オルターブースでの働きやすさを社員に聞いてみました! Vol.1

オルターブースは、ひたすら技術にこだわり、技術で尖っていこうとするエンジニア集団です。今年はMicrosoft Partner of The Year特別賞も受賞しました。では彼らは寝食もプライベートも捨てて働き詰めの毎日を過ごしているのでしょうか?

実はそうではありません。尖った技術者たちの質の高い仕事の裏には、エンジニアフレンドリーな仕事環境がありました。「オルターブースでの働きやすさ」について、中で働く社員に伺いました。

社長自身が技術に精通したエンジニア

業務執行役員CTA 松村優大

オルターブースでは社員同士はもちろん、社員と社長の間にも壁はなく、気軽になんでも話せるフラットな環境です。というのも、社長の小島自身が技術に精通したエンジニアで、Microsoft MVP Awardの受賞経験者です。自分たち社員の気持ちを本当によく分かってくれるんですね。考え方や仕事の進め方、さらに大変さだったり楽しさだったり。そうした気持ちを同じエンジニアの目線から汲み取ってくれるので、信頼感の中で仕事ができています。

技術という共通言語でコミュニケーション取れることがやっぱり一番嬉しいですね。意思疎通のピントがすぐに合うから、新しい案件の取っ掛かりでもイレギュラー対応でも、少ないコストで質の高いアウトプットが出しやすい。何よりもお互い技術オタク同士、技術の話が純粋に楽しい。そういった雰囲気がオルターブースの風通しの良さに現れているんだと思います。

「失敗してもいいからどんどんチャレンジしよう!」小島がいつも言っている言葉です。技術者は攻めて、失敗して、学んでいこう、と。このスタンスはメンバー全員に共有されています。だからオルターブースではプレッシャーをあまり感じることなく、仕事に目一杯力を注げますし、成長の実感が早い。

自分にあった働き方が柔軟にできる環境

テクニカルエンジニア 古野新悟

オルターブースでは裁量労働制を導入しています。社員の殆どはこれを利用しています。人の目を気にして制度があっても使いづらいといった空気は全くありません。例えば午前中は自宅やカフェでリモートワーク、昼から出社するといったスタイルの人もいますし、私のような子持ちの社員が多いので、子どもの送迎や体調不良の時も早退や急な休みといった融通が利き、とても助かっています。

「結果が出せれば、働き方は自由」が制度としても文化としても初めから会社の中で根付いています。自分が最もパフォーマンスを出せる仕事スタイル、家庭の事情、ライフステージなど、それぞれの人の状況を最大限考慮してくれる職場環境がががオルターブースにはあります。仕事にメリハリを与えてくれますし、長く働けるエンジニアフレンドリーな環境ではないでしょうか。

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