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なにをやっているのか

「ベンチャー面談」は梅田のカフェで実施中
バリ活は口コミでじわりじわりと広がっています
〇「ベンチャー面談」のバリ活!! ベンチャー志向の学生に特化して、新卒の人材紹介を行なっています。ベンチャーの「セレクトショップ」です。 ・学生ユーザー 関西メインで、「関関同立」や神大・国公立のベンチャー志向学生が中心です。あと、隠れ歴史(?)として名古屋発祥のサービスということもあり、地方学生にも力を入れています。ヘビーユーザーの学生は、ほんと根がいいやつが多いです。 ・クライアント 「マザーズ上場」クラスのベンチャー中心に100社ほど。ITベンチャーはもちろん、人材や不動産などのアナログ系の企業も得意ゾーンです。(学生ユーザーは関西中心ですが、クライアント企業はほぼ東京本社) (参考)学生向けLP http://www.barikatsu.com/kansai2020/ (参考)新規企業向けLP http://www.barikatsu.com/contact_us/

なぜやるのか

代表の酒井
立ち上げメンバーの伊藤(しんご)
売上拡大とかでかい会社つくりたいとかではなくて、シンプルに「いいサービスをつくりたい」という想いでがんばってます。 以下、「いいサービスって何ぞや」とそのために「大切にしている」ことたちをいくつか。 ・学生の「納得感」が第一 クライアントの採用成功は第二。学生個人の人生における決断のほうが大事だから。クライアント企業に入るように、最後の説得やプッシュは絶対にしません。自分で決めることですから。 ・がっつり話す 学生が納得して企業選びをするためには、シンプルに「企業の人とがっつり話す」ことが一番大事だと思っています。この考えありきで、立ち上げ時からサービスを試行錯誤してきました。 ・相手を選ぶ ベンチャーの「セレクトショップ」として、レコメンドする企業(クライアント)をかなり絞っています。学生が会ったときに「あ、面白い会社だ!」と思うかどうかという観点で絞っていて、サービスとしてキモの部分です。もちろん、学生もベンチャー志向に絞っているので、面談に来た全員をフォローはしません。 ・ベースは好き嫌い バリ活は損得(=メリットデメリット)より、好き嫌いをベースに運営しています。ベンチャーを学生に薦める理由も、がんばる人を応援したいと思うからだし、アークティブで働く理由も「バリ活」が好きだったり、もっといいサービスを提供したいという気持ちが強いからです。 ・けど、仕事のやり方は合理性を追求 働き方はかなり効率的で、集中してガーっとやって短時間で働いています。面白いくらい無駄なことはやりません。それに加えて、実はけっこう戦略重視の企業です。 というわけで、面談に来てもらえたら、まずはバリ活の好き嫌いの話を中心にさせてください。そこに、サービスへのこだわりやバリ活らしさがにじみ出てくるはずなので。

どうやっているのか

東京・大阪でリモートで働いてます
今年満60歳になるしげじぃ(宮崎茂夫)もいます
東京にクライアント企業があり、関西で学生面談を行うので、メンバーは大きく2つに分かれています。 〇2つのグループ ・関西常駐組 主に大阪(梅田)で面談をしており、面談担当専任メンバーが働いています。正社員はもちろん、フリーランスのメンバーもいます。 ・東京常駐組 クライアント担当、バックオフィス担当は東京にいます。クライアント担当は面談担当も兼任しているため、関西にしょっちゅう出張しています。 〇働き方 創業当初から当たり前のようにリモートでやっているので、面談やクライアント訪問以外は、個々人が様々な場所で働いています。元々はオフィスだけだと集中しづらいから自然と始めたリモートワークですが、東京・大阪に離れて連携する事業になった今では、うまくはまって組織上の強みになっています。また、諸事情により午後だけ働いているメンバー(正社員)もいるなど、時間のフレキシブルさもチーム内で当たり前になっています。 〇募集メンバー 関西常駐:面談担当専任 東京常駐:クライアント担当や企画担当、出張ベースでの関西面談などいろいろ ※なお、関西は正社員に加えて、面談に随時入ってもらえるフリーランス(業務委託)の方も絶賛募集中です!

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