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Marooが目指す「日本一信頼されるインサイドセールス組織」への挑戦~レベニュー組織を横断したグロースエンジンとなる~

インサイドセールスに特化した伴走型のプロフェッショナルサービス「インサイドセールスエンジニアリング」を提供するMaroo。一般的なインサイドセールス支援の枠を超え、マーケティングから商談・受注に至る一連の流れを横断して支援し、これまでに80社以上・100件を超えるプロジェクトで顧客企業の事業成長を後押ししてきました。Marooが掲げるのは、「信頼の日本一」というビジョンです。「労働集約」「実行部隊」と呼ばれることも多いインサイドセールスという仕事の可能性を、どのように捉え直そうとしているのか。なぜ、売上や規模ではなく「信頼」を目指すのか。Maroo代表の山梨に、事業に込めた思いを聞きまし...

裁量で選び、フリーランスからMaroo社員へ。立場を変えた藤島さんが語る転身の理由

フリーランスとしてMarooに参画し、その後正社員へと転身した藤島さん。当初はインサイドセールスBPOの実務担当としてプロジェクトに関わり、架電やメール対応といったオペレーションだけでなく、顧客企業の営業プロセスやリード属性を踏まえたアプローチ設計にも携わっていました。そうした実務と分析を並行して進める中で、わずか数か月で施策設計や改善提案まで担う立場へと役割を広げていきます。裁量の大きい環境に魅力を感じる一方、外部パートナーという立場だからこそ見えていた、営業プロセスの設計や組織運営における課題もあったと言います。今回は、なぜ社員という選択をしたのか、そして社員という立場になったことで...

業務委託としてプロジェクト参画してから6ヶ月で正社員になる意思決定 弓手さんがMarooに「一本化」して見えた、責任と視野の変化

Marooに業務委託として参画し、現場のオペレーション理解からプロジェクトディレクションまで担うようになったのが弓手さんです。別会社との並行稼働を経て、参画から半年でMarooへ一本化し、正社員となる決断をしました。インサイドセールスの設計や運用が体系化された組織に魅力を感じる一方、外部パートナーとして関わる立場だからこそ見えていた改善余地もあったといいます。フリーランスから正社員へと立場を変えたことで、どのような変化があったのか。働き方の違いだけでなく、担う責任範囲の拡張や意思決定への関与、視座の変化について、弓手さんに話を聞きました。フリーランスとして関わり始めたMarooでの役割─...

在宅ワークで出会った刺激的な事務仕事───子育てと両立して組織を支える“縁の下の力持ち

1歳の子どもを育てながら在宅で働く竹澤さんが選んだのは、柔軟な働き方を実現できるMaroo。営業アシスタント業務を中心に、生成AIを活用したリスト作成から請求書整理、採用業務まで幅広く担当しています。単なる事務作業にとどまらず、自分で考え工夫しながら取り組む日々。子育てとキャリアを両立しつつ、成長を実感できる環境で挑戦を続ける彼女にMarooで仕事をする醍醐味やカルチャーについて聞きました。出産をきっかけに、初めての事務仕事への挑戦応募の決め手は「わかりやすさ」と「誠実さ」想像していた事務仕事よりもはるかに刺激的だったMarooで働く醍醐味、向いている人出産をきっかけに、初めての事務仕事...

営業は「人」ではなく「仕組み」で勝つ時代へ——仙台から全国を支援するインサイドセールスディレクターの挑戦

営業の世界は、いま大きな転換期を迎えています。これまでの「訪問してなんぼ」「気合と根性で数字を作る」といった営業スタイルから、「誰がやっても再現できる仕組みで勝つ」営業へ。株式会社Marooでインサイドセールスディレクターを務める藤島さんは、仙台から全国の企業をリモートで支援し、営業組織改革の最前線に立っています。営業の仕組み化とは何か。なぜMarooを選んだのか。営業3.0時代に求められるインサイドセールスの本質について、お話を伺いました。営業組織を支援する藤島さんのキャリアの歩み営業組織を「仕組み」で作るMarooとの出会い営業は「人」ではなく「仕組み」で勝つ時代へ成長を実感した瞬間...

インサイドセールスオタクの上司と働ける環境で営業力を磨く弓手さんのキャリアチェンジ

営業の世界はいま、大きな構造転換のただ中にあります。属人的な営業スタイルから脱却し、「誰に・なぜ・どのような価値を届けるのか」を戦略的に設計する営業が、成果を出す時代へとシフトしています。そうした変化の中で、インサイドセールスとしてキャリアを歩んできた弓手さんは、「数を追う営業」から「再現性ある仕組みづくりを通じた営業の質向上」へと軸足を移し、自らの成長と向き合い続けてきました。本記事では、弓手さんがMarooで実践している営業支援のリアルと、その中で感じているやりがい、そしてキャリアの転換点となった意思決定について、お話を伺いました。「営業スキルを磨きたい」──そう思い、異業界への一歩...

お客様の期待に、一途に向き合う#THELEADERS特別編 株式会社Maroo 代表 山梨 寛弥

現場で活躍するインサイドセールスのキーマンに、SALES ROBOTICSの冨田貴徳氏が取材する連載企画「THE LEADERS」。今回は特別企画として、インサイドセールスを支援するBPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)事業者の1社として株式会社Marooが参加いたしました。対談テーマは「BPOの現在地」。事業の成長などを目的にBPOを依頼する企業が多く存在する一方、思うような成果を得られないというケースが少なくありません。その原因はどこにあるのでしょうか。BPOで成果を出すために、BPO事業者と発注側事業者はどのような認識を持つべきなのでしょうか。YouTube動画でも公開され...

【Marooの採用面談FAQ】面談・面接でよくいただくご質問にお答えします!

こんにちは!Maroo採用広報担当です。日頃の採用活動で実施するカジュアル面談・面接では、皆さんから多くのご質問をいただきます。創業した理由や会社の強み、どんな人が活躍しているのか……気になることは人それぞれ。そこで、よくある質問を「FAQ」にして作りました!この記事が、Marooで働くイメージを少しでも掴む手助けになれば嬉しいです。【Q1】Marooを創業した理由とは?【Q2】「インサイドセールス3.0」とは何ですか?インサイドセールス1.0インサイドセールス2.0インサイドセールス3.0【Q3】Marooが提供する「インサイドセールスエンジニアリング」とは?①上流戦略の設計を行うコン...

「インサイドセールス3.0」時代へ。グローバル水準のテクノロジーが日本のインサイドセールスを変革【Maroo代表インタビューVol.3】

皆さん、こんにちは。株式会社Maroo広報部です。セールスエンゲージメント(あるいはセールスエンゲージメントプラットフォーム)の登場により、インサイドセールスに求められる役割が大きく変わろうとしています。そのようななか、Marooは2024年12月に世界No.1のSales Execution Platform「Outreach」(アウトリーチ)とパートナーシップを締結し、日本企業のインサイドセールスDXを推進中です。本インタビューでは、馴染みが無い方に向けてセールスエンゲージメントやその重要な機能となるシーケンスの基本的な概要、シーケンスを導入する組織と導入しない組織の営業パフォーマン...

未来のインサイドセールスを創る─代表が語るMISSIONとVISIONの裏側【Maroo代表インタビューVol.2】

こんにちは、株式会社Maroo広報です。前回のインタビューVol.1に続き、今回は代表の山梨へのインタビューVol.2をお届けします。今回のテーマは、MarooのMVV(MISSION・VISION・VALUE)の形成に影響を与えた代表の実体験です。インサイドセールスに携わっている方や、セールステックの導入に興味がある方には、特に共感していただける内容となっております。ぜひご覧ください。働くことの価値を再定義し、未来の可能性を最大限に引き出すMISSIONVISION創造的な破壊を生み出したテクノロジーとの出会いセールステックがもたらす業務の革新と本質さいごに前回のVo.1インタビューは...

クライアントサクセスをきっかけに創業─急成長を支えるMarooのビジネス価値【Maroo代表インタビューVol.1】

皆さん、こんにちは。株式会社Maroo広報部です。本日は、弊社Marooの代表である山梨に、創業の背景やMISSION・VISION・VALUE、そして今後のMarooの目指す方向性について、深掘りしてお話を伺いました。この記事は、Marooの理念や取り組みに興味を持っていただける皆様にとって、少しでも参考になる内容となっております。特に、転職や業務委託、インターンシップを検討されている方々に向けて、Marooが提供するサービス内容や価値を理解していただける機会になれば幸いです。株式会社Marooについてクライアントサクセスの実績から起業インサイドセールスの原体験をサービス化市場ニーズに...

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