入社6ヶ月で見えてきたSecondGameのリアル── 経験者・未経験、それぞれが語る“挑戦と成長”
入社して半年。
最初は緊張と不安の中で始まった毎日が、
今では「やってよかった」と思える確かな時間に変わってきました。
今回は、SecondGameに入社して6ヶ月を迎えた2人の社員に、
入社のきっかけや最初の壁、そして感じた成長について本音で語ってもらいました。
なぜSecondGameを選んだのか
入江さん(人材紹介経験者)
「前職でAgentONEのサービスを利用していたことがあり、
“どんな会社なんだろう”と気になったのがきっかけでした。
話を聞いてみると、本気で保育業界No.1と上場を目指していて、
その熱量とスピード感に惹かれました。
代表やマネージャーの方々の言葉に心を動かされ、
“ここで成長したい”と思い入社を決めました。」
水津さん(業界未経験)
「ブライダルプランナーとして4年間働いていましたが、
より社会的意義のある仕事に挑戦したいと思い人材業界へ。
“支援が必要な人に、必要な支援を届けたい”という想いから、
保育業界を専門とするSecondGameに惹かれました。
5年目という成長フェーズで、挑戦できる機会が多い点も魅力でした。」
一つひとつの業務が、誰かの人生を動かすことに直結。常に責任感を持って取り組んでいます。
入社して感じたギャップ
入江さん
「想像以上に“行動量”を重視する会社だと感じました。
数字だけでなく、どれだけ真剣に取り組むかを見てくれる環境で、
努力がきちんと評価されるのが嬉しいですね。」
水津さん
「成果主義のイメージが強く、最初は少しギスギスしてるのかなと不安でした。
でも実際は“賞賛の文化”が根づいていて、
立場関係なくノウハウを共有し合えるあたたかい雰囲気でした。」
最初の壁と、それを越えた瞬間
入江さん
「前職の経験があったので“同じだろう”と思っていたら、全く違いました。
求職者情報の少なさや、メッセージ1通にも細かくこだわるチェック体制。
頭をフル回転させる毎日で、最初は正直ヘトヘトでしたね。
でも、徐々にスピード感や正確性の大切さを理解し、
今ではそれが成果に繋がる実感を持てています。」
水津さん
「“教えてもらう”スタンスでは通用しない環境でした。
自分から動いて、質問して、情報を取りにいく。
最初は人見知りの自分にはハードルが高かったですが、
動けば見える景色が変わる感覚があり、そこから自信に変わりました。」
集中しやすい環境も SecondGameの魅力。それぞれの業務に没頭できます。
支えになった言葉と、安心できた瞬間
入江さん
「法人対応の際にどう伝えればいいか悩んでいたとき、
上司がまるで自分のことのように一緒に考えてくれました。
“競争”ではなく、“一緒に解決する”文化。
人に頼ることを避けてきた自分にとって、大きな転機でした。」
水津さん
「困難な状況でも“まずはやってみよう”と背中を押してくれる文化があります。
どんなに忙しくても手を止めて一緒に考えてくださる上司に、
何度も救われました。
“見放さず、ほっとかない”という姿勢が、この会社の魅力です。」
6ヶ月で変わった自分
入江さん
「“社内で1番を目指す”意識が芽生えました。
いきなり全部ではなく、自分ができることから。
求職者への返信速度や、法人への架電数など、
一つひとつの積み重ねが自信に繋がっています。」
水津さん
「以前は“質を固めてから動く”タイプでしたが、
今は“まず量をやってから質を磨く”という考え方に変わりました。
走りながら考える。
そのスピード感が今の成長につながっていると感じます。」
これから入社する人へ
入江さん
「保育士さんのリアルを知っておくと、提案の深さが変わります。
現場を理解するほど、心から寄り添えるようになります。」
水津さん
「知識や経験がなくても大丈夫。
大切なのは“誰かのために動きたい”という気持ちです。
SecondGameには、その努力をちゃんと見てくれる仲間と環境があります。」
すぐに相談できる仲間がいる。この安心感が、挑戦を後押しします。
入社して6ヶ月。
「誰かの人生を支える仕事」という言葉の意味を、日々実感している2人。
努力を惜しまず、仲間と共に挑戦し続ける姿が、SecondGameの成長を支えています。