1
/
5

Wantedlyは、300万人が利用する国内最大のビジネスSNSです

This page is intended for users in Japan. Go to the page for users in United States.

趣味のゲームからeスポーツの大会運営、企画担当に。

基本プロフィール

志田 一平
1997年生まれ(23歳)
株式会社RATEL 大会運営、企画担当


普段の仕事はどんなことをしているの?

ー現在どのようなお仕事されているんですか?

今は大会の運営と大会の企画ってところをやらせていただいています。まず、大会の運営は当日会場に行ってオペレーションそのオブザーバーであったり、配信をディレクションをやる業務ですね。企画って言うのはどんなコンセプトの大会にして配信の中にどういうコンテンツを用意するのかっていうのを考えてくっていうのをやらせて頂いています。

ー大会はどういった流れで作られていくんですか?

まあまずどんな大会やりたいかって言うみたいな部分を話し合います。そこから言語化していってコンセプトをまとめていってどういう大会にして行くのかっていうのを決めていきます。大会の設計が決まった時点で、台本を作成していってその台本に沿ったクリエイティブ(画像など)を用意します。そして、アートディレクターの方とお話ししてこれは可能なのか可能じゃないのかをお話ししていって当日までに進めていきます。

ー凄いざっくりしたところから決めていくんですね

そうですね、とりあえず走りながら決まっていくって感じです。

RATELとの出会いはふと見たYoutubeから。

ーなんでesportsに興味を持ったんですか?

僕が大学の四年の後半かなめちゃめちゃAPEXっていうゲームにすごくはまっていました。そんな時、そこで E スポーツの存在を知って、YouTube で渋谷はるさんっていう方の世界大会の日本予選を見て、その予選で7チーム日本から世界に出場できるならチームがあってそれ最終ラウンドで逆転して7位になって行けたっていう試合があったんですよ!で、その試合を見てめちゃめちゃ面白いってなったんです!!

ーそこからesports業界へに入るきっかけや目的はなんだったんですか?

esportsの友達とか色々言ったんですけれど、「誰も知らん!これは良くない!」ってなって、衝動に駆られてesports業界にいこう!ってなりました。なので目的としては、多くの人にesportsを知って欲しいってことです金。

ーそこから、どういったきっかけでRATELに入ったんですか

僕が最初esportsに携わりたいと思って、いろんな会社で探してて色々面接とかしたんですけど、結局自分のやりたいこととマッチしてなかったんです。そういった中で探して中でたどり着いたのがRATELだったんですよ。そこで、たまたま心平さん(代表)が Twitter の運用していて、 DM を送ってみたら「インターン、業務委託募集してますよ」みたいな感じだったんで、そこで応募しました。それがきっかけで、業務委託として働かせていただいてます。

宇宙一のエンターテインメントを目指す。

ーいろんなeスポーツの会社の中でラーテルさんの良さてってどんなところですか?

そうですね、やっぱり宇宙一のエンターテインメントて言ってるのはRATELだけかなって思います。他の企業の代表さんとかだと esportsのインフラを作るっておっしゃってて、非常に素晴らしいことだし、必要だと思います。ただ、代表は『いやesportsのインフラは作る、俺はその先に行くんだ』っていったんです。この人かっこいい!しかも二十歳か!すげーなと思ったんです。結論から言うと、代表が魅力的だったっていうことですかね(笑)

ーそれはすごくかっこいいですね…!

ー他の方のメンバーの共通点とかありますか?

めちゃめちゃ変わってると思いますね(笑)例えばめちゃめちゃ虫に詳しいとか、めちゃめちゃ哲学について考えてるとか、、、濃いですよ。あとめちゃめちゃコミュニティについて考えてるとか。会ったことない人しかいなかったです!今まで結構今までシンプルに生きてきた人間なんで、新鮮でしたね!そう思うと、なんかこう一つのものに特化してたりとか興味がある人が多いんですかね。

ーラーテルで働くのに向いてる人はどのような人ですか?

「勝手になんでもやる人」ですかね。悪い意味にも取られてしまうかもしれないんですけど、とにかく今人数もすごい短い期間でいっぱい増えてきて新しいことにも取り組もうとしている段階で、やらなければいけない事がたくさんあるんです。そこで、どっかに漏れが出てきてしまうことがあるんですけど、そういったミスったや漏れを自主的に仕組み化したり自分で勝手に取り組んで防いでくれる人が向いてるのかなって思います。

あとは、今ミスの話ししちゃったんですけど、こういう企画はあるんですけどどうですかねとか聞いてくれる雰囲気はあるので積極的に提案してくれる人ですね。やっぱり、結局「勝手にやる人」が合ってるかなと思います。

ー最後に何か伝えたいこと、メッセージをお願いします!

そうですね、とにかくまずは1回、代表の人の話聞いて欲しいって感じですね!RATELは、吉村から始まってる会社ですし、僕自身吉村の持ってる熱量とかに惹かれて入ってるので、迷ってるってならまず聞いてくれって感じですね。esportsをやりたいっていう人はいっぱいいると思うんですけど、楽ではないけど終わった後にはそれ以上の価値を見出せると思います。あとは、迷ってるって思うんであれば1回やってみて欲しいっていうのが正直な意見です!


株式会社RATELでは一緒に働く仲間を募集しています
1 いいね!
1 いいね!
今週のランキング