完全リモートは孤独?そんな不安をなくすチームの工夫とは
こんにちは。
メディアファーストの広告担当です♪
在宅勤務、完全リモートと聞くと「一人で黙々と働く」「誰とも話さない日がある」そんな孤独なイメージを持たれる方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、日々のコミュニケーションやちょっとした喜びの共有など、「一人じゃない」と感じられる瞬間をお伝えできればと思います◎
完全リモート、でも孤独じゃない?
メディアファーストは、完全リモートワークですが「孤独」を感じることは、ほとんどありません。
メディアファーストは、オフィスを持たない完全在宅の会社。
だからこそ、「孤独にならない働き方」を大切にしています。
孤独を感じさせない“コミュニケーションの仕組み”
たとえば、広告チームでは週1回、採用チームでは月1回のオンラインミーティングを実施。
さらに、隔週で代表との1on1面談もあり、チームや会社全体と定期的につながれる場がしっかり用意されています。
こうした場では、進捗の確認だけでなく業務についての「困っていること」や「ちょっとした相談」も気軽に話せるので、業務を一人で抱え込まずに進められるんです◎
また、スタッフ同士のコミュニケーションを深める場として、月に1回の座談会を設けています。
家族のことや趣味、ちょっとした日常の出来事など、仕事以外の話を気軽にシェア。
離れていても仲間とのつながりを感じられる時間になっているんですよね♪。
さらに、チャットワークなどでは「ありがとう」「助かります!」といった、声かけが日常的に交わされています。
なので、「一人で頑張ってる感じ」が少なく、チームに支えられている実感は大きいですね◎
チームでの小さな成功体験の共有
メディアファーストでは、成功事例を共有する仕組みがあります。
リモートワークでは、誰かの努力や工夫が見えにくくなりがちですよね。
だからこそ、当社では「成功事例をみんなで共有し、次につなげる」ことを大切にしているんです。
具体的には、週次報告という仕組みがあり、スタッフ全員が「先週何をしたか」を記録しています。
広告チームでは、週1回のミーティングでこの報告を全員で確認。
他のメンバーの工夫や成果を知ることができ、「これ真似しよう!」「こういうやり方どんどん取り入れましょう!」といった前向きな反応が自然と生まれています◎
そんな中で、自分の報告が“成功事例”として取り上げられたときは、やっぱり嬉しいもの。
「ちゃんと見てもらえているんだ」と実感できて、次のモチベーションにもつながっています!
まとめ:完全リモートでも“人とのつながり”はつくれる
場所にとらわれずに働ける完全リモートワーク。
でも、それだけでは「本当に続けられるかな」「一人で頑張るのは不安かも」と感じる方もいるかもしれません。
メディアファーストでは、定期的なミーティングやあたたかい声かけ、ちょっとした成功体験の共有など、自然と人とつながれる工夫が日々の中にあります。
「一人で働いているはずなのに、ひとりじゃない」
そんな感覚を持てる環境で、私たちは働いています。
リモートでも人とつながれる、そんな働き方に共感してもらえたら嬉しいです♪