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広島工業大学専門学校 / 土木工学科
19歳・測量士補が作る「現場のためのGIS」。土木知識×Pythonでインフラデータ分析を民主化したい。
「高機能なGIS」を「誰でも使えるツール」へ変革したい 従来のGISソフトは専門性が高く、現場の担当者が使いこなすにはハードルが高いのが現状です。私は、直感的なUIとWebブラウザだけで完結する手軽さを追求し、**「マニュアルを読まなくても、現場の誰もが高度な空間分析を行える世界」**を作りたいです。技術で「専門家の壁」を取り払うことに挑戦し続けたいと考えています。
【概要】 現在、専門学校1年目の19歳です。 「土木の現場知識」と「Web技術」の両輪で、インフラ維持管理の課題を解決するエンジニアを目指しています。
私は専門学校入学からの1年間でGISシステムの開発をchat gptやGeminiなどの生成AIを活用して行ってきました。 その中で、e-statや国土交通省データプラットフォームなどからデータを取得し地図上に表示することでマクロな視点からデータの分析ができるようになったと思っています。