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なにをやっているのか

関連事業、関連会社
関連事業、関連団体
アニスピホールディングスでは、以下の事業に取り組んでいます。 【わおん・にゃおん】 「保護犬・猫と共に暮らす、ペット共生型の障がい者グループホーム」です。殺処分される犬・猫を1頭でも多く救い出すと同時に、障がい者の心を癒すための施設です。そのほか相談支援事業所なども展開しています。 - 特徴‐ ○保護犬・猫と暮らす障がい者グループホーム ○一頭でも多くの犬猫を殺処分から救う ○動物介在活動によるQOL(生活の質)の向上 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 【ケアペッツ】 ペットシッター&看護サービスを全国で展開。サービススタッフ全員が動物看護師の資格を取得しています。 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 【ワーカウト】 フィットネス型障がい者デイサービスを展開。脳への良い刺激を与え、体力向上と心身の健康を保ちます。 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 【オフィスで保護犬・保護猫を一時預かり】 事業としてではなく、理念実現のために取り組んでいる【保護犬・猫の保護】として、 オフィスで保護犬・保護猫の一時預かりも行なっています。 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 【子会社】 子会社では、空き家問題や障がい者の就労支援などを行なっています。 ・株式会社キュワンシステム - 福祉システムの開発・販売 ・株式会社空き家活用研究所 - 空き家の仲介・売買(空き家をわおんグループホームとして活用しています) ・株式会社スマートフクシ - 障がい者福祉人材サービス ・株式会社アイデアル‐当事者のためのウェブメディアプラットフォーム運用 ・一般社団法人サービス管理責任者協会 - 障害福祉業界の発展に貢献する新たな職能団体

なぜやるのか

保護犬のコロンちゃん。事業説明会にも出席しちゃうくらい働き者さん♪
お世話しているヒロシくん♪
日本国内には、障がいのある方が990万人います。(平成30年現在)今後、毎年必要になるグループホームの居室数は年間40万人分とも言われ、その数は圧倒的に足りていません。また日本では、現在年間約40,000頭の犬・猫が殺処分されています。(令和元年度現在)イギリスやドイツなどの動物愛護先進国では、法律でペットショップが完全許可制になっていたり、ブリーダーには厳しい条件があり、動物たちの福祉も守られています。 私たちは「One house for One life」 をコンセプトに、殺処分される犬や猫を、当社が展開するペット共生型障がい者グループホーム「わおん」で引き取り、1 頭でも多くの犬や猫の命を救うとともに、障がい者と動物たちが一緒に暮らす(動物介在活動)によって、障がい者の方々の心が豊かになり、生活の質(QOL)が向上することを目指しています。 私たちと一緒に、障がい者の方々の安心できる居場所を作りましょう! そして、殺処分から1頭でも多くの動物を救いましょう。

どうやっているのか

わおん事業説明会の様子
20代の若手メンバーが男女ともに大活躍中!
アニスピホールディングスは、まだまだ小さい会社ではありますが、Issue Driven Company(社会問題を事業を通して解決する会社)として社員一丸となって頑張っています。 私たちアニスピホールディングスの事業が、少しずつ、動物と人間、ペットと飼い主を取り巻く環境・社会を変えていきます。 ぜひ、志を共にできるメンバーからの応募をお待ちしています!