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エンジニアを志したきっかけは、AIの可能性に感動したことです。
さまざまな制約がある中で何がベストなのかを考え抜き、自信を持って決断できるエンジニアになりたい。
仕事を続けながらプログラミングの学習と個人開発を始めましたが、より早くエンジニアとして成長し、開発に携わりたいという思いが強くなり、退職して学習に専念することを決めました。
レーシングドライバーを目指し、レース活動に専念するため2年次に通信制へ編入しました。 在学中はレーシングカートを中心に活動し、メカニックとして整備を行いながら、レースに出場していました。