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すべてのストーリー

【チーフデザイナーS】クラウドボックスだからできること

チーフデザイナーが語る、クラウドボックスのものづくり。グラフィックからWeb、UI、イラストまで、クラウドボックスが手がけるデザインの領域はさまざまです。ひとつの案件を自らデザインするだけでなく、ときには他のデザイナーやライターと一緒に方向性を考え、全体のクオリティを整えていく。さらに、お客さまの制作そのものをサポートすることもあります。そんなクラウドボックスのものづくりの現場で、デザインの実制作とディレクションを担うデザイナーに、普段の仕事や大切にしていること、思い入れのある仕事について聞きました。――現在は、どんな仕事を担当していますか?紙媒体のグラフィックをはじめ、Web制作、UI...

【代表インタビュー】一緒に「仕事を遊べる」人と働きたい。

2027年にクラウドボックスは創業20周年を迎える。デザイン会社としてスタートし、現在はグラフィックやWeb、コピーライティングはもちろん、企業や商品のブランディング、企画、イベント、自社事業まで仕事の領域を広げてきた。クラウドボックスは何を大切に仕事をしてきたのか。創業当初から変わっていないものは何か。これから出会う若いクリエイターへ知っておいて欲しいことを代表の徳永 健が語る。「ラブレターの代筆屋」という言葉が、僕らの仕事を一番よく表している「愛と感謝」を羅針盤に、「好奇心と向上心」をエンジンに「何をつくる?」から一緒に考える若手にも、仕事の「最上流から最下流まで」を見てほしい目指す...

【若手デザイナーインタビュー】「デザインだけ」じゃないから、おもしろい。

2022年に新卒でクラウドボックスへ入社し、現在5年目。グラフィックデザイナーとして印刷物やWebのデザインを手がけるだけでなく、クライアントとのやり取りやイベントの企画・運営、自社事業にも携わっています。学生から社会人へ。そして、先輩の指示を受けながら仕事をしていた新人時代から、自らクライアントに提案し、案件を動かす立場へ。クラウドボックスでどんな経験を重ねてきたのか、仕事の面白さや社内の雰囲気について聞きました。――学生時代は何を学んでいましたか?東京工科大学のデザイン学部で、グラフィックデザインを中心に学んでいました。わりと実学的な大学だったので、座学で知識を身につけるというより、...

キチジョージえんにち〜もののけきぶん〜に出店しました

ときどき地域のイベントに参加しています。クラウドボックスのオフィスのほど近く。商業施設・コピス吉祥寺で毎年夏に行われている『キチジョージえんにち』。今年で5回目を数え、クラウドボックスは開催初年度から「ぺろきち商店」の名で毎年参加してきました。「ぺろきち商店」とは、クラウドボックスの自社製品である『吉祥寺かるた』をはじめとするゲームや雑貨を販売しているオンラインショップ。こうした地域のイベント開催時にも出店し、グッズ販売のほか、似顔絵や、ゲームなどイベントのテーマに合わせたお店を運営しています。今年の『キチジョージえんにち』のテーマは“もののけきぶん”。ぺろきち商店は、「百目」かるたクジ...

クラウドボックスのオフィス

立地・アクセス東京。 中央線 吉祥寺駅から歩いて約10分。平日も賑わう吉祥寺の街なかを抜けた一角にクラウドボックスのオフィスはある。一軒家の2階と3階がクラウドボックス、1階はオイスターバルになっている。メンバーは自転車通勤もいれば電車通勤、車通勤さまざまだ。小さなマンションの一室にあった旧オフィスが手狭になって、2014年に現在のオフィスに引っ越してきた。高い天井のオフィス入居前、当時のメンバーの意見も聞きながら大規模リフォームを実施。作業環境の心地よさ、ミーティングのしやすさ、ひとやすみのしやすさ、収納力のよさなどを考え、かなりこだわってクラウドボックスならではの空間を作り上げた。高...

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