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安平町役場

職員紹介

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【あびら職員#20】町役場の保健師として町民が安心して暮らせるまちへ。

<プロフィール> 上杉 雄也(うえすぎ ゆうや) 北見市出身。大学卒業後、網走市の病院で看護師として従事。その後、平成30年に安平町役場へ入庁。健康福祉課国保・介護グループ地域包括支援センターに所属し、保健師として介護予防事業の一環である高齢者の自宅訪問、足腰しゃんしゃん教室など体力向上のための活動などに従事。2...

【あびら職員#19】「介護は遠い世界じゃない」安心して暮らせる日常を過ごしてもらえるよう後ろから支える存在になりたい。

<プロフィール> 角谷 優芽(かどや ゆめ) 苫小牧市出身。恵庭市の専門学校卒業後、令和4年に安平町役場へ入庁。健康福祉課国保・介護グループに所属し、介護認定審査会業務、資格異動手続き、被保険者証等の発行に携わってる。動物が大好きで最近猫を飼いはじめ、休日遊んで過ごすことが多い。 健康福祉課国保・介護グループは...

【あびら職員#18】「町民の要望を叶えるには」を考える。基盤整備を通じて農家をサポート

<プロフィール> 苫小牧市出身。大阪の大学を卒業後、平成29年に安平町役場へ入庁。産業振興課土地改良・林務グループに所属し、農業関係の補助事業や、農業用施設・農業用水の管理など、農地の基盤整備に従事。特技は、大学生までやっていたアイスホッケー。2児のパパで、休日は子どものストライダー(ランニングバイク)の練習に付...

【あびら職員#17】子どもの記憶に残る授業を。地域に寄り添う、社会教育主事という仕事

<プロフィール> 鍋嶋 友加里(なべしま ゆかり) 北広島市出身。平成30年に安平町役場へ入庁し、現在は安平町教育委員会事務局社会教育グループに所属。社会教育主事として、主に地域と学校が融合して授業づくりをするふるさと教育・学社融合推進事業を担当し、まちと学校を繋ぐ役割を担う。高校時代はアウトドア部に所属。今でも...

【あびら職員#16】アイスホッケーで得た経験。人との対話を大切に、一つ一つの事象に対して自分なりの解を求めていく

米山 翔介(よねやま しょうすけ) 苫小牧市出身。2015年4月に役場入庁後、水道課に7年半所属。2022年10月より産業振興課へ異動し、新規就農者に対する業務を担当。趣味は5歳から続けているアイスホッケーと、家族団欒のひとときを楽しむファミリーキャンプ。 できない自分を受け入れ、成長した幼少期 子どもの頃は、周...

【あびら職員#15】“繋がり”の可能性を信じて。

一町田 繭子(いっちょうだ まゆこ) 札幌市出身。大学卒業後、安平町役場に入庁し健康福祉課福祉グループに配属。高齢者の生活に寄り添う業務に1年2ヶ月従事したのち、安平・厚真行政事務組合に出向。安平町・厚真町のゴミ処理関連の調整や事業者対応を4年間担当。令和3年4月に商工観光課商工観光労働グループに配属後は、観光P...

【あびら職員#14】子どもたちの環境に寄り添う伴走者ーその人本来の力を信じ、共に歩むー

小坂 善朋(こさか よしとも) むかわ町出身。平成5年に保育士(当時は保父職)として旧早来町役場に入庁。その後旧安平保育園・おいわけ子ども園など計5つの保育園で保育士・幼稚園教論として、26年間保育業に従事。平成31年より健康福祉課に異動し、健康福祉課課長補佐として子育て相談や虐待の対応など、地域の子どもたちの生...

【あびら職員#13】地域に育まれたからこそ、地域を繋ぐ存在でありたい。

渡邊 匡人(わたなべ まさと) 安平町(旧追分町)出身。平成2年安平町(旧追分町)役場に入庁後、建設課水道係を6年、教育委員会事務局を6年経て、平成14年よりふるさと活性課(現 政策推進課)に配属されて以降、19年間まちづくり・商工・企画一筋。現在は政策推進課長として課をまとめると同時に、多数の地域の事務局を担い...

【あびら職員#12】「大きな仕事」を乗り越えて出会う、新しい世界。

白崎 大輔 (しらさき だいすけ) 1977年生まれ、苫小牧市出身。1996年に役場入庁後、都市建設課、理財係、商工労働課、健康福祉課と幅広い分野を経験してきた。現在は産業振興課に所属し、畜産・農政・新規就農等の農業分野に携わる。プライベートでは役場入庁を機に、小学生から続けてきた野球を再開。現在は町内の新しいチ...

【あびら職員#11】行動することで生まれる、“新しい関係性”

鈴木 裕也(すずき ゆうや) 2017年安平町役場に入庁。2年半前に胆振東部地震が発生した際は復興・生活再建支援室の担当として、町民と力を合わせ、復興に向けた動きを先導した。現在は、総務グループに席を置きながら、町長秘書としても活躍中。 控え目な部長がチームを引っ張るようになるまで 北海道深川市で3人兄弟の末っ...

【あびら町長(あびら職員#10)後編】ピンチをチャンスに。「子育て・教育のまちづくり」で、町の宝を育てていく

及川 秀一郎(Shuichiro Oikawa) 1965年生まれ。北海道安平町(旧追分町)出身。高校卒業後に追分町役場に入社。31歳で企画財政課に配属となり、数多くの計画策定に携わる。役場職員として勤務する傍で通信で日本大学に通い、法律について学ぶ。教育委員会事務局次長を勤めた後、2018年の安平町町長選挙に出...

【あびら町長(あびら職員#10)前編】たくさんの"年上"に育てられた少年が、町長選挙に出馬するまで

及川 秀一郎(Shuichiro Oikawa) 1965年生まれ。北海道安平町(旧追分町)出身。高校卒業後に追分町役場に入社。31歳で企画財政課に配属となり、数多くの計画策定に携わる。役場職員として勤務する傍で通信で日本大学に通い、法律について学ぶ。教育委員会事務局次長を勤めた後、2018年の安平町町長選挙に出...

【あびら職員#9】「悔しいと思ったら勝ち。」職員の挑戦が生んだ、新たな町の1ページ。

高橋 美里(たかはし みさと) 旧早来町出身。専門学校卒業後、町内の民間会社で2年間勤務。平成11年旧早来町役場に入庁。約10年間は広報まわりを担当。その後、2度の産休を経て、復職。直近6年間は総務課に所属し、採用をメイン業務として働いている。プライベートでは1男1女の母。 “悔しさ”からのスタート。 忍耐力を...

【あびら職員#8】役場仕事は、10年先を見据えて取り組む仕事。

宮浦 優作(Yusaku Miyaura) 1980年生まれ。北海道北見市出身。札幌の大学卒業後、旧早来町役場に就職。企画商工課、合併協議会、総務課、財政課、教育委員会などを経て、現在は健康福祉課の国保・介護担当。教育委員会時代は安平町の幼稚園の民営化事業に取り組むなど、子育て・教育分野の土台を作る業務を担った。...

【あびら職員#7】「常に考え、答えを見つけようとする努力」が、明るい安平町を創っていく。

笹山 陽平(Yohei Sasayama) 1989年10月生まれ。北海道苫小牧市出身。2012年に安平町役場に入庁し、税務課を経て、現在は政策推進課で総合計画の進捗管理などの業務を行う。温厚な性格で先輩職員から可愛がられている。安平町役場野球部ではオールラウンダーとしてチームを牽引する。趣味は庭いじり。 エー...

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