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なにをやっているのか

AIのビジネス実装における課題を解決し、AIの継続的インテグレーションを実現するために必要となる、 データの取得、蓄積、学習、デプロイ、推論、再学習のパイプラインを 一貫して実装できる環境を提供する、ABEJA Platform
データ取得から解析まで、 ABEJA Platformを利用して 各業種の変革をサポート
ABEJAは、蓄積されたビックデータから、人間の手を介さずしてそのデータを適切に表現する特徴を自動的に見つけ出す「特徴量抽出」の自動化を行う「ディープラーニング」を活用し、多様な業界、シーンにおけるビジネスの効率化・自動化を促進するベンチャー企業です。 2015年10月に小売・流通向けのB2B SaaS「ABEJA Insight for Retail」をリリース。既に約80社470店舗が導入しており、プロダクション環境で数千台のIoTデバイスが稼働しています。 2016年11月には「人工知能(AI)時代のAWS」となるべく、IoT×Big Data×AIの最先端テクノロジーを結集した革新的AIプラットフォーム 「ABEJA Platform」の提供を開始。 ダイキン工業など製造業を中心に、AIのビジネス実装を実現させる革新的な活用事例を創出しています。 またグローバル展開の足掛かりとして、2017年3月にシンガポール現地法人「ABEJA Singapore Pte. Ltd.』を設立。同年4月には、米NVIDIA社から出資を受け、アジア企業初の資本業務提携を実施しました。 https://blogs.nvidia.com/blog/2017/11/30/nvidia-data-science-investments/ https://blogs.nvidia.co.jp/2017/12/28/gtc-japan-2017-inception/ 更に2018年2月22日『革新的AIの連鎖がはじまる日』と題して、1000名規模のカンファレンスを開催しました。 https://six.abejainc.com/ 【参考記事】 「AIツールで顧客行動をつかむ! FrancfrancとICI石井スポーツの取り組み」 https://news.mynavi.jp/itsearch/article/solution/3550 「商業施設におけるAIを活用した売上を向上する取り組み —ABEJA「SIX 2018」 パルコ、トヨタオートモールクリエイト」 https://iotnews.jp/archives/86864 「ABEJA SINGAPORE PTE.LTD. ディープラーニングのプラットフォームを提供、企業の課題解決に貢献」 https://www.asiax.biz/biz/43898/

なぜやるのか

【ミツバチの様に技術の種を運び、イノベーションの循環を生み出す】 ABEJA(アベジャ)は、スペイン語で「ミツバチ」の意。 植物の受粉を手伝い、世界の食料生産を根本から支えるミツバチのように、社会とってなくてはならない存在になろうという思いが込められています。 世界中に散らばる技術の種を見つけて、新たな事業を生み出す。 そして、事業で得た収益を研究開発に投資して、次の技術の種を作る。 このプロセスを繰り返し、イノベーションを起こし続けるテクノロジーカンパニーを目指しています。

どうやっているのか

ABEJAはテクノロジーとビジネス双方の観点を持つ「Technopreneur」が集まったチームです。
インド、ベトナム、中国、フランスなど多国籍のメンバーが在籍しており、多様性を大切にしています。
■ABEJAが掲げる5つのクレド 企業の意思決定における優先順位を明確に定めています。 1.Innovation(革新性) 2.Sociality(社会性) 3.Members(メンバー) 4.Client(クライアント) 5.Profit(利益) https://abejainc.com/recruit/ja/message/ ■世界中から集まる仲間 10ヶ国籍以上からメンバーが集い、メンバーの25%はインターナショナル。外資系、東証1部上場企業の経営幹部、スタートアップ経営陣、ITメガベンチャーなど様々なバックグラウンドを持つメンバーが、専門性を活かして活躍しております。

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