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【アドケイト】代表取締役 夏原 啓佑とサシで飲んで果敢にインタビューしてみた【インタビュー #01】

こんにちは、アドケイトの徳永です。

今回、『役員3連載』とは打って変わって、
徳永が聞きたい事をインタビューしていくサシ飲み企画♪

お酒を飲むと色んな事が根掘り葉掘り聞けて、
心の距離もグッと近くなると思いませんか?(笑)

こちら不定期開催予定ですので、
メンバーにはドキドキ冷や冷やしながら待機してもらっています(笑)

第1弾は、やはりアドケイト代表取締役の『夏原』にインタビュー!
最後までご覧いただけますと幸いです♪


※勇んで録音したものの何1つ拾えなかったので、
私の記憶だけで構成されております。予めご了承くださいませ。

徳永:まずこのインタビューの時期がちょうど3期目終了間際ですが、
ざっくり振り返ってみていかがですか?

夏原:業績はまずまずですが…
何しろ反省の1年でしたね(苦笑)

ただ、後ろ向きには考えてはおらず、
たとえると、高くジャンプする為に
しゃがみこんだ状態だと思います。

徳永:正に飛躍する前ってことですね。

夏原:そうですね。
特に人事採用について動き始めたところですが、
4人だった2期と比べて、単純に人数は増えていますし、
会社としても大きく成長していますね。

徳永:WANTEDLYを導入してから著しく応募も増えましたよね。

夏原:インターン生の応募が多くなりましたね。
それでいうと、学生さんと一緒に成長出来る環境も整いつつありますし
今後もアドケイトの募集・ストーリーを見て
どんな人が応募してきてくれるのか楽しみです。

徳永:今在籍しているインターン生も真面目ですし、
なにせ根性がありますよね(笑)

夏原:そうですね(笑)
インターン生も自社ツールについて、
個々に学んで営業する準備も整っている状態で…

社員に留まらず各メンバーが担う業務や役割についても
それぞれがきちんと認識して回せていますね。

ただ、お陰様でお取引様からの依頼も多く、
現状誰が欠けても相当しんどいのには変わりないです(苦笑)

徳永:ありがたい事ですよね(笑)
精一杯働かせていただきます(笑)

この3期振り返りを踏まえて、
社員に求めている事ってありますか?

夏原:えーと、ないです(笑)
ありがたい事に、今いるメンバー全員真面目で勤勉。
大きな事にも果敢にチャレンジしながら、
常に成長しようと努力しているメンバーで支えられています。

徳永:まったく同意で、こんなに出来る人ばっかりよく集まったなーと(笑)
自慢じゃないですけど、むちゃくちゃ良い会社ですよね(笑)

他にも自慢したい会社の良いところってありますか?

夏原:それって業績や成果の部分ですか?

徳永:いえ、そこに拘らなくても!

夏原:それで言うと、2018年から2019年に変わったタイミングで
各メンバーから個人チャットをもらったんですけど…
裏ですり合わせたりしてないですよね?(笑)

徳永:してないです!!(笑)

夏原:会社に対する想いや、僕に対する想い、
全員がそれぞれ僕宛てにチャットでメッセージを送ってくれたんです。
こういうのって本当嬉しいですよね。
何よりも、「会社の上司部下というよりは仲間、
職場というよりは居場所が自分にとってのアドケイトです」
という言葉と心に染みましたね。笑
会社やってて良かったなって思えるし、
こういうメンバーがいる会社だぞって自慢できるところです(笑)

徳永:お互いが支えあってるって感じがしますよね。
啓佑さんは人情に厚いので、これが自慢っていうのも納得です(笑)

今の社員に求める事ってインタビューではありがちだと思うんですが、
逆に代表として、会社や社員の為に意識している事はなんでしょう?

夏原:それで言うと、1つだけ、
ずっと言い続けている事があります。
「僕を信じてついて来てほしい」って事ですね。

徳永:かっこよすぎませんか?(笑)

夏原:いや本当に(笑)
みんなを裏切る事はまずしません(笑)
信じてついてきてくれる人の夢だったりは叶えたいと思っていますね。

徳永:「夢」については、最近よくお話しされますよね。

夏原:はい。
前回の4半期面談(※アドケイトでは4半期毎に上長との面談があります)で、
メンバー全員の夢を聞きましたね。
皆一様にお金の話が出ましたけど(笑)

徳永:体裁抜きで語るとはやりお金は普遍的なものですね(笑)

夏原:ぶっちゃけ聞いてみて良かったなって思えました。
自分が思っている事とは想像もしていない夢もありましたね。
そのメンバーに対する考え方が変わるような夢とか…
僕自身、昔から会話は大事だと思っていて。
会話がないと、相手の気持ちが見えづらくなるので、
積極的に会話していきたいと思ってるんです。

メンバーとはその夢をアドケイトで叶えていくには?という話をしました。
アドケイトで成長してもらいながら、叶えてもらいたいですし、
叶える手伝いをしたいと思ってます。

徳永:アドケイトのクレドである
『幸せ』を当たり前に。に繋がりますよね。

夏原:自分を信じてついて来てくれるメンバーとは
一緒に幸せになりたいという気持ちは強いです。
メンバーも同じ気持ちでいてくれると尚嬉しいですね。

徳永:その想いは十二分に伝わっていますし、
私も同じ気持ちです///

社員に対する気持ち以外でも、ありがたいなーと思うのが、
「社員への還元」でもある「福利厚生制度」ですが…

夏原:周知させる目的で、最近各制度のネーミング案を募集しました。
これについては、また麻裕さんにWANTEDLYの記事にしてもらいましょうか(笑)

徳永:分かりました(笑)
では、次の質問です。
いつから起業しようと考えられていましたか?

夏原:高校の頃からですね。

徳永:そんなに早くから!?

夏原:通学中、電車に揺られるサラリーマンを見て、
こうはならないぞと(笑)

徳永:なるほど。
世のサラリーマンは大半電車通勤ですもんね(笑)
具体的に高校から何か始められていたんですか?

夏原:起業に関する本を読み漁ってましたね。
大学でもサークルやDJ活動で
イベントだったりで人を集めたり…
何かを成し遂げる事に関しては率先して取り組んでました。

就職する時にも「3年後には会社を立ち上げる」
と決めてましたからね。

徳永:え?就職先には伝えた上ですか?

夏原:はい、勿論伝えてますよ。
結構この業界では珍しくないんです。

尊敬する上司にも出会えましたし、
目標通り、満を持してアドケイトを設立しました。

徳永:保守的な私としては驚きの連続です…(笑)
設立当初に目標としていた会社像になっていますか?

夏原:それで言うと、余裕で超えちゃってます(笑)

徳永:えー!(笑)

夏原:数字が、というよりは
メンバーだったり、環境だったりの面が大きいです。
とは言え数字も…(笑)

徳永:さすがです(笑)

夏原:逆に麻裕さんはどんな会社にしたいですか?

徳永:…ハートフルな会社にしたいですね!

夏原:そうなんですよね。
僕も、もっと温かい職場にしたいなって思ってます。

懇親会だったり、なんだかんだでイベントは開催してますが…
まだ何か壁があるというか。

徳永:でもその壁があるからこそ、な所もあるというか…

※この辺りから、お酒の勢いで徳永はむちゃくちゃな事を言っています。

夏原:たしかに(笑)
状況に応じて、対応できる大人なメンバーがいて助かっている部分もあります(笑)

徳永:そういう意味では、若い会社だから、とか
ベンチャーだから、って言われないような
むちゃくちゃまともな会社にしたいです!(笑)

夏原:もうそんなに若くはないんですけど(笑)
実力も実績もあるアドケイトだったら
任せても大丈夫って言われたいですね。
実際、今そういうお声も徐々にいただいているので…
そうでない事もありますが(苦笑)

徳永:嬉しいお声ですね。
どんどん増やしていきたいです!

今日は貴重で濃厚なお話、
色々聞かせていただいてありがとうございます!

ぜひ、今後もサシ飲みしたいです!

夏原:はい(笑)
また、サシ飲みしましょう!


※さくっとのつもりが 3時間程しっかり飲んで話し込んでしまいました。
※本当はもっと鳥肌モノの良い話、男気のある話も聞いていますが、
私の心の中に留めさせていただきます(笑)

今回、お邪魔させていただいたのは事務所から徒歩5分の
和 Dinning わだち(ワ ダイニング ワダチ)さん♪

※インタビューに夢中で撮影出来ていませんので、
今回はMTG中にバシバシ盗み撮りした写真を掲載しております。

飲み写真については、また必ずリベンジしたいと思います!!!


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株式会社アドケイト
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カジュアル面談後、反りが合えばそれこそサシ飲み出来ますので是非♪^^
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