【日常】東京から千葉へ。環境が変わると、学び方も少し変わる
東京から千葉へ引っ越しました
子供が生まれ、今住んでいる家が狭くなり、東京から千葉へ引っ越すことになりました。
引っ越しや家庭のことでいろいろと整理することが多く、しばらくは新しいことを積極的に学ぶ余裕があまりありませんでした。
そのため、この期間は「新しいことを増やす」よりも、これまで学んできたことを忘れないようにすることを意識して過ごしていました。
千葉で感じた環境の違い
実際に住んでみて感じたのは、東京とはかなり雰囲気が違うということです。
まず、街全体がとても静かで、人の声も東京ほど多くありません。
そして何より驚いたのは、あらゆる空間が広いということです。
- 歩道が広い
- 公園が広い
- お店も広い
子どもが思い切り走り回れる環境があることは、とても魅力的だと感じました。
東京での勉強環境
東京に住んでいた頃は、勉強する環境にも少し制限がありました。
部屋がかなりコンパクトで、デスクを置くスペースがなかったためです。
勉強するたびに、
- ノートPCを椅子の下から取り出して
- 食事用のテーブルにセッティングして
という手順が必要で、少し手間がかかる環境でした。
新しい環境での変化
今回引っ越した家は、以前より少し広くなりました。
そのおかげで、特別な準備をしなくても、すぐに勉強できる環境が整いました。
これからはこの環境を活かして、
より効率よく知識を吸収していきたいと思っています。
生活環境が変わったことで、
学習のペースも少しずつ整えていければと思います。