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23卒・24卒学生
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こんなときどうする?就労支援現場の日常体感型ワークショップ

金沢QOL支援センター株式会社

Meetup

2022.05.26
17:30 ~
at 金沢QOL支援センター株式会社 - オンライン開催

主催するメンバー もっと見る

  • 塩浦 良太(しおうら りょうた)
    1998年生まれ。2021年に新潟大学人文学部を卒業後、新卒として金沢QOL支援センター株式会社に入社。
    当社ブランドメッセージである「障がいをなくすしごと。」に惹かれ、
    未経験からTwitter就活にて福祉業界に飛び込む。
    現在は障害を持った方の一般就職・復職に向けた支援を行う傍らで、新卒採用担当も務める。

    今まで福祉業界はあまり言語化されてこなかった印象があります。
    それによりその業界に携わる人とそれ以外の人の間に見えない壁があるように感じますし、実際に当社に入るまでの私は見えない壁を感じていました。
    だからこそそこに「言葉」を与えたい、「翻訳者」...

  • 福井県出身(24)。金沢大学医薬保健域保健学類理学療法専攻卒業し、同大学大学院修士課程在学中。大学生時代は、福井県の高校野球チームのスポーツトレーナー・ヨガインストラクター活動、クラウドファンディングを用いて全国の医療学生100名を集めたイベント主催、フィリピンへの英語留学、医療コンサル会社の長期インターンで新卒採用を経験し、石川県の高校生を対象にしたヘルスケア課題解決プログラムを実施。そして、2021年4月にはそのまま同大学で大学院に進学し、石川県の医療福祉関連企業に入社。在宅医療介護事業部にて訪問リハビリ業務と、人事部新卒採用を行っている。


    【経歴】
    2016年03月 福井県立金...

なぜ開催するのか

「福祉業界も興味あるけど、実際どんなことやっているのかイメージがつかない、、。」
「やっぱり専門性がないとダメなのかな?」

昨今、少子高齢化の加速やダイバーシティ、SDGsの促進とますます福祉業界のニーズは高まっていくことが予想されます。しかしいざ中を見てみると人手不足の面があることを否めません。

この原因の一つはやはり「福祉の現場をイメージできないこと」にあるのではないかと考えます。

現状として、良くも悪くも福祉と一般社会は分けられてしまっており、見ようとしないと見えてこないという実態があります。私たちが目指すのは障害があってもなくても、活躍出来たり誰かに必要とされたり、自分が望む未来を描ける社会。そのための「障がいをなくすしごと」を行いながら『福祉が地域を支える社会の実現』を目指しています。

だからこそより多くの人に福祉に関心を持ってもらいたい、イメージを持ってもらいたい、ということで福祉における支援を身近に感じてもらうため、ワークショップ開催します!

こんなことやります

知識云々は問いません。
福祉業界に興味関心がある、日常の中でどういった課題が生じているのか体感してみたい、そんな方に向けたワークショップとなっています

▼イベント概要___________________________
 日時:5月26日(木) 17時30分~18時30分(予定)
 担当:新卒採用担当 塩浦・神尾
 所要時間:1時間程
 実施方法:オンライン(zoom)
  ∟エントリーして頂いた方にURLを送らせて頂きます。

▼プログラム内容_________________________
 ⑴ 自己紹介・アイスブレイク
 ⑵ 会社紹介と就労支援についての概要の紹介
 ⑶ ワークショップ 

▼こんな方にオススメ_______________________
☑︎福祉業界にチョット興味・関心がある!
☑︎多様な選択肢を知りたい!
☑︎いま福祉分野への就職を考えている!
☑︎福祉の現場ってどういうこと考えているのか気になる!

応募締め切り 2022.05.25 23:59
会場案内

オンライン開催

会社情報
金沢QOL支援センター株式会社の会社情報
金沢QOL支援センター株式会社
  • 2012/01 に設立
  • 165人のメンバー
  • 1億円以上の資金を調達済み /
    3000万円以上の資金を調達済み /
  •  東京都千代田区大手町 2-6-1 朝日生命大手町ビル3F  fabbit 大手町
  • こんなときどうする?就労支援現場の日常体感型ワークショップ

    2022.05.26
    17:30 ~ at オンライン開催