【自己紹介】
初めまして
城崎 亮伍(シロサキ リョウゴ)です
今回は自分の経歴紹介していけたらと
思います!
出身地・大阪
兄弟は妹が1人いて 4人家族です!
私自身一言で伝えるとコミュ障ですね〜
本当にコミュニケーションがとれなかったです
人を今まで避けてきた人生だったので
もうスマホとゲームか友達っていう状態でした
(ゲームはすごく熱中してたので携帯3台もって
してたりもしました笑)
なんでかな〜って思い返してみると
すごく周りの目を気にしてたなって感じましたね。
よく、みなさん小、中学とかある程度のコミュニティーが確立してくると
何か自分から発信したらまわりから
(あいつアピールしてる! 真面目ぶってる)
って周りになにか言われるのが怖かったのが1番大きかったなって思います。
なので教室の隅にいるような人生でした、、
でも、夢はありまして自分声優になりたかったんですよね。
理由としては、声優さん自身がすごく魅力的な人が多いなって感じたからですね。
声優さんってキャラクターに命をふきこむ
自分がその場で体験したものを声にのせる!
芝居をする!
そしてみんなで1つの作品をつくりあげる
そんな仕事ってすごく幸せだろうな〜って
思ったのがきっかけですね!
・そこから私やる!って決めてからの行動はすごく早くて高校卒業するタイミングで
すぐ専門学校に通う!
両親も自分の人生だから頑張りなと
背中を押してくれた両親には本当に感謝しかないんですが、
現実そうあまくはないなっておもいました。
専門学校卒業した後はとにかくお金がなかった
⇒東京に上京しないと基本的に何もできない
自分はお金がなかったのと
世の中の物価どんどんあがってる
役者目指すとなると正社員が極端にむずかしい。
理由はいつどんなときに仕事がふられるかわからない。
⇒正社員って8時間労働が原則だと思うんですね、、、
ですが声優などの役者の仕事っていつ仕事が振られるか正直わからないんですよね。
例えば「明日どこどこの現場にこの時間に行ってほしいんだけど行ける??」
これ前日の22時とかに言われたりすることもあります、、、
一週間前とかならわかるんですが、前日となると
明日仕事なので難しいですね、、、、ってなると思うんですね。
そうなると当然別の人に振られます。そうなるとあの人に任せても
対応できないからとなり自然と仕事が振られなくなります。
なので自然とアルバイトしか自分の中には選択肢がなかったんですよね、、
それで続けて仮に声優として目が出なかった際
30、40代でアルバイト生活、、、、、
将来的なリスク考えたときに自分はその1歩踏み出す勇気がもてなかったです。
そんなときに出会ったのがUniverseでした!
「みんなの変わるきっかけになる場所」
私がすごく感じるのが挑戦をさせてくれる
⇒それで失敗しても誰も笑わない。
大人になると安定思考になって挑戦させてくれるところに出会う機会って中々ないと
私自身思います。
仕事って生きていく中で必ず必要になってくることではあるので
人と関わる機会って言うのは絶対にあると思います。
できないから⇒できるにする!
私はまずわからないことはすぐ人に聞いてみて素直に試してみる
その上でできないこともありますが、できることも次々増えてきました!
その時コミュニケーションの一番の利点って信用信頼だなって
私はこの環境通して学びました。
自分にはこれ難しいかもしれないっていう仕事とかでも
振られる機会も増えそれができるようになると自分自身が
1番成長を実感できたんですよね!!!
人生一回きりなら自分が楽しい!もっとやりたい!って
思ってできる方が絶対じゃないですか???
目も合わせられないぐらいのコミュ障の自分でも
今は前にたって堂々話せるようになったり
仕事に置いて大事なことを任せて頂けるように
なったりと挑戦に対してフッ軽になれたなと
感じました。
毎日が新鮮な経験で刺激もあり
自己成長を感じていきつつ働ける。
もしもなにか今、1歩でもいいから
なにか変えたい!っておもってる方は
Universeに新しい自分に出会えるきっかけがあるかもしれないですね!