チームアプリ開発(ハッカソン)
- デザインの上流から関わったこと
- チームでの課題を経験したこと
- その経験から学んだこと
大学2年生の時に、他大学のエンジニア3名・デザイナー2名の5人チームでハッカソン(SPAJAM2024)に参加しました。
私はコンセプト設計、ペルソナ設計、ワイヤーフレーム、Figmaでのプロトタイピングを担当しました。
一方で、チーム開発ならではの難しさも経験しました。役割分担や進捗状況が十分に共有されておらず、「今、自分は何を優先して動くべきか」が分からなくなる場面がありました。
この経験から、チーム制作では個人のスキルだけでなく、役割や進捗を見える化し、積極的に相談し合うことが重要だと学びました。今であれば、FigJamやホワイトボードを活用し、認識を合わせながら進めたいと考えています。