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note365日連続投稿の日を振り返って

このnoteは、私が毎日noteを書くことで365日連続投稿できた日のことを勝手に自分で振り替えるnoteです。

このnoteを読んでもらいたい方

・noteをはじめたい方
・noteを書き出したばかりの方
・たまにnoteを書いてる方


目次

  1. はじめに
  2. noteを書くことも続けることも自由
  3. noteを365日毎日投稿して
  4. さいごに


はじめに

私は毎朝6時に起きて、6時半~7時半の時間をnoteの時間に充てていて、毎日noteを書いています。

すっかり書くのにも慣れてきて、書きたいっていう欲求のほうが今も圧倒的に多くあります。しかしそうはいっても、書きたくないとき、書けないときや、もうnoteやめようってときも過去の何度もありました。

それでも継続して書くことにより、一応は600日以上連続で書くことが出来ています。じゃあこれがなんなのかって、正直なんでもないことだと思っています。

そのなんでもない理由について、noteに少しでも関わっている方向けに今日はライティングを走らせます。


noteを書くことも続けることも自由


「noteを毎日書いてるんですね、凄い!」

なんて言われることが多くあって、これは当たり前ですがなんか嬉しいです。なんかでなく、本当嬉しいです。

でもわたしは照れながらでも、正直に別にそんな凄いなんて思っていなくて、嬉しさと一緒にもやもやも出てきます。

もやもやというのはnote、つまりブログなのですが、これは何かを発信や表現する行為の1つにしか過ぎません。今でいうと、Youtubeもあるし普段使っているSNSもそうですし、昔で言えばラジオへの投稿に美術の授業に絵を書くのももそうです。

たまたま今何かを発信なりしようとして、その1つがたまたまnoteだってことですよね。noteが書きやすいとか、発信しやすいとかすごく使い勝手が良くて今の自分に合っているからなんてのが使い続けている一番の理由なのかもしれませんが。

なのでnoteを使ってどうしようが、本人の自由です。毎日書こうが、週イチだろうが書きたいときだろうが。中身に関しても、特定のことでも雑記でも、販売目的だろうとなんだって自由なんですよね。


noteを365日毎日投稿して


わたしはたまたま相性の合うnote書いてると、気づいたら365日毎日投稿することが出来ていました。そしてそれは今も続いています。これはなぜかって言うと、たまたまそうなってしまったってところが大きいです。でもそうはいっても、少しですが毎日続ける理由もあったりします。

noteを毎日続ける理由

・毎日続けるほうが楽
・モチベーションが維持しやすい
・書くことが下手なので少しは上手くなりたい
・ちょっと挑戦してみようという挑戦心が出ている
・何かを続けることでその継続は他の何かにも伝染する

noteを365日投稿してきて、ふとこれらのことを見つけました。わたしは基本3日坊主ですし、何かを表現して発信するってのがもともとあまり好きではありません。

ただちょっと今までの自分とは違う、もう一個階段を上がるにはなにかないかと考えると、毎日書いてきて「続ける」という行為は比較的ハードルも低いなってことに気づきました。

それは続けられてきた今だからこそ言えるわけで、続けられたからこそ気づいたわけです。続けるには技術でもモチベーションでもなく、ただ単に習慣とさせているだけで十分です。


さいごに

noteの続け方なんていっちょ前にnoteを書きましたが、これらに書かれていることは嘘ではありません。ただ私の実体験から思ったことをつらつら書いているだけです。

それに今日とりとめもないnoteがとりとめもなく終わりそうですが、言いたかったことをちょっと最後にまとめで持ってくると、

「何か毎日続けれることを、何でもよいので毎日続けるてみることをオススメします」

というただそれだけなのですが。

続けることは何でも良いと思っていて、それは本を読む、日記を書く、Twitterで毎日10投稿するや私のようにnoteを書いてみるでも、なんでもOKだと思います。

なぜかって言うと、「続けることは私の様な凡人でも出来、そして次のステップに進むことが出来やすい」からです。

「なぜ続けることが良いかって具体的教えてよ?」具体的には、そんなのはわかりません。ただ365日毎日noteを続けてきた日のことを振り返ると、ただ直感と感覚でそう思ったからです。

Twitterでも呟いてるので、もしかすると具体的なその理由を思いついた時にTweetするかもしれません。無いかもしれませんがw


※この記事はわたしのnote「note365日連続投稿の日を振り返って」を転載しております。

また、Twitterも行っていますので、合わせてフォロー頂けると嬉しいです。

https://twitter.com/kenkenken0719

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