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なにをやっているのか

私たちは、業務過多で悩む企業様にRPAを導入することで、DX化・業務効率化を行っております。 当社が所有する「batton」は、数ある企業の中でもITサービスに疎い中小企業様を中心にDX化を進めていくRPA(業務自動化)サービスです。 〈battonの特徴〉 1、プログラミングスキル0でも使用可能のノーコードRPA! 一般的にRPAは、ある程度のプログラミングスキルがないと使用が難しいものが多いですが、 「batton」は、ITに疎い方でも安心して使っていただける、操作性に優れたノーコードRPAです。 こうした使いやすさから、口コミサイト「BOXIL」の評価は4.53(平均スコア3.0)という高評価を獲得。その他、各種賞も受賞しています! ■「ITトレンド」2020年・2021年上半期ランキング RPA部門 第1位を受賞! https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000054461.html https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000020.000054461.html ■BOXIL SaaS AWARD 2021 Autumn BPO/コンサル/RPA部門・ベスト評価賞をW受賞! https://boxil.jp/awards/2021-autumn/bpo_consulting_rpa/ 2、顧客のDX化実現までコミットするカスタマーサクセス 私たちは、ITツールを導入するだけで企業様のDX化が達成されるとは考えません。 社内整備の拡充や社員の意識改革など、DX化が進めるために取り組むべきことは多岐に渡ります。 battonではそんな根本原因から解決し、真に顧客のDX化が推進されていくよう、社内活性化のイベント企画・運営や、評価制度の変更にまで入り込んだ支援を行います!

なぜやるのか

『batton(バトン)』という社名には、”次の世代へバトンを渡す”ということが由来しています。 私たちのこどもたちや、日本の将来を担う若い世代が働く環境をより良いものとなるように。 そんな思いを抱きながら、私たちは新たな働き方・環境を提案していきます。 まず推し進めていくべきことは、企業のDX化です。 DXという言葉はよく耳にするようになりましたが、DX化を実現しようと本気で取り組んでいる企業は多くありません。 私たちはRPAの活用を通じて、企業やそこで働く社員のみなさまがDXと向き合う環境を実現し、DX化の実現を支援します。

どうやっているのか

私たちのチームはまだ走り出したばかりですが、皆が各分野に特化したスペシャリストです。 仕事内容に応じて業務を分担・協力し、ともに密接に連携をとりながら、営業・マーケティング・広報・採用などを行っています。 そんな私たちの文化や働き方を簡単に言い表すと、こんな感じです。 《“社長に直談判”なんてbattonでは当たり前です》 私たちは普段から、代表取締役社長の川人とまるで「同僚同士」ほどの近い距離感で仕事をします。 社長に自分の意見・考えを伝えることが当たり前の環境なので、 その意見が良いものであれば、会社の決断として採用されることもよくあります。 《“毎日必ず出社”とかいう古臭い慣習は積極的にぶち壊していきます》 battonでは常識にとらわれない方法で、社員の生産性を上げる働き方を実現しています。 例えば、社員それぞれに適した環境で働いてもらうため、週4テレワークを実施、 フレックスタイムも導入しています。服装も基本的に自由です。 これは、ほんの一例に過ぎませんが、これからも社員の生産性向上に向けた働き方を模索していきます。 《ここで一人前になれば企業経営ができます》 battonでは、他のスタートアップ企業と同様、入社してすぐのチャレンジの幅が広いことはもちろんのこと、皆さんが将来的に独立したりしていく上で必要な成長を支援します。 1、ビジネス感覚を磨く研修の実施  ・企業経営体験ボードゲーム(マネジメントゲーム)の月一回実施  ・ITサービスの最先端エストニアでのビジネス研修の実施 2、高度なITリテラシーを高める経験  ・RPAを稼働させるマクロ(レシピ)の作成 上記を見て、少しでも「自分に合うかも!」「おもしろそう!」と思われた方、 是非一度、当社の面談にご参加ください! 気軽に、お互いのことをお話していきましょう!