こんにちは!ビーライズ採用担当です。
世界的なテクノロジーメディアである『MIT Technology Review(日本版)』に、
「〈ひろしま発〉日本を動かす変革者11人」の一人として、弊社代表取締役CEOの 波多間 俊之 が選出・掲載されました!
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『MIT Technology Review』とは?
マサチューセッツ工科大学(MIT)によって1899年に創設された、世界で歴史と権威のあるテクノロジーメディアの一つです。
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数ある企業の中から、地方発のフロントランナーとしてビーライズを取り上げていただけたこと、本当に嬉しく思います!
- 誌面で語られた、ビーライズが解決する「社会の課題」
今回のインタビューで波多間が熱く語ったのは、私たちが日々向き合っている「技術伝承」や「人手不足」という深刻な社会課題、そしてそれを突破するテクノロジーの可能性についてです。
医療や建築、製造などあらゆる現場には熟練者の「暗黙知(経験や勘)」が存在します。しかし、これまでは限られた現場でしか学べず、安全かつ効率的な学習環境の確保が難しいという課題がありました。
私たちは、それを「VRによる安全な失敗」ができるシミュレーターとしてデジタル化。 さらに、これからはスマートグラスとAIを組み合わせ、空間にリアルタイムで最適な指示が浮かび上がるような「次世代の業務スタイル」の構築へと歩みを進めています。
まさに、現実の現場課題をデジタル化し、蓄積していく。この「知見の貯金」こそが、これからのビジネス、そして社会を動かす最大の武器になると確信しています。
- 「AIやXRは、人間に余裕を与えるためのもの」
「AIに仕事を奪われるのではないか?」 そんな不安を耳にすることの多い時代ですが、波多間の視点は全く逆を向いています。
テクノロジーは人を脅かすものではなく、人を自由にし、可能性を広げるためのツール。 この思想こそが、ビーライズのモノづくりの根底に流れるDNAです。
広島というローカルから、日本、そして世界を動かすイノベーションを起こしていく。
テクノロジーと人間が共生するワクワクする未来を、私たちは本気で描き、カタチにしています。
共に「次の未来」をつくる仲間を募集しています!
- 最先端のXR(VR/AR/MR)やAI技術に触れ、社会の課題を解決したい
- 地方から日本全国、世界を驚かせるプロダクトを作りたい
- 「人間の可能性を広げる」というビジョンに共感できる
そんな熱い想いを持ったメンバーを、ビーライズでは大募集しています!
少しでも私たちのビジョンにワクワクした方、まずは「カジュアル面談」でフランクにお話ししてみませんか?あなたからの「話を聞きに行きたい」をお待ちしています!