁面、高所作業ソリューション 壁面吸着ロボットとウインチ制御を用いることで、今まで足場を組んで作業をしていた壁面作業を足場レスで実現します。​​足場を組む時間およびコストの低減、作業省人化、安全性の確保に貢献いたします。 ・分析、解析ソリューション 調査点検や作業によって取得したデータを独自のAIやソフトウェアを使うことで分析解析し、バックオフィス業務の効率化および品質の強化につなげます。 ▼サービス詳細はこちらもご覧ください! https://www.irobotics.jp/ ▍目的は技術をサービスに昇華させ「社会実装」すること AI、ドローン、スパイダーロボなど、私たちが扱う技術は多岐に渡ります。 私たちの目的は、それぞれの技術に特化して研究開発をしていく訳ではありません。目指すのは技術の「社会実装」。世界に存在する優れた技術を、いかに現場で使えるようにするか、ということが何より重要です。 そのためには実際にお客様のお役に立ち、高付加価値なサービスとして昇華していく必要があります。私たちの技術力は、すべてお客様の課題を解決するために投じられるといって良いでしょう。 ▍お客様第一での意思決定が強み 私たちは、ドローンやロボットによるソリューション提供をメインに展開しており、メンバーにもロボティクス研究の一線に身を置いてきた者が所属しています。 茨城県の河内町にはドローン実証実験の集積地となる研究・メンテナンスセンター「ドローンフィールドKAWACHI」を自治体と共同で運営するなど、プロダクトに関する研究開発にも注力しているなど技術に関する知見は非常に高いと自負しています。 ▼ドローンフィールドKAWACHIはこちら https://www.irobotics.jp/kawachi また、顧客に伴走し、課題にとことん向き合う姿勢も、私たちの大きな強み。 ドローンやロボットを販売して終わりではなく、現場に則した運用方法を確立し、お客様の課題が解決されるまでしっかりと寄り添います。点検や調査によって得られたデータを解析し、今後の事業発展に活かすことも業務の一つ。現場の課題だけでなく事業課題にまでフォーカスするのが私たちの方針です。 ロボットメーカーなどの関連会社でもないため、どのような技術を選定するかについても自由度が高いです。このことからすべてお客様第一で決定できることも、私たちが選ばれる理由の一つです。

なにをやっているのか

私たち株式会社アイ・ロボティクスは、プラントやインフラ設備の建設施工などのロボットソリューションや運用システムに関するコンサルティングなどを展開する会社です。 建設施工現場の危険で高難易度な作業がまだまだ多いです。そこにドローンやロボットを投入し、代わりに業務を行わせるロボット・ソリューションを提供することで、お客様に安心安全な労働環境を提供すると共に、先端技術の社会実装を推進しています。 ▍大きく3つの事業を展開 ・​狭隘部、高所調査点検ソリューション 小型で軽量なマイクロドローンを用いて、今まで人が見ることができなかった狭い場所や、足場を組むことでしか見ることができなかった高所の調査点検を安全かつスピーディーに実施します。 足場費用の削減、調査点検による工場稼働停止時間減、作業員の安全確保などに貢献します。 ・壁面、高所作業ソリューション 壁面吸着ロボットとウインチ制御を用いることで、今まで足場を組んで作業をしていた壁面作業を足場レスで実現します。​​足場を組む時間およびコストの低減、作業省人化、安全性の確保に貢献いたします。 ・分析、解析ソリューション 調査点検や作業によって取得したデータを独自のAIやソフトウェアを使うことで分析解析し、バックオフィス業務の効率化および品質の強化につなげます。 ▼サービス詳細はこちらもご覧ください! https://www.irobotics.jp/ ▍目的は技術をサービスに昇華させ「社会実装」すること AI、ドローン、スパイダーロボなど、私たちが扱う技術は多岐に渡ります。 私たちの目的は、それぞれの技術に特化して研究開発をしていく訳ではありません。目指すのは技術の「社会実装」。世界に存在する優れた技術を、いかに現場で使えるようにするか、ということが何より重要です。 そのためには実際にお客様のお役に立ち、高付加価値なサービスとして昇華していく必要があります。私たちの技術力は、すべてお客様の課題を解決するために投じられるといって良いでしょう。 ▍お客様第一での意思決定が強み 私たちは、ドローンやロボットによるソリューション提供をメインに展開しており、メンバーにもロボティクス研究の一線に身を置いてきた者が所属しています。 茨城県の河内町にはドローン実証実験の集積地となる研究・メンテナンスセンター「ドローンフィールドKAWACHI」を自治体と共同で運営するなど、プロダクトに関する研究開発にも注力しているなど技術に関する知見は非常に高いと自負しています。 ▼ドローンフィールドKAWACHIはこちら https://www.irobotics.jp/kawachi また、顧客に伴走し、課題にとことん向き合う姿勢も、私たちの大きな強み。 ドローンやロボットを販売して終わりではなく、現場に則した運用方法を確立し、お客様の課題が解決されるまでしっかりと寄り添います。点検や調査によって得られたデータを解析し、今後の事業発展に活かすことも業務の一つ。現場の課題だけでなく事業課題にまでフォーカスするのが私たちの方針です。 ロボットメーカーなどの関連会社でもないため、どのような技術を選定するかについても自由度が高いです。このことからすべてお客様第一で決定できることも、私たちが選ばれる理由の一つです。

なぜやるのか

▍Misiion 今できないことを次々と。社会の一歩先に挑戦する。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ▍人が中心となる産業革命を インダストリー4.0(第四次産業革命)によって、産業領域におけるAIやロボティクスの導入スピードは目覚ましく、最先端技術が人にとって身近な存在になる未来はすぐそこまできました。 最先端技術によって実現する素晴らしい社会を語る方は多い一方、そんな簡単に理想的な社会が到来するかは不透明です。 なせなら技術を本当に人にとって身近なものにするためには、技術をただ進化させればよいのではなく、人の助けとなる役割=産業やサービス、に昇華させる必要があるため。 先進諸国や中国では実はものすごいスピードでこの流れが進行しています。 一方、現代日本の状況は芳しくなく、もっと高速に技術の社会実装をしていかなければならない。そのような危機感を私たちは抱いています。だから私たちは、この部分を改善するためのビジネスを展開しています。 現在特化しているのは製造や建設の現場。ご存知の方も多いと思いますが、まだまだこのような職場には危険で、体力的に大変な仕事が存在します。ただ、少子高齢化による労働力不足により、これらの仕事を担える人はどんどん減っていくでしょう。だから労働の一部を機械化、遠隔化、自動化、自律化し、最先端技術を人が使えるように「社会実装」していく必要があるのです。私たちは人を支えるロボティクスで、社会を変えていきたいと思います。 ▍私たちはどのように生まれたのか アイ・ロボティクスの創業メンバーは、産業ロボティクスに関する勉強会「インダストリアル・ロボティクス研究会」に集った技術者たち。この勉強会では、ドローンを中心としたロボットの研究開発だけでなく、高度な技術力をいかに社会的に実装していくかについて取り組んできました。 これまでにない技術を社会に浸透させ、サービスとして確立するためには、確固たるビジネスモデルの構築と顧客の課題解決を実現することが不可欠です。長年ロボティクスの分野などに携わってきた私たちは、この分野でより社会をよくできるのではないかと考えました。 その後、2016年に北海道で開催されたロボットによる遭難救助技術コンテスト「ジャパン・イノベーション・チャレンジ」での優勝を機に、事業として本格的にやっていくことを決意し創業。 当初は勉強会コミュニティの法人化にすぎませんでしたが、徐々に独自のロボット・ソリューションを確立させ、現在の業態に至ります。

どうやっているのか

▍多種多様なメンバーが揃う 現在10名のメンバーが働いています。 営業(CS)、開発(ハード、ソフト)、事業推進(現場管理)のほか、ビジネスサイドメンバーが活躍しています。事業ごとにチームは分かれていますが、必要に応じて助け合いながら業務を進めています。 メンバーのバックグラウンドはさまざま。新しい技術を用いながらサービスを展開する会社なので、組織も常に新しくありたいと考えています。メンバーの多様性を受け入れ、能力や資質が違うからこそお互いを尊敬し合える関係を構築しています。 ▍リモートやオフィス、現場でバランスよく働く 東京オフィスを渋谷道玄坂構えており、関西メンバーはなんばのシェアオフィスを活動の拠点にしています。どちらもきれいなオフィスでアクセスも良く、気持ちよく出社できる環境です。 基本的にリモートで勤務していますが、入職後数カ月はどの職種でも出社していただく予定です。業務や役割によってさまざまな働き方がありますが、メンバーの働きやすさと生産性を第一に、柔軟性のある勤務体系が実現できます。

こんなことやります

▍募集概要 今回新しいサービスを開発するにあたって、プロダクトリードができる方を採用することになりました。具体的なサービスの構想はIdeaベースでは決まっており、それを実際に形にしていく仕事になります。具体的には要件定義や開発の進捗管理などをイメージしていますが、その他にも付随の業務をしていただくことになると思います。 また、今後チームを組成していくため、採用業務も行っていただく可能性があります。 ゼロイチでサービスを作りたい方、最新の技術をプロダクトに落とし込んで、企業のDXを推進したい方、自分の手でチームを創って大きなインパクトを生み出したい方、ぜひご覧ください! ▍具体的な業務内容 ・サービスの企画や要件定義 ・開発の進捗管理  ・自分で手を動かすよりは全体の管理が多くなるはずです。 ・外注先とのやりとり、及び管轄 ・チームの組成に応じて必要な採用業務 ▍創るのはサービスだけではなく、チームや文化すべて 現在アイロボティクスは急拡大の最中にいます。その中で最先端のドローンやテクノロジーに関わり、クライアントのペインを解決していくことが今回の職種のミッションです。 多くのクライアントが産業基盤やインフラシステムであるダム、鉄道などを運用している会社です。社会へ与えるインパクトの大きさなども含めて非常に面白い仕事だと思っています。 できることは本当に多様。サービスはもちろんのこと、チームの採用や文化など本当に0の状態から創っていただくことになります。課題などを見つけて自分でサービスを最適にすることもできれば、足りない人員を採用することで強いチームを創ることも可能。そういった意味で真のゼロイチを経験できる環境だと思っています。 ▍こんな経験 / スキルがある人と働きたい! ・SaaSアプリケーションもしくはパッケージソフトの企画開発経験  ∟今回の職種は0→1を推進することが何より重要です。よって関連するITサービスでプロジェクトマネジメントの経験がある方などが最適だと考えています。 ・プロジェクトマネジメント・プロフェッショナルを所持している方 ※もちろん全てを満たしている必要はありません。会社としてもみんなで助け合う全員野球を意識しているため、それぞれフォローし合いながら業務を進めています。 ▍こんな思考性の方と働きたい! ・ゼロベースで自分から業務を設計し、仕事ができる方 ・必要に応じて、自ら関係者を巻き込んで目的達成のために推進いただける方 ・ポジティブ思考で、どうすれば実現できるか、を常に考えて業務に携われる方 ▍最後に 最後までお読みいただきありがとうございました。 このサービスは今後の弊社にとっても日本全体にとっても非常に重要なサービスとなります。現在のIdeaベースでしかない状態からチームを創り、内容の改善を経つつサービスを完成させ、多くのクライアントのペインを解消する。この仕事のミッションはまさしくこの部分になります。 ゼロイチを経験したい方や類似の経験があって自分で主体性を持って取り組みたい方など、少しでも興味を持っていただけた方は、まずは気軽にお話をしてみませんか?「話を聞きに行きたい」ボタンより、ご連絡お待ちしています!
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    会社情報

    2016/11に設立

    15人のメンバー

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    150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-16-6 二葉ビル GUILD Dogenzaka2階 6号室