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新規事業

弊社支援先TBS様のサービスが公開されました!

アーキタイプでご支援させていただいているTBS様から「物語を追体験できるドラマ空間貸切サービス」が公開されました!スペースマーケット様との共同事業となっております。随時予約枠オープンして参りますので、ご興味のある方は下記リンクよりご予約ください!詳細https://www.spacemarket.com/lp/nigehaji-space

「大企業向け新規事業創出プログラムは僕にとって何度目かの起業だと思ってます」〜電通・リクルートを経て、アーキタイプCOOが目指す未来〜

こんにちは!アーキタイプの採用担当米原です。インタビュー第2弾はアーキタイプCOO菅野龍彦さんにアーキタイプに入社したきっかけや今後の展望についてインタビューしました!第1弾はこちら↓Profile菅野龍彦アーキタイプ株式会社 代表取締役COO 1993年 電通入社黎明期のインターネット広告事業の立ち上げに携わる2000年 インスパイア入社投資先企業の価値向上のためのプロジェクトを担当2004年 リクルート入社経営企画室→事業開発室にて新規事業を担当2005年 電通との合弁で株式会社Media Shakersを設立2008年 アーキタイプに参画、投資先スタートアップの代表取締役に就任外部...

新規事業コンサルとスタートアップ支援で事業を展開するアーキタイプ 代表インタビュー

こんにちは!アーキタイプの採用担当米原です。今回からインタビュー企画がスタートしました!第1弾、トップバッターはアーキタイプ代表の中嶋 淳さんですアーキタイプを創業したきっかけや今後の展望についてインタビューしました!Profile中嶋 淳アーキタイプ株式会社 代表取締役CEO 1989年電通入社。各種企業コミュニケーション立案業務ののち、1994年からインターネットビジネス・スペシャリストとして100社以上のマーケティング・事業戦略立案、サービス/ブランド構築に携わる。2000年インスパイア創業の直後から合流事業会社に対する新規事業コンサルティング、ベンチャー企業へのインキュベーション...

イノベーション組織研究8: Cardinal Health Fuse

医療と技術革新を結びつけるイノベーションラボ「Fuse」今回は、医療ソリューションをグローバルに展開しているCardinal Healthのイノベーション組織「Fuse」についてご紹介します。Cardinal Healthは、世界中に50,000人を超える従業員を抱えるグローバル企業で、高品質な医療機器や医薬品の開発、医療現場向けの物流ソリューション、業務効率化ソリューションの提供を行なっています。また、日本においても、血管内治療用のバルーンカテーテルをはじめ、複数の医療機器を医療現場へ提供しています。今回ご紹介するFuseは、複雑な医療分野において継続的にビジネスを生み出すことを目的に...

【領域トレンドリサーチ】食領域:食のD2Cブランド

食領域の第5 回テーマは「食のD2Cブランド」です。そもそも、D2Cとは、「Direct to Consumer」の略であり、メーカーやブランドが自社で企画・製造した商品を、従来の小売業者などを介さずに、自社ECサイトなどの独自販売チャネルを通じて、直接(Direct)消費者(Consumer)に販売するビジネスモデルを指します。従来のSPAモデルとの違いとしては、販売や販促の主軸がネットであること、またブランドの世界観を重視しているという点です。アパレルや日用品などの領域では多くのD2Cブランドが生まれ、注目を集めていますが、食の領域でも同様に様々なD2Cブランドが生まれています。D2...

【領域トレンドリサーチ】 食領域:流通の最適化

食領域の第4回テーマは、「流通の最適化」です。前回の内食アップデートに関する記事では、主に消費者向けのサービス動向をお伝えしましたが、今回は食品が生産されてから消費者へ届くまでに必要な「流通」関連のサービス動向をご紹介します。食品流通の全体像一般に流通業と言えば、小売業や卸売業、物流業など、流通に関わる様々な事業者を指しますが、今回のテーマである「流通最適化」では、そのような流通事業者の業務効率化や、事業者間のプロセスを最適化するサービスについてご紹介します。まずは、食の流通構造の全体像を見てみましょう。国内における食の流通構造は、農産品、水産品などの種類により、卸売市場の形態や、輸入率...

【領域トレンドリサーチ】食領域:外食の中食化

食領域のトレンドを紹介する連載、第2回の今回は最近の外出自粛要請もあり、ますます注目の集まっているフードデリバリー業界についてご紹介します。フードデリバリー市場の拡大昨今活況を呈しているフードデリバリー市場ですが、背景には共働き世帯の増加による自炊時間の減少、惣菜などの中食需要の増加や、飲食店店舗の家賃や人件費などのコスト増による高価格化、など様々な要因があります。その中でもUber Eatsのようなフードデリバリー事業者が配達員と飲食店をマッチングし料理を届けるというシステムを構築したことで、より少ないリソースで自宅に料理が届くようになったことが市場拡大の大きな要因として挙げられます。...

GCAテクノベーション社と共催セミナーを開催

Roundtable for Corporate Innovators1月23日にスタートアップの資金調達やM&Aを支援するGCAテクノベーション社と、共催セミナーを開催しました。「Roundtable for Corporate Innovators」と題した本セミナーでは、企業の経営企画/事業開発/新規事業担当者の方々をお招きし、大企業における新規事業開発について、内部創出/外部連携の両面から解説いたしました。内部創出アーキタイプ菅野より、大企業新規事業開発において発生しがちな課題とその対応策について、大手電機メーカー様の新規事業開発プログラムなど、アーキタイプが支援した事例を交えて...

イノベーション組織研究: 組織化の必要性と成功要因

イノベーション創出のための取り組み近年、多くの大企業の成長速度が鈍化しており、新たな提供価値の源泉となるような、イノベーション創出、新規事業創出が非常に重要な課題となっています。一方、イノベーションや新規事業を自社リソースだけで生み出すことには限界もあり、他社やアカデミア、スタートアップとの協業が必要という認識も、徐々に共通認識になってきています。オープンイノベーションの取り組みも広がってきており、ハッカソン、アクセラレータープログラム、コワーキングスペース、CVC、業務提携、M&Aなど各フェーズで多様な取り組みがなされています。東大本郷テックガレージの馬田氏によると、オープンイノベーシ...

アーキタイプ、新規事業創出に関わる3社と業務提携

大企業に特化した新事業創出プログラム『アーキタイプ・コーポレートスタートアップ・プログラム』を提供するアーキタイプ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役CEO:中嶋 淳)は、株式会社ビザスク(本社:東京都目黒区、代表取締役CEO:端羽 英子)、株式会社Quest(本社:東京都港区、代表取締役:南 健太)、株式会社GNUS(本社:東京都港区、代表取締役CEO文分 邦彦)の3社と本日までに業務提携いたしました。『アーキタイプ・コーポレートスタートアップ・プログラム』では、新事業のアイディア創出、顧客実証から事業化まで3つのフェーズを一気貫通した支援を行います。各社の専門性の高いサービスを利用...

Biz/Zine連載の第2回記事を発表しました!

当社は、翔泳社が運営するビジネスメディア「Biz/Zine」にて、「連続的に事業を生み出す組織作り」の連載記事を寄稿しております。第2回となる今回は、「米国老舗企業に学ぶ新規事業を継続的に創出する仕組み──イノベーションを生み出す3つの先進事例」です。ぜひ掲載記事をご覧ください。<米国老舗企業に学ぶ新規事業を継続的に創出する仕組み>URL: https://bizzine.jp/article/detail/3987

Biz/Zineで連載がスタートしました!

<Biz/Zineで連載がスタートしました!>9月12日(木)、企業の事業開発者のためのWebメディアBiz/Zineで弊社ビジネスアーキテクト 阿部傑の連載がスタートしました。詳細は下記URLをご覧ください。<事業開発ステップごとにみる課題と対策法──大企業の新規事業の成功を妨げる要因を探る>https://bizzine.jp/article/detail/3848

日本経済新聞に掲載いただきました!

<日本経済新聞にご掲載いただきました!>6月20日(木)「日本経済新聞」に弊社事業「アーキタイプ・コーポレートスタートアップ・プログラム」をご掲載いただきました。詳細は下記URLをご覧ください。<アーキタイプ、大企業の新規事業を一気通貫で支援> https://www.nikkei.com/article/DGXMZO46341370Q9A620C1XY0000/

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