保育士歴16年がInstagramで「伸びる投稿」を設計できる理由
「保育士なのに、なぜSNS運用を?」とよく聞かれます
答えはシンプルです。
保育士の仕事は、毎日「どう伝えれば保護者に届くか」を考え続ける仕事だからです。連絡帳の一文、おたよりの見出し、保護者との懇談会での話し方。
16年間、私は「伝わる言葉」を現場で磨いてきました。
その延長線上に、SNS運用があります。
数字でお話しします
私が運用する子育て系のアカウントでは、こんな結果が出ています。
- Instagram:フォロワー 5,000名 をゼロから達成。広告も少額で効果的に運用。
- YouTube:ある動画で クリック率5.3%(一般的な目安は2〜4%)
- 同動画の流入の 92.6% が「おすすめ表示」経由=アルゴリズムに評価された投稿設計
私は「バズ」を狙いません。狙うのは「見た人が誰かに見せたくなる」投稿です。
一発の拡散より、ファンが積み上がる設計を大事にしています。
なぜ保育士の私がそれをできるのか
子育て・教育・女性向けのアカウントは、「現場を知っているか」が決定的に効きます。
保護者がどんな言葉に安心し、どんな投稿で身構えるか。
私はそれを、16年間の実体験として知っています。だから「映える投稿」ではなく「信頼される投稿」が設計できる。これは外注ライターには真似のできない部分です。
AIを使って、丁寧さと量を両立しています
私はリサーチ・構成案・キャプション作成にAIツールを取り入れ、作業を効率化しています。浮いた時間を「投稿の質」と「クライアントとの対話」に充てる。少ない稼働でも成果を出せるのは、この仕組みがあるからです。
こんな方のお力になれます
- 子育て・教育・女性向けのサービスを運営している
- Instagramを始めたいが、何を投稿すればいいか分からない
- 「映え」より「信頼」でファンを増やしたい
アカウント設計・リサーチ・投稿内容の提案を中心に、ショート動画の制作にも対応できます。
「保育士の視点でSNSを見てほしい」
そう思っていただけたら、ぜひ一度お話しさせてください。