なにをやっているのか
平均年齢20代の若いメンバーが活躍するSCORE X!オープンでフェアな空気を大切にしています。
メリハリある働き方を心がけています!無駄な気を遣わずにリラックスできることを大切にしています。
株式会社SCORE Xは、完全審査制・決裁者限定のビジネスプラットフォーム「SCORE X」を運営しています。
法人営業でいちばん時間がかかるのは、提案の中身ではなく「誰に会うか」です。
紹介が途切れれば商談が止まり、テレアポは決裁者にたどり着くまでに時間がかかる。
参加している経営者・決裁者は、自社の課題と発注ニーズを先に開示しています。SCORE Xは、その開示を前提に商談が始まる場です。
【事業】
・経営者コミュニティ — 審査制で、経営者・決裁者だけが参加します
・発注掲示板 — 各社の事業課題と発注ニーズを一覧で確認できます
・"すごい"交流会 — オンラインで定期開催。1回の参加で複数の経営者と商談が組めます
・見込み客Push営業 — 掲示板の課題を見て、こちらから仕掛けられます
サービス提供開始以来、累計参加者は12,000名、コミュニティの88%を経営者・決裁者が占めています。
なぜやるのか
多くの経営者が、新規の商談を「紹介が来たから」「たまたま展示会で会ったから」という偶然で獲っています。それ自体が悪いわけじゃない。ただ、再現性がない。人に依存する営業は、その人がいなくなった瞬間に止まる。私が目指しているのは、「商談数が計算できる経営」です。今月何件アプローチして、何件商談になって、何件成約するか。その数字が事前に読める状態をつくること。経営者が本来やるべきことは、未来をつくることだと思っています。営業の仕組みが回っていれば、そこに集中できる。SCORE Xは、そのための場所です。
株式会社SCORE Xは、ベンチャーや中小企業向けの「完全審査制・決裁者限定の営業支援プラットフォーム」を提供しています。「課題を持つ企業」と「解決策を持つ企業」を直接つなぐことで、担当者を通さずスピーディな商談獲得を実現します。
良い商品を持っていても、決裁者に届かなければ検討すらされません。
逆に、紹介が続いている会社は、商品が同じでも商談が積み上がっていきます。
営業の現場で起きていたのは、実力の差ではなく、たどり着ける相手の差でした。
私たちは、この差をなくしたいと考えています。
株式会社SCORE Xは、ベンチャーや中小企業向けの「審査制の決裁者向け営業支援プラットフォーム」を提供しています。「課題を持つ企業」と「解決策を持つ企業」を直接つなぐことで、担当者を通さずスピーディな商談獲得を実現します。
経営者同士が自分の課題を先に開示しておけば、営業は「知らない人への売り込み」ではなく、「困っている人への提案」から始められます。
審査制にしているのも、この前提を守るためです。
誰でも入れる場にすると、課題を出す側が本音を書けなくなるからです。
営業を外注しよう、という話ではありません。
営業を仕組みにしよう、という話です。
商談の数が運ではなく計算で決まる状態を、当たり前にする。
経営者が、本来やるべき「未来をつくること」に集中できるように。
――そして、たどり着ける相手の差で決まっているのは、営業だけではありません。
良い会社でも、知られていなければ人は集まらない。
良い人材でも、知られていなければ声はかからない。
採用も、まったく同じ構造をしています。
だから私たちは、この考え方を人材の領域にも広げるべく、
新規事業の立ち上げにも取り組んでいます。
入る側から見れば、任せる椅子が増えるということです。
「営業として伸ばす」だけでなく、「新しい事業を持つ」道が現実にある。
そういうフェーズの会社です。
商談の数が運ではなく計算で決まる状態を、当たり前にする。
それが SCORE X をつくっている理由です。
どうやっているのか
展示会に参加!オフラインの活動にも力を入れています。
経営者向けカンファレンスにも参加しています!
3つの事業部に分かれ、経営者の方と接点を持つ→ご紹介→継続までを仕組化しています。
<当社のこだわり>
1. 決裁者と話す時間が、仕事の中心にあります
商談相手は経営者を中心とした決裁者です。
担当者を通して伝言する営業ではないため、「今期どこに投資するか」という話が、そのまま提案になります。
何が課題で、なぜ今なのかを本人から直接聞けるため、事業そのものを見る力が求められる仕事です。
2. 決めるまでが速い
管理職は置いていますが、承認をもらうために何段も上げる構造にはしていません。
代表との距離が近く、決めたいことはその場で決めます。
新しい提携先の開拓や交流会の設計など、事業側の仕事は、手を挙げた人から順に持ってもらいます。
3. 年次ではなく、成果で見ます
入社後の評価は、在籍年数や前職の肩書きではなく、出した結果で行います。
インセンティブに実質的な上限を設けていません。
営業として入社してから約1年で取締役に昇格したメンバーもいます。
4. 指示を待つ時間をつくらないようにしています
「これはやっていいですか」と聞きに来る前に動ける範囲を、意識して広く取っています。
やり方の改善提案も歓迎します。
とはいえ最初から放り出すことはしません。
商談の進め方と資料の型は用意してあるので、まずはそれを使い、変えたくなったところから変えてもらいます。
5. 移動をなくして、その時間を商談に使います
商談はオンラインで完結します。客先へ移動する時間がないぶん、1日に話せる方の数が増えます。
勤務はオフィス(東京・神田)で、交通アクセスも良好です。(JR線3路線、東京メトロ2路線、都営新宿線1路線)
経験より、人と話すことを面白いと思えるか、
関わる相手の成功を心から願えるかどうかを見ています。
業界は問いません。まずは話だけ聞きに来てください。