450万人が利用するビジネスSNS

南條 佑太

マーケティング・キャピタル株式会社 / 代表取締役

幕末の志士のように生きる

獲得型のデジタル広告(Google・Meta・TikTok)と、その内製化支援が専門です。前職と独立後を通じて平均月4,000万円以上の広告を運用し、動画広告を月100万円から月2,000万円以上に伸ばした経験が2社、BtoB の SaaS で商談数を10倍にした経験があります。 また、2026年からはChatGPTやClaude Code で広告の入稿・分析を自動化し、AI チャットへの指示だけで動画広告を作る制作の仕組みを公開しています(https://marketing-capital.com/ai-video-ads/)。

この先やってみたいこと

未来

社会を前に進めていくようなサービスを、自分たちだからこそできる方法で広げていきたいと思っています。

マーケティング・キャピタル株式会社2年間

代表取締役現在

- 現在

デジタル広告の代理運用、成果報酬型広告事業で平均月4,000万円以上のデジタル広告を運用。 現在は市場のニーズが上がっているAI活用を含めた広告内製化支援を強化。

認定NPO法人アクセプト・インターナショナル2年間

理事現在

- 現在

ソマリアやイエメンなどの元武装組織の社会復帰支援や国際規範の立ち上げなどを行うNPOに、2023年の9月からプロボノとして参画。デジタルマーケティング全般の計測体制の整備やモニタリング体制、WEB広告の立ち上げを実施。 その後2024年8月から理事となり、新規施策のリード、継続的に成果を出せる土台作りを担当。

フリーランス(広告代理業)6ヶ月

個人事業主

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前職からの継続案件を中心に、動画広告の運用・改善を支援。収益を計画通りに積み上げ、社会的信頼性の向上のため7ヶ月で法人化しました。

まじすけ株式会社3年間

マーケティング事業部 部長 兼 執行役員

-

入社半年でマーケティング支援事業部長、1年後に執行役員に就任し、事業計画策定、採用、給与設計、営業管理、予実管理など事業経営全般を経験しました。

FURSA MOVEMENT合同会社3年間

代表社員

-

ヨルダン在住のイラク・シリア難民とともに、大学を中心としたWebサイト制作を実施。要件定義からデザイン・実装(WordPress)までを一貫して担当しました。

秋田県立高等学校

普通科

サッカー部

限定公開の職歴・学歴

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個人の実績

個人の実績

個人の実績

  • 地域実践プロジェクトのネーパール支援ゼミ

    2015年に起きたネパール大地震の支援を目的に立ち上がった団体の活動に参加。 2016年9月 ネパール渡航 ・震源地訪問 ・小学校での防災訓練実施 2016年10月~2017年5月 ゲストハウスプロジェクト 2016年12月以降はリーダーとして活動 ・人の森国際開発カレッジ開発フィールドワーカー講座受講 ・関連事業のイベントへの参加 ・建築家の方からの測量実習 ・ネパールのNGOとのパートナーシップ締結 ・ネパールの建築事務所と契約 ・村人とのワークショップ、同意を得る ・土地の前借をする ・クラウドファンディング会社Readyforの申請 ・村人への意識調査 2017年5月~2019年3月 アドバイザーとして活動

  • FURSA PROJECT

    <ヨルダンの課題と遭遇> 2017年9月 パレスチナ、シリア、イラク難民家庭等、20件以上を取材した。また、国連難民高等弁務官事務所や国連パレスチナ難民救済事業機関等の国際援助機関や、現地NGO、政府機関等からお話を伺った。ヨルダン全体が難民の増加により悲鳴を上げていること、難民の方々は経済的にも精神的にも本当に苦しい状況にあることを知った。自分に何かできることはないかと漠然と考えだした。 <課題解決の手段の模索> 2018年3月 イラク人難民家庭を中心にヨルダンにいる様々な人へのインタビュー行った。また、独身の男性難民家庭への宿泊を通して、身を持って実態を理解しようと努めた。その中で、今まではマクロな視点で見ていた「仕事」の問題の重要性を個人レベルで実感した。更に聞き込みをしながら、小さな仕事のニーズがあることにも気づいた。ヨルダンで一般的なUberやAirbnbといったサービスからもインスピレーションを得て、単発の仕事のニーズと活用されていない労働力をオンライン上でマッチングさせることを思いついた。そこで、プログラマーやデザイナー等のチームを集め、計画を練った。 <実践活動> 2018年7月~11月 ・日本で類似サービスを運営している会社の取締役社長と、Skypeを通じて相談させて頂いた。 ・オンライン決済が普及していない中でどのように継続的にお金を得る仕組みを作るか。聞き込みベースの調査をし、候補を洗い出して、試算を行った。 ・横浜国立大学のベンチャー支援制度に採択された。 ・同大学のゼミナールで学んだ採用学の知見を活かしながら、ヨルダンの求人サイトを使い、無給という条件ながら優秀なプログラマーを得た。 ・弁護士を知人の伝手、大学や事務所への訪問で探し、法的事項の確認をした。 ・アプリは7割程完成した。 ・ヨルダンのチームは解散状態 ・Facebookグループを用いて社会的ニーズを解決しようとする人達を調査し、資金の殆どない中で、どのようにマーケティングをしていけば良いのかを学んだ。


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