「上流工程に携われます」と口で言うのは簡単ですが、求職者の皆さんにとっては「本当に実態はどうなのか?」が一番気になるところだと思います。
そこで今回は、オルタナエクスで稼働しているエンジニアの開発環境や担当工程、働き方にまつわる定量的データを数字でオープンに公開します!
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📊 1. 担当工程の割合(上流参画率)
・要件定義〜基本設計を含む案件:85%
・詳細設計〜実装・テスト主体の案件:15%
当社の案件の多くは、クライアントの業務課題をヒアリングし、画面設計やDBモデル設計(ER図作成)、API定義を自力で行う「基本設計以上」のフェーズから参画しています。「仕様書をもらう側」ではなく「仕様書を書く側」として活躍できる環境が整っています。
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💻 2. 主要な技術スタック・領域
・バックエンド(Java / Python / Node.js):45%
・フロントエンド(TypeScript / React / Next.js):30%
・モバイルアプリ(Kotlin / Swift):15%
・AI駆動開発・AXプロジェクト:10%
Javaを用いた堅牢な大規模基盤から、Next.jsやTypeScriptを活用したモダンなフロントエンド、さらにはGitHub CopilotやCursorを活用したAI駆動開発(AX)まで、幅広いモダン領域をカバーしています。
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⏱️ 3. 働き方・環境データ
・月平均残業時間:12.4時間
・リモートワーク適用率:78%
・有給消化率:82%
無理な納期での案件引き受けを排除し、PM/PL層が適切にWBSと工数を管理しているため、過度な残業が発生しない健全な開発環境を維持しています。
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💡 まとめ
データが示す通り、オルタナエクスは「健全な労働環境」と「上流工程へ挑戦できる成長機会」を両立させています。「実際の案件状況を詳しく聞いてみたい」と思った方は、ぜひお気軽に「話を聞きに行きたい」ボタンを押してください!