なにをやっているのか
ERPで「経営の見える化」を提案します。
ERP「CiPS基幹システム」
私たちのミッションは、「ITで企業経営を強くする」こと。
受注・生産・原価・財務を一元管理するERPを提供し、企業の状態をリアルタイムで“見える化”します。
いわば、企業の神経(=売上・利益・原価を把握する仕組み)をつくる仕事です。
実際に導入企業では、平均20%の利益改善を実現しています。
▶ 導入事例
https://www.weilli.com/blog/categories/cips-case-study
なぜやるのか
経営を強くするための仕組みづくりを提案します。
オンラインや遠隔でサポートを行います。
多くの製造業では、いまだに
・Excelや紙での管理
・属人化した業務
・利益が見えない状態
といった課題を抱えています。
実際に、約4社に3社が「利益を正確に把握できていない」と言われています。
この課題を解決すべく、
当社は現場と経営をつなぎ、企業全体を動かす仕組みづくりをしています。
どうやっているのか
最強のチームワークでプロジェクトを進めます。
清潔感のあるオフィス
▍ウィリーの価値観
私たちは、言われたことをこなすだけの仕事はしません。
常に「どうすればもっと良くなるか?」を考え、お客様の経営に価値を生むことを大切にしています。
一人ひとりが 自ら考え行動できる「自走できる人材」への成長を期待しています。
▍個人ではなく「チームで成果を出す」
営業・開発・サポート・広報が密に連携し、チームでプロジェクトを進めます。
一人で抱え込むのではなく、チームで成果を最大化する文化です。
▍早期成長を前提としたキャリア設計
当社は、単なるエンジニアで終わることはありません。年次に関係なく挑戦する機会があります。
・若手でもプロジェクトを任される
・顧客と直接やり取りできる
・経営に関わる意思決定に関与できる
そのため、キャリアも「技術だけ」ではなく「経営に関わる人材」へと広がっていきます。