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私がfor Startupsに入社した理由

転職

「常識」とは何か スタートアップという「変革者集団」への強い共感から新しい価値を生むと決めた新しい風

彼から感じた印象を一言で表すなら「当事者意識の塊」だ。多くの人々が政治や仕事、あるいは社会全体といった大きなテーマに「他人事」だと感じられてしまう中で、フォースタートアップスのシニアヒューマンキャピタリスト、久保田匠海の言動は、いつも自分が「関与する/介在する」という行為に対しての真摯な責任感がある。 この責任...

「挑戦と熱狂」が人生のテーマ 人の選択 = 物語に介在価値を発揮するヒューマンキャピタリスト

ヒューマンキャピタリストの谷本一磨は、人生のテーマに「挑戦と熱狂」を掲げる。その2つこそ、彼自身のキャリアを今日まで導く原動力であり、自身でも大きな価値を感じているからだ。求職者と向き合うときにも、どこにこれらの火種があるのかを探っている。 「今の仕事は熱狂の毎日です。理由は色々ありますが、毎日のように起業家や...

志を、縁を、つなぐ。自分がいるからこその出会いを極め続けるヒューマンキャピタリストという生き方

「今日は少しでも年上に見られたい気持ちがあって」と、お気に入りのライダースジャケットをまとった熊谷裕太郎は微笑んだ。東京は浅草生まれ、浅草育ちの27歳。フォースタートアップスに入社して2年あまりが経ち、シニアヒューマンキャピタリストの道を歩み始めたところだ。 「転職を支援した方から『熊谷さんは玉ねぎの皮を剥くよ...

志は成長する。転んでは起き上がり、そのたびに視座が上がり、いつか何者かになる

竹内哲也(Tetsuya Takeuchi)は、いわゆるエリート的なピカピカのキャリアではない。受験に失敗して短大に進学し、ダンサー志望だったが、子どもの誕生により引越会社で社会人生活をスタート。それが今では、フォースタートアップス(以下、フォースタ)で大活躍。 入社からわずか10カ月でシニアヒューマンキャピタリ...

35歳までに執行役員になる!より良き未来を目指し、時計の針を自分で進めるために

入社の挨拶で執行役員になると宣言し、実際、入社10カ月で早くもシニアヒューマンキャピタリストに昇格した山本英嗣(Eiji Yamamoto)。入社以来、着々と支援実績を積み上げてきた。特筆すべきはその確度の高さだ。 自身の苦い経験も踏まえた真摯な対応に候補者は全幅の信頼を寄せ、挑戦に踏み切る。一見、天性のように...

入社9ヶ月でスタートアップへの支援実績No.1の大活躍!信念は、未来を語りながら、ひたむきに今やるべきことをやること

仁木紫援(Niki Shion)は、不思議とヘンな出会いを引き寄せる。採用イベントに参加中、いきなり肩を組まれて話しかけられた。その人は出張で来ていた某社の人事マネージャー。縁あってその会社に入ることになり、その後、1社をはさんでフォースタートアップス(以下、フォースタ)にジョインした。その間は活躍もあり挫折も...

【社員紹介】大手証券会社で革命家と呼ばれた女性が、目指す未来と生ける価値とは - “尖り続けないことは死に値する。”

学生時代、ベンチャー企業でインターンを経験した中田莉沙。没頭して働き、ビジネスの仕組みを知るにつれ、企業活動におけるお金の重要性を認識。新卒の就職先は大手証券会社を選んだ。意気揚々と入社するも、そこで感じたのは圧倒的なスピード感の欠如だった。社会に価値を残したいと思う中田にとっては物足りない場所だ。スタートアップ...

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私がfor Startupsに入社した理由
for Startupsのメンバーがなぜ入社に至り、今何をしているのかを紹介します!!
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