1日8時間、目を使う私たちへ。クライマー社員の疲労回復アイテム
エンジニアをはじめ、PC作業が中心の仕事では、目の疲れや肩こりはどうしてもつきものです。
クライマーでも、日々画面と向き合う中で、それぞれが自分なりのケア方法を持っています。
今回は、実際に使っているアイテムや習慣を社員にアンケートで調査してみました。
目薬
「長時間作業していると、目が重くなってくるので、すぐに切り替えたい時に使っています」
しっかりとした清涼感で、目がぼんやりしてきた時に一気にリフレッシュ。
「あと少し集中したい」というタイミングで頼れる、デスクワークの定番アイテムです。
ホットアイマスク
「仕事終わりに使うと、目の奥の疲れがやわらぐ感じがします」
じんわりとした温かさで目元を包み込み、長時間のPC作業で張りつめた目をやさしくほぐしてくれます。
寝る前のリラックスタイムにもぴったりです。
あずきの力
「繰り返し使えるので、気軽に取り入れやすいのがいいところです」
電子レンジで温めるだけで使える手軽さと、自然な温かさが魅力。
毎日のケアとして取り入れやすく、コスパ重視派にも人気のアイテムです。
キューピーコーワiプラス
「目の疲れだけじゃなく、肩こりまできつい時に頼っています」
眼精疲労や肩こりの緩和をサポートしてくれる、内側からのケアアイテム。
外側だけでは追いつかない疲れに対して、心強い存在です。
道具を使わない解決方法も
アイテムだけでなく、日常の中でできるシンプルなリフレッシュ方法もあります。
しっかり寝る
「いろいろ試しても、結局ちゃんと寝るのが一番効きます」
シンプルですが、目の疲れも体の重さも、しっかりした睡眠で大きく変わります。
忙しい時こそ、あらためて大切さを実感する方法です。
プールに行く
「PCから完全に離れて、体ごとリセットできます」
水の中で体を動かすことで、肩こり解消と寝付きが良くなります。
デスクワーク中心だからこそ、こうした“完全に離れる時間”が効果的です。
それぞれに、それぞれの回復方法がある
同じ環境で働いていても、疲れ方や回復方法は人それぞれ。
クライマーでは、自分に合った方法でコンディションを整えながら働いています。
無理をし続けるのではなく、ちゃんと回復しながら働く。
そんな働き方に興味がある方は、ぜひ一度クライマーをのぞいてみてください!
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