Javaプログラミング研修 | 株式会社AEVIC
株式会社AEVICでは、プログラミング初心者、未経験者を短期間で育てるJavaプログラミング研修を実施しています。
https://www.aevic.co.jp/training-service/diary.html
「未経験でも大丈夫?」
「入社後はどんな研修を受けるの?」
「実際に成長できる環境なの?」
面接や会社説明会などで、このようなご質問を多くいただきます。
AEVICでは、3ヵ月(新卒の方は4ヵ月)、最大6か月の研修を行っています。期間だけ聞くと「そんなに長いの?」と思う方もいるかもしれませんが、それだけ基礎からしっかり学び、実務に必要なスキル等を身に付けて現場に出ていくことができる環境を整えています。
今回は、「実際にどんな研修をしているのか?」「研修を通してどのように成長しているのか?」について、現在絶賛研修中の新卒社員の研修ダイアリーから一部抜粋しながらご紹介します!
\研修ダイアリーはコチラから/
入社後最初の1週間は、まずExcelの使い方やビジネスマナーなど、今後の土台となる内容からスタートします。
具体的には、
などを中心に学んでいきます。
\研修ダイアリーより/
オリエンテーションや社会人マナー研修を通して、学生と社会人の違いを具体的な基準で実感することができました。
課題を行っていく上で、情報の調べ方や、質問の仕方などに戸惑う場面がありました。
最初は質問するのもためらってしまいましたが、質問しやすい雰囲気で、質問することができました。
Javaも予習・演習で苦戦する部分はあったものの、問題が解けたときはすごく達成感を感じ、今後のモチベーションになりました。
最初の1週間は、研修生たちも戸惑うことが多いとのこと。ですが、基礎の部分から学べるため、「できた!」を積み重ねる楽しさを味わっている研修生も多く、研修にも少しずつ慣れていきます。
研修3か月目の現在は、実際の現場でも多く行われているチームでの開発を行っています。具体的には、WEBアプリケーション課題(脳トレアプリ)に取り組んでいるところです。
これまでに学んだ知識を生かしながら、
・プログラミング演習
・システム開発の流れの理解
・チームでの課題制作
・実践形式でのアウトプット
などに取り組みます。設計からコード作成、テストと、実務と同じような開発工程を踏んでいくため、2か月目までに学んできたスキルや知識が線となって繋がっていきます。
\研修ダイアリーより/
少し前まで難しく感じてい設計からコード作成までを終え、設計の時には気が付けなかったエラーや不具合が多かったです。仕様書やプログラムをイメージすると気が付けた部分も多く、設計時点でのイメージ力の大切さを実感しました。設計の段階できちんと想定できていれば、コード作成もスムーズになると思うので、次はその点を意識していきたいです。
講師からの指摘の修正では、現状の問題を改善するために修正を行いましたが、
講師から今度は別の問題が発生していることを指摘されました。
さまざまな角度から物事考える力が必要なのだと改めて感じました。
研修3か月目になると、研修生の振り返りの内容もより実務に沿ったものとなっています。右も左も分からない状態から、今は「どんなことを意識しながら開発を行っていくべきか」を意識できるようになっており、さらなる成長にこうご期待です✨
AEVICの研修では、座学で学べる知識だけを身につけることが目的ではありません。実際の業務につながる力を身につけながら、「自分で考える力」や「チームで進める力」、「自分の分からない部分を質問する力」も大切にしています。入社時点で経験がなくても、一歩ずつ成長していける環境を整えています。
「未経験からIT業界に挑戦してみたい」
「研修制度が充実している環境で成長したい」
「同期と一緒に学びながら成長したい」
そんな方は、ぜひAEVICのことを知っていただけたら嬉しいです。カジュアル面談では、仕事内容だけでなく、研修のリアルな部分についてもお話しています。
まずは「話を聞いてみたい」からでも大歓迎です!
少しでも興味を持っていただけた方は、ぜひお気軽にご応募ください。