「安定」か「挑戦」か。社会人3年目、僕がUnitoで"人生の勝負"を仕掛けたワケ
2022年11月、株式会社Unitoにジョインしました、橋本諒祐です。
これは、前職に不満もなかった僕が、あえて安定を手放し、スタートアップのUnitoに飛び込んだ物語です。
「社会人3年目」というキャリアの岐路で、何を考え、何を選んだのか。
同じようにキャリアに悩む方、くすぶっている方の、何かのヒントになれば幸いです。
▍Unitoは、僕にとって最高の「挑戦の舞台」だった
僕がUnitoへの正社員入社を決めた理由は、突き詰めると一つです。
「今後のキャリアの土台を作る上で、最高の環境だと確信したから」
きっかけは副業でしたが、約1年間関わる中で、その想いは日に日に強くなっていきました。
1. 意志ある者には、無限の裁量が与えられる
Unitoでは「やりたい」と手を挙げれば、挑戦の機会が与えられます。逆に言えば、自分の意志がなければ仕事は進みません。環境がないなら、自分で創る。0→1で事業を動かすスリルと、それを支えてくれる仲間がここにはいます。
2. 不動産の常識を覆す「異能集団」
僕が所属するプラットフォーム事業部は、ほとんどがIT企業出身者。不動産業界の固定概念に縛られず、革新的なアイデアを歓迎するカルチャーがあります。経営陣との距離も近く、自分の意見がダイレクトに事業に反映される手応えは、スタートアップならではの醍醐味です。
3. 自分の「原体験」が、事業を推し進める力になる
「面倒な引っ越し手続き」「使っていない日も払い続ける家賃」。僕自身が感じていた暮らしの課題を、Unitoは真正面から解決しようとしています。この強い共感が、「絶対にこの事業を成功させたい」というエネルギーになっています。
▍さあ、あなたも「観客」から「プレイヤー」へ
Unitoは今、まさにグロース期。毎日が勝負の連続です。
整ったレールの上を走りたい人には、向いていないかもしれません。
しかし、自分の足で道を切り拓き、会社の成長と自らの成長を重ね合わせたいと願う人にとっては、これ以上ないほどエキサイティングな環境です。
この記事を読んで、少しでも「面白そう」「自分のことかも」と感じたあなた。
ぜひ、一度カジュアルにお話ししましょう。
Unitoが、あなたの挑戦の舞台になるかもしれません。
▼より詳しいストーリーを知りたい方はこちら
https://note.com/ryosuke_unito/n/n25caa6005eaf