「自分の子どもにも使わせたい」と思えるプロダクトを。─子育て世代エンジニアが選んだ次の挑戦|社員インタビュー

ー 教育現場への恩返しを、プロダクトというかたちで。 子どもの成長を通して、先生方や教育の力に日々支えられていることを実感し、「自分の技術で何か返したい」と思うようになりました。いま携わっているのは、進路に悩む高校生を支える新しいサービス。 教育の現場に根ざしたプロダクトを、自分の手で形にしていくことに、大きなや...